BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
X-WR-CALNAME:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:738692@techplay.jp
SUMMARY:文書分類を通じて学ぶPyTorch入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190715T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190715T130000
DTSTAMP:20260423T232945Z
CREATED:20190626T062353Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73869
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n文書分類を
 通じて学ぶPyTorch入門\n\n概要\n\n本講座は深層学習フレ
 ームワークのPyTorchの習得を目的としています．\n\n講
 座内ではPytorchの基本的な使い方を解説した後，ディー
 プラーニング（CNN）による文書分類の論文を解説しな
 がら，そのモデルをPyTorchのコードに落とし込んでいく
 ような形で実装を行います．Pytorchの基本から実践まで
 幅広く学びたいという方には非常にオススメな内容と
 なっております！\n\nPyTorchはFaceBook社が開発したディー
 プラーニングのフレームワークです．Define-by-runで可読
 性の高いコードを書くことが可能な一方，自然言語処
 理のためのエコシステムが充実しており，言語処理で
 の利用者数が非常に多くなってきています．そのため
 本講座でもPyTorchへの理解をより深めるために，応用的
 なタスクとしてCNNによる文書分類モデルを実装してい
 きます．\n\n【本講座の内容をしっかり理解するための
 条件】\n本講座は以下の前提知識がある方を対象とし
 ています．前提知識に不安のある方は，弊社の対応講
 座を受講してからのご参加をお勧めいたします．\n\n・
 Pythonの基本文法（for文，if文，関数など）\n・Numpyの基
 本的な使い方\n・ニューラルネットワークの基礎的な
 知識\n\n※本講座は、動画復習対応講座でございます。
 受講した翌日から1週間、動画を公開いたします。聞き
 逃してしまった箇所の補填やより深い理解のためにお
 役立ていただけると幸いです！\n\n※本講座はPython3\, Ju
 pyter Notebook\, Pytorchを用いて進行します。事前に自分のP
 Cにインストールしてご持参ください。\n\nこの講座で
 得られること\n\n・PyTorchの基本的な使い方\n・PyTorchで
 モデルを定義して学習する一連の流れ\n・実践的なモ
 デル実装の流れ\n・DL論文の読み方\n\nカリキュラム\n\n
 【Pytorch基礎編】\n\n・PyTorchの特徴や他フレームワーク
 との比較\n・モデルの定義・レイヤーについて\n・自動
 微分\n・関数とレイヤー\n・学習イテレーションの書き
 方\n・GPUの利用やその他のテクニック\n\n【CNNによる文
 書分類】\n・文書分類とは\n・参考論文読み\n・論文の
 モデルをPytorchで実装\n・学習\n\n※当日予告なく内容が
 一部変更になる可能性がございます。\n\n講座一覧のフ
 ローチャート\n\nどの講座から受講したら良いのかわか
 らないというような方は、下記のフローチャートを参
 考にしていただければと思います。\n\n\n\n事前準備・
 持ち物\n\nPython3をインストールしたPCの持参をお願いい
 たします．\n\nまた以下のライブラリをインストールす
 るようにお願いいたします。\n\n・numpy\n・Pytorch\n\nまた
 ，講義はJupyter Notebookを用いて行いますので，インスト
 ール頂いたほうがスムーズに講座を受けることが可能
 です．\n※インストールでお困りの方はinfo@to-kei.netま
 でご連絡いただければ、可能な範囲で対応致します。\
 n\nこんな人にオススメ\n\n・PyTorchを使いこなせるよう
 になりたい方\n・ディープラーニングやCNNの実装に興
 味のある方\n・文書分類に興味のある方\n・論文をコー
 ドに落とし込む流れを体感したい方\n\n講師\n\n大谷拓
 海\n東京工業大学大学院自然言語処理専攻修了。事業
 会社のAIスペシャリストでニューラルベースの機械翻
 訳モデルに精通。2016年未踏スーパークリエータ/2018年
 未踏アドバンスト事業採択。また、Web系サーバサイド
 、iOS/Androidアプリから機械学習まで幅広く開発してい
 る。AVILENでは、深層学習系の講座をメインで担当して
 いる。\n\n\n領収書について\n\n【Stripeで事前決済の方】
 \nクレジットカード会社が発行する明細を領収書の代
 わりとしてご利用ください。\n\n【Paypalの方】\n決済処
 理後にPaypalから送付されるメール内容、またはPaypalの
 取引履歴から該当項目を確認の上、「詳細」をご覧く
 ださい。それらが領収書の代わりとなります。また、
 クレジットカード会社発行の利用明細書も領収書とし
 てご利用いただけます。\n\n【別途領収書発行が必要な
 方】\n別途発行手数料として1000円頂きます。必要な方
 は、以下のフォームよりご申請ください。領収書発行
 手数料と受講料金を合算した金額で発行いたします。\
 n全人類がわかる統計学 領収書発行フォーム\n\n受付・
 入場時間\n\n開始の15分前から\n\n※なるべく5分前まで
 にお入りください。\n※途中参加も可能です。\n\nポー
 タルサイト会員登録のお願い\n\n全人類がわかる統計学
 では、ポータルサイトを使って講座で扱う教材を受講
 者の皆様に共有いたします。\n初めて全人類がわかる
 統計学の講座に参加される方は、あらかじめこちらよ
 り会員登録をお願いいたします。\n\nお問い合わせ\n\n
 ・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　までご連
 絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い合わせ
 いただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\n・リクルーテ
 ィング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行為に
 つきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は
 即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごすこと
 が出来るよう、ご協力をお願い致します。\n・講座内
 で扱うコンテンツは全て「全人類がわかる統計学」に
 帰属しています。複製はご遠慮ください。\n・個人ブ
 ログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\n\n
 全人類がわかる統計学とは\n\n株式会社AVILENが運営する
 サービスです。統計学・機械学習の学習用サイト全人
 類がわかる統計学を運営、管理するほか、社会人向け
 のAI人材やデータサイエンティスト育成のための教育
 事業を行なっております。\n統計学や機械学習を、出
 来るだけわかりやすく多くの人々に届けるということ
 を目指して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩５分 東京都台東区台東１丁目１１
 番地 4号誠心Oビル3階
URL:https://techplay.jp/event/738692?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
