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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73879
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2018年
 夏、ゲームの聖地Red Bull Gaming Sphere Tokyoで初開催された
 「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ます！　\nインター
 ネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立
 されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえ
 るでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの
 重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそ
 うでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょ
 うか？\n技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティ
 ングの視点が重要であることはさることながら、なに
 よりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、い
 ち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、
 よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか
 。\nDIST.27では、よいUI/UXを追求してきた先駆者である
 ゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れている
 と考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り
 合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向
 上に繋げる夏にしましょう！\nスピーカー募集！\nスピ
 ーカーの募集は終了しました。ご応募ありがとうござ
 いました。\nショートセッション（10分）のスピーカー
 を希望される方を広く募集します。内容は「Webデザイ
 ンの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわるこ
 とであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に
 携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるよう
 お願いします。詳しくはDIST.27 スピーカーについてを
 ご覧ください。\n希望者は、「スピーカー希望枠」か
 らお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご
 連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主
 催者が判断した場合、お断りすることもありますので
 、あらかじめご了承ください。\nなお、スピーカーの
 方は参加費（1\,000円）が無料となります。懇親会は実
 費（4\,000円）でご参加いただけます。\n更新履歴\n\n\n\n
 更新日時\n内容\n\n\n\n\n8/4 0:25\nセッション順を確定しま
 した。\n\n\n7/29 11:03\nタイムテーブルを更新しました。\
 n\n\n7/9 12:03\n参加状況を鑑み、申し込み枠の定員を調整
 しました。\n\n\n7/8 21:25\nセッション「ダークソウルと
 マインクラフトから学ぶ、イマドキのオンボーディン
 グの考え方」を追加しました。\n\n\n7/2 14:42\nセッショ
 ン「単純明快な気持ち良さ！メイドインワリオから学
 ぶ1秒でわかるゲームUI」を追加しました。\n\n\n7/2 8:30\n
 セッション「人間の「隠れた欲」を満たすゲームのUI/U
 X」を追加しました。\n\n\n6/29 14:15\nセッション「水はひ
 び割れを見つける 〜剣聖シドに学ぶサービスデザイン
 〜」を追加しました。\n\n\n6/28 14:48\nセッション「BCゲ
 ームやVRゲームの開発シーンから見る、次世代のUI/UXデ
 ザインのあり方（仮）」を追加しました。\n\n\n6/26 21:00
 \nイベントページを公開しました。\n\n\n\n対象\n\nUI/UXに
 興味のあるWeb制作関係者（職種は問いません）\nゲー
 ムとWeb、どちらも好きな方\n学生でWeb制作に興味を持
 っている方\n\nセッション紹介（各10分）\n「単純明快
 な気持ち良さ！メイドインワリオから学ぶ1秒でわかる
 ゲームUI」\n株式会社i-plug サービス開発部 UXグループ
 プランニングチーム デザイナー 阿部 夏希（ABE Natsuki
 ）\nリッチな映像がなくても、斬新なUIのアイデアはな
 くても、人を夢中にさせられるのがゲームの真髄。老
 若男女誰でも簡単に遊べて爽快なメイド イン ワリオ
 のUIと世界観に迫ります。\n紹介タイトル：\n『メイド 
 イン ワリオシリーズ』\n「BCゲームやVRゲームの開発シ
 ーンから見る、次世代のUI/UXデザインのあり方（仮）
 」\nDMM.com CTO室/ブロックチェーン研究室 UI/UXデザイナ
 ー/デザインストラテジスト 河西 紀明（KAWANISHI Noriaki
 ）\nインターネット技術が醸成された昨今、ブロック
 チェーンやVRなど先進的な技術を活用した新しいゲー
 ムやWebサービスが続々と生まれています。暗号通貨に
 よる価値や信用の取引き、拡張現実におけるコミュニ
 ケーションデザインや独自のインターフェース。既存
 のWeb技術だけでは実現できなかった新しいインタラク
 ションで新しい世界観が築かれようとしていますが、
 実態は技術的制約が由来のUXの悪さにあふれています
 。国内では『My Crypto Heroes』をはじめとしたユニークな
 ゲームが登場しており、ゲームデザインを中心にこれ
 からのWeb UI/UXデザインのシーンをデザイナーがどの様
 にリードしていくべきかを考察します。\n紹介タイト
 ル：\n『くりぷ豚』PC、iOS、Android\n『My Crypto Heroes』PC、
 iOS、Android\n『The Elder Scrolls V: Skyrim VR』PC、PlayStation 4\n
 「人間の「隠れた欲」を満たすゲームのUI/UX」\nフリー
 ランス マークアップエンジニア さわだ えり（SAWADA Eri
 ）\n世界的に人気が出るコンシューマーゲーム、それ
 らをやったことがない人たちもハマるスマホゲーム、
 何年もプレイヤーが途絶えないオンラインゲーム……
 それらにはただ「おもしろい」だけではない、人の「
 欲」を満たす何かがある！という視点で、さまざまな
 ゲームと満たされる欲につながるUI/UXについて、紹介
 します（完全に主観なので、皆が同じ満足感を得る保
 証はありません）。\n紹介タイトル：\n『Fallout 76』PC、
 PlayStation 4、Xbox One\n『ダークソウルシリーズ』\n『ドラ
 ゴンクエストビルダーズ2』PlayStation 4、Nintendo Switch\n他
 \n「Marvel's Spider-Manに学ぶ、見せないで魅せるUI/UX」\nソ
 ニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイ
 ナー 池原 健治（IKEHARA Kenji）\nMarvel's Spider-Manは、アメ
 コミ原産ゲームをまた一段NEXTレベルに引き上げたアク
 ションゲームです。オープンワールド特有の長距離移
 動の面倒さに対する答えと、アクションゲームにおけ
 る爽快感の演出など、一見すると見えないところでユ
 ーザー体験を向上させているポイントを紹介します（
 開発秘話とかではなく、個人の感想になります）。\n
 紹介タイトル：『Marvel's Spider-Man』PlayStation 4\n「ダーク
 ソウルとマインクラフトから学ぶ、イマドキのオンボ
 ーディングの考え方」\nUX MILK プロデューサー 三瓶 亮
 （SAMPEI Ryo）\nサービスのオンボーディング設計は難し
 いものです。ゲームではスーパーマリオの「死んで学
 ぶ」オンボーディングが有名で、今回挙げる『ダーク
 ソウル』や『マインクラフト』も例外ではないのです
 が、これらのゲームにはまた現代ならではの別の要因
 がオンボーディングに変化をもたらしている気がしま
 す。これらに触れつつ、我々の普段の開発にもどうそ
 の考え方を転用できるのかを考えていきます。\n紹介
 タイトル：\n『DARK SOULS I\, III』PlayStation 4\n『Minecraft』PC
 \n「水はひび割れを見つける 〜剣聖シドに学ぶサービ
 スデザイン〜」\nフリーランス グロースデザイナー/フ
 ロントエンドエンジニア 右寺 隆信（MIGITERA Takanobu）\n
 ゲームデザインにおいて「水はひび割れを見つける」
 という至言があります。この言葉はゲームバランスの
 重要性を示したものですが、それがゲームに限らずウ
 ェブサービスやアプリを開発するときにも必要な考え
 方であるということを、複数のゲームやサービスを例
 に挙げつつお話していきます。\n紹介タイトル：\n『フ
 ァイナルファンタジータクティクス』PlayStation\n『Civili
 zation』PC\n参加費\n\n勉強会はオールスタンディング（
 一部椅子あり）となります。椅子は譲り合ってご利用
 ください。\n\n勉強会のみ\n1\,000円（当日券：一般1\,200
 円、学割500円）\n\nPayPalによる事前決済、または当日支
 払いで参加費をお支払いください。\n当日受付で学生
 証をご提示いただくと、学割料金でご参加いただけま
 す。\nご提示がない場合、一般料金でのご参加となり
 ますので、あらかじめご了承ください。\n事前決済、
 および懇親会参加を含めた学割枠は、今のところあり
 ません。\n\n\n\n勉強会＋懇親会\n5\,000円\n\n勉強会に加
 え、着席しての懇親会（4\,000円相当のコース料理＋飲
 み放題）にご参加いただけます。\nPayPalによる事前決
 済のみとなります。\n懇親会のみの参加は受け付けて
 いません。\n懇親会にはアルコールが提供されるため
 、未成年はご参加いただけません。\n懇親会は完全禁
 煙です。\n喫煙者/非喫煙者の両者が過ごしやすい空間
 を作るため、ご協力をお願いいたします。\n喫煙時は
 近隣の喫煙スペースをご利用ください。\n懇親会が行
 われる店舗は喫煙可ですので、他の席からの煙が流れ
 てくる可能性はあります。\n\n\n\n事前決済についての
 注意事項\n\n具体的な流れは、PayPalによる事前決済につ
 いてをご参考ください。\n領収書を発行可能です。詳
 しくはconnpassご利用ガイドをご覧ください。\nキャンセ
 ル・払い戻しについては、キャンセルポリシーに従っ
 て対応します。\n\nDISTの収支は、すべてGitHub Wikiで公表
 しています。\n会場\nRed Bull Gaming Sphere Tokyo （Googleマッ
 プ）\n\n\nJR中野駅 南口改札から徒歩4分\n住所：東京都
 中野区中野3丁目33-18 フェルテ中野 B1F\n勉強会はオール
 スタンディング（一部椅子あり）となります。椅子は
 譲り合ってご利用ください\n会場内にはラベルをはが
 した水以外の飲食物の持込が禁じられています\n会場
 内、周辺を含めてすべて禁煙です\n\nタイムテーブル\n\
 n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n18:30～19:00\n開場／受付\n\n\n19:00～
 19:10\nごあいさつ\n\n\n19:10〜19:55\nショートセッション（
 10分） x 4本\n\n\n19:55～20:10\n休憩\n\n\n20:10～20:35\nショー
 トセッション（10分） x 2本\n\n\n20:35～20:45\n質疑応答\n\n
 \n20:45～20:50\nおわりに\n\n\n20:50～21:00\nみんなでお片付
 け／閉場\n\n\n21:15〜\n近隣の店舗に移動して懇親会（懇
 親会参加の方のみ）\n\n\n\nスポンサー\nDISTは、以下の
 スポンサーにご協賛いただいております。\nスペシャ
 ルスポンサー\n\n\n\nゴールドスポンサー\n\n\n\n\n\n\nブロ
 ンズスポンサー\n\n\n\nツールスポンサー\n\n\n\nYouTube配
 信\n当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチ
 ャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッショ
 ンはカットされますので、内容をすべてをご覧になり
 たい方は、ぜひ当日会場にお越しください。\nDISTにつ
 いて\nDISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるす
 べての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有
 志が非営利で運営しています。\n主な活動として、以
 下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催していま
 す。\n\n職種の垣根を越える\n特定の技術に依存しない\
 n今日から現場で使える\n\n注意事項\n\nスタッフ枠は、
 通常参加の方はお使いいただけません。スタッフとし
 て参加希望の方は、公式サイトのお問い合わせフォー
 ムよりお問い合わせください。\n会場のWi-Fi一般開放は
 ありません。\n動画、写真の撮影を予定しています。
 撮影NGの方は事前にお申し出ください。\n主催者、参加
 者みんなで作り上げる勉強会です。準備や片付けにご
 協力をお願いします。\n
LOCATION:Red Bull Gaming Sphere Tokyo 東京都中野区中野3丁目33-18 
 (フェルテ中野 B1F)
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