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 む -正しいものを正しくつくる-
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SUMMARY:プロダクトマネージャーとして不確実性に挑む -
 正しいものを正しくつくる-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73887
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 マネージャーとして不確実性に挑む\n\nプロダクトマネ
 ージャーとして、どのようにしてプロダクトづくりの
 不確実性に挑むのか。 \n今回のDevLOVEは、 書籍「正し
 いものを正しくつくる」のレビューアであり、ヴァル
 研究所でプロダクトマネージャーをつとめている 篠原
 徳隆 さんと、「正しいものを正しくつくる」の著者 
 市谷 聡啓 さんのお2人で、このテーマに向き合ってい
 きたいと思います。\n\n数多くのプロダクトづくりを手
 がけ、またあるとき ともにつくる に臨んだお2人に、
 書籍の内容に触れつつ、今回のテーマとプロダクトづ
 くりそのものについての課題と醍醐味について語って
 頂きたいと思います。\n\n[参考] 篠原さんのDevLOVE Xでの
 発表\nゼロイチ人材の存在意義と生存戦略\n\n＜イベン
 トの進め方＞\n\n・19時00分より開場します。開始は19時
 30分です。\n・「リアル参加」の場合はイベントスペー
 スにお越し下さい。\n・「Zoom参加」の場合は Zoomのイ
 ベントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで参加
 してください。なお、通信の不具合などで当日配信で
 きない場合もあります。ご承知おき下さい。\n\n<予定
 している内容>\n\n・篠原さんより講演 (20-30分)\n・市谷
 さんより講演 (20-30分)\n・篠原さん、市谷さんの対談\n\
 n＜話し手＞\n\n篠原 徳隆 さん\n\n\n＜プロフィール＞\n
 株式会社ヴァル研究所 事業統括本部 プロデューサー\n
 HCD-Net認定人間中心設計専門家\n認定スクラムマスター
 （CSM）\n認定プロダクトオーナー（CSPO）\nエンジニア
 →プリセールス→企画＆マーケティング→新規事業開
 発部 部長＆事業戦略ボードメンバーを経て、現在はMaa
 S（Mobility as aService）領域のプロデューサー。\n会社のMi
 ssionである「世の中の当たり前を変える」ために、MaaS
 の世界の具現化に全力で推進中。\n「駅すぱあと路線
 図」でGood Design賞受賞。\n主なプロダクトとして「駅す
 ぱあとWebサービス」「駅すぱあと for iPhone」「RODEM」な
 ど。10のProductを立ち上げ。\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n
 ＜プロフィール＞\nギルドワークス株式会社 代表\n株
 式会社エナジャイル 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサー
 ビスや事業についてのアイデア段階の構想から、コン
 セプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の
 運営について経験が厚い。プログラマーからキャリア
 をスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大
 規模インターネットサービスのプロデューサー、アジ
 ャイル開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げ
 る。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウ
 ェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に
 「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジ
 ャーニー」「正しいものを正しくつくる」がある。\n\n
 書籍「正しいものを正しくつくる」とは？\n\n(Amazon紹
 介ページより)\n\n\n従来のソフトウェア開発とは、「既
 に正解があり、記述された正解をそのまま形にする」
 というものづくりであり、いかに効率よく作るかとい
 う観点が主眼でした。そのため、正解の見えないなか
 で手探りで進んでいくことが必要となる不確実性の高
 い現代においては、うまく噛み合わない状況になって
 いる開発現場も少なくありません。\n\n本書では、共創
 を実現する具体的な⼿段としてのアジャイル開発を下
 敷きに、これからのソフトウェア開発/デジタルプロダ
 クトづくりに、作り⼿(エンジニア、開発者、デザイナ
 ーなど)と、それを必要とする⼈(クライアント)がどの
 ように臨むべきなのか、その考え方と行い方を具体的
 に提⽰する一冊です。\n\n「正しいものを正しく作る(
 著者の掲げる理念)」とは、すなわち「正しくないもの
 を作らない」戦略をとることであり、そのためには粘
 り強く「正しく作れているか?」と問いに置き換えなが
 ら探索的に作っていく必要があります。問いを立て、
 仮説を立て、チームととともに越境しながら前進して
 いく。本書はそのための力強い手引きとなるでしょう
 。\n\n\n「正しいものを正しくつくる」Amazonサイト\n「
 正しいものを正しくつくる」BNN新社サイト\n「正しい
 ものを正しくつくる」サポートサイト\n「正しいもの
 を正しくつくる」Twitterハッシュタグ : #正しいものを
 正しくつくる\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー
 (プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日よ
 り今日、今日より明日と、各々が各々の現場を前進さ
 せていくための場です。
LOCATION:オイシックス・ラ・大地株式会社 東京都品川区
 大崎一丁目11番2号 ゲートシティ大崎イーストタワー5F
 　
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