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SUMMARY:【増席】LINE Thingsと可視化サービスの研究会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73910
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nconnpassイベ
 ントメッセージで入館方法をご連絡しました。\n届い
 ていない方は以下のツイッターハッシュタグ でご連絡
 ください。\n　#linethings \n内容\n人と人・人とモノ・モ
 ノとモノをつなぐLINEの新たなIoTプラットフォーム「LIN
 E Things」と、あらゆるデータを可視化させ、サービス
 のグロースとマネジメントを手助けする「MotionBoard」
 を活用して、サービス開発をしてみませんか？\n今回
 は、座学や簡単なハンズオンなどを通じて、LINE Things
 とMotionBoardを知って、どんな場面で使うと良い事があ
 りそうか、みんなで考えてみましょう！、というイベ
 ントです。\nMotionBoard Cloudとは\n様々なデータを必要な
 カタチでリアルタイムに可視化するサービスです。多
 角的な分析や高度な分析をノンプログラミングで実現
 できるので、専門知識は不要。どなたでもデータから
 新しい気づきを得られます。体験デモで具体的な利用
 シーンをイメージできます\n【宣伝】Datalympic 2019開催
 中！→MotionBoard Cloudをはじめ弊社クラウドサービスを
 無料で約半年間お貸しするので、何かを作って提出し
 てもらって審査して、最優秀賞100万円をあげるイベン
 トDatalympic 2019を開催中です。LINE Things賞あるよ！誰で
 も参加できるよ！募集延長して7/12締切！とりあえず応
 募だけでも！\nLINE Thingsとは\nLINE Things は LINEアプリか
 ら利用可能な IoT プラットフォームです。LINE ThingsのBLE
 通信機能を通じて「Messaging API」や「LIFF」と連携し、
 ユーザーはLINE Botを通じてLINE Thingsでつながったデバイ
 スを操作することが可能となります。\n本年、デバイ
 ス連携機能、LIFF BLE、自動BLE通信という、3つの主要な
 機能をリリースしました。 \n\nLINE の IoT プラットフォ
 ーム LINE Things の Developer Trial を試してみる  \nLINE Things 
 でつくったプロトタイプデバイスの話\nLINE Things 自動
 通信機能がリリースされました & 使い方紹介\nLINE Things
  Mini Award開催のお知らせ！\n\nイベント概要\n■ 日時\n20
 19年7月4日(木) 19:00〜22:00 (18:30受付開始)\n■ 会場\nウイ
 ングアーク１ｓｔ株式会社\n〒106-6235 東京都港区六本
 木三丁目2番1号 六本木グランドタワー\n■ 参加費\n無
 料\n持ち物（必須）\n\nPC（Windows、Mac）※ハンズオン参
 加者はPCが無いと受講できません。見学者はPC不要。\n
 パソコンの充電ケーブル\nWi-Fiは会場に準備します。\nC
 hrome ブラウザが使えるPC\nLINEアカウント\n\n参加対象者\
 n\nデータ活用に関心のある方\nLINE BotやLINE Thingsを使っ
 て、サービス開発をしたい方\nMotionBoardなどBIに興味を
 お持ちの方\n\n※ もし来られなくなった方は早めのキ
 ャンセルをお願いいたします。\nタイムテーブル\n 当
 日までに変更する可能性があります。ご了承ください
 。\n\n\n\n時間（目安）\n内容（仮）\n\n\n\n\n18:30\n開場\n\n
 \n19:00〜19:10\nご挨拶\n\n\n19:15〜19:25\nLINE Thingsとは？LINE T
 hingsで実現できること！\n\n\n19:30〜20:30\nBLE通信に挑戦
 しよう！資料\n\n\n20:35〜21:00\nLINE ThingsとMotionBoardでこん
 な便利に！？どんな風に使えるかな？ユースケース妄
 想トーク\n\n\n21:00〜21:30\nウイングアークがLINE Things触
 ってみた！MotionBoardとのやんわり連携！？資料\n\n\n21:30
 〜22:00\nQA、ネットワーキング\n\n\n22:00\nイベント終了\n\
 n\n\nLINE ThingsとMotionBoardってこんなのです\nLINE Things↓\n\
 n\nMotionBoard↓（その他イメージはデモサイトで ）\n\n\n
 講師\n\nLINE株式会社 エンジニア 川田裕貴\nウイングア
 ーク１ｓｔ株式会社 大澤佳樹\nウイングアーク１ｓｔ
 株式会社 大川真史\n\n入館方法\nイベント当日、入館証
 を発行するためのバーコードをconnpassメッセージで送
 ります。\n六本木一丁目駅直結。六本木駅から徒歩5分
 。ビル1階から会場まで5分弱かかります。\nビル1階の
 発行システムでバーコードを読ませて入館証を発行し
 ます。\n1階ゲートに入館証のQRコードをかざして29階ま
 でのエレベーターに乗ります。\n29階でエレベーターを
 乗り換えて36階に向かいます。\nお願い・注意事項\n\n
 準備や運営等のできる範囲でのお手伝い、会場でのマ
 ナー遵守等、ご協力下さいますようお願いいたします
 。  \n写真撮影および撮影した写真を公開する可能性が
 あります（非公開希望の方は、当日に主催者にお知ら
 せいただければ、公開しないよう対応いたします）。 
  \nイベント内容は都合により変更される場合がござい
 ます。あらかじめご了承ください。  \nイベント目的に
 沿わない、リクルーティング、勧誘、その他、参加者
 の邪魔になる行為は行わないでください。  \nやむを得
 ず、イベントを中止することもございます。\n当ハン
 ズオンで発生したAWSの利用料、携帯電話の通話料に関
 しては、ご自身でお支払いいただきます。  \n喫煙所は
 ございません。\n\n共催\nウイングアーク１ｓｔ株式会
 社\nLINE株式会社
LOCATION:ウイングアーク１ｓｔ 東京都港区六本木3-2-1（六
 本木グランドタワー36階）
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