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X-WR-CALDESC:単体03【大阪9月開催】ユーザーのニーズとリ
 テラシーを基準に考える「UIデザイン」
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SUMMARY:単体03【大阪9月開催】ユーザーのニーズとリテラ
 シーを基準に考える「UIデザイン」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73927
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nUIデザイ
 ンに最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテ
 ンツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズ
 の捉え方を学ぶ3時間です。\n\n＜知ってると知らない
 では、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気
 で学んでみませんか？＞\n\nWebデザインを制作する際に
 、デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利
 用するユーザーが、どのような目的で利用しているの
 か？ どんな情報を探しているのか？』ということを、
 皆さんはちゃんと考えていますか？\n\n著名サイトで表
 現されているデザインやインタフェースは参考事例と
 して注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分
 析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理
 由が、数多く浮かび上がってきます！\n新しくリニュ
 ーアルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリ
 テラシーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主
 体になったコンテンツ設計になっている現代のWebの作
 り方に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき
 盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何か
 をたっぷりと学ぶ3時間です。\n\n▼サンプル動画\n\nユ
 ーザーの知りたい度を考える\nタイトルとリードで伝
 わる情報デザイン\n\n▼サンプルスライド\n\n\n\n\n▼講
 義内容\n\n【リテラシーに寄り添うコンテンツ編集】\n\
 n【１】UIとは？\n【２】UXとUIの違い。一般の人が見え
 ていない世界を見据えることの重要性\n【３】制作側
 の常識が利用者の常識にはならない時代の変化\n【４
 】使う側のリテラシーに寄り添う\n【５】もっとも欲
 しい情報にリーチすることこそUXだ\n【６】タイトルと
 リードで伝わる情報デザイン\n\n【ユーザーとの接点を
 大切にするための考え方】\n\n【７】検索窓を使わなく
 ても、だれにでも使える検索機能\n【８】よくある質
 問は、よくない質問\n【９】UIデザインはWEBサイトのお
 もてなし\n【10】ユーザーのニーズを捉えるサイト設計
 の考え方\n【11】ユーザーニーズを読み解くWEB戦略に基
 づく3W1H\n【12】ユーザー視点から実現したターゲット
 シフトによる成功例\n\n▼他にもUIデザインに関する「
 基礎編」「応用編」「実戦編」「サイト分析編」があ
 ります。\n\nくわしくは下記よりご確認ください。\nhttp
 s://continue-osaka.doorkeeper.jp/events/upcoming
LOCATION:アットビジネスセンターPREMIUM新大阪（正面口駅
 前） 大阪府大阪市淀川区西中島5-14-10新大阪トヨタビ
 ル9F
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