BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:名刺切り出しアプリ作成を通じて学ぶopenCV入
 門
X-WR-CALNAME:名刺切り出しアプリ作成を通じて学ぶopenCV入
 門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:739369@techplay.jp
SUMMARY:名刺切り出しアプリ作成を通じて学ぶopenCV入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190721T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190721T220000
DTSTAMP:20260422T165430Z
CREATED:20190701T052756Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73936
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n名刺切り出
 しアプリ作成を通じて学ぶopenCV入門\n\n概要\n\nOpenCVと
 は、画像処理・画像解析・機械学習の機能を持つライ
 ブラリです。\n一口に画像処理といってもできること
 はかなり広いです。当講座では、写真で撮影した名刺
 の切り出しアプリケーションを作成しながら、画像処
 理を行う際の基本的な考え方について学んでいきます
 。画像を用いた機械学習を行う場合にも必須になって
 くる内容です。\n\nOpenCV自体はC/C++やjavaなどにも対応し
 ていますが、今回はPythonでその使い方を学びます。\n\n
 ※本講座は、動画復習対応講座でございます。受講し
 た翌日から1週間、動画を公開いたします。聞き逃して
 しまった箇所の補填やより深い理解のためにお役立て
 いただけると幸いです！\n\n得られること\n\n・OpenCVの
 基本的な使い方\n・画像処理の基本的な考え方\n・画像
 処理をする上で必須な、基本的なテクニック\n\n内容\n\
 n\n画像の読み込み/表示/保存\n図形の描画\n色の変換\n2
 値化\nノイズの補正\n輪郭の抽出\n形状の変換\n\n\n講座
 一覧のフローチャート\n\nどの講座から受講したら良い
 のかわからないというような方は、下記のフローチャ
 ートを参考にしていただければと思います。\n\n\n\n事
 前準備・持ち物\n\nPython3をインストールしたPCの持参を
 お願いいたします．\n\nまた以下のライブラリをインス
 トールするようにお願いいたします。\n\n・opencv\n・nump
 y\n(コンソールで "pip install opencv-python" と入力していた
 だければ、両方のパッケージのインストールができま
 す。)\n\nまた，講義はJupyter Notebookを用いて行いますの
 で，インストール頂いたほうがスムーズに講座を受け
 ることが可能です．\n※インストールでお困りの方はin
 fo@to-kei.netまでご連絡いただければ、可能な範囲で対応
 致します。\n\nこんな人におすすめ\n\n・Pythonのfor文\,if
 文など基本的な文法を理解している方（文法に自信の
 ない方はこちらの講座の受講後に当講座の受講をおす
 すめいたします。）\n・画像処理に興味を持っている
 方\n・画像処理の基本的な考え方を学びたい方\n\n講師\
 n\n吉川武文\n東京大学大学院修了。学部では生物情報
 科学を専攻。生物から得られるビッグデータの解析や
 生物学における理論のシミュレーション、モデリング
 などにも精通。東京大学理科二類最高点合格、日本生
 物学オリンピック金賞・本選一位などの受賞歴を持つ
 。深層学習を用いた実案件に携わると共に、データ分
 析・深層学習の講座全般を担当する。\n\n\n領収書につ
 いて\n\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカード会
 社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利用くだ
 さい。\n\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付さ
 れるメール内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目
 を確認の上、「詳細」をご覧ください。それらが領収
 書の代わりとなります。また、クレジットカード会社
 発行の利用明細書も領収書としてご利用いただけます
 。\n\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料
 として1000円頂きます。必要な方は、以下のフォームよ
 りご申請ください。領収書発行手数料と受講料金を合
 算した金額で発行いたします。\n全人類がわかる統計
 学 領収書発行フォーム\n\n会場\n\n東京都台東区台東１
 丁目11番4号 誠心Oビル 3階\n\nアクセス\n秋葉原駅より徒
 歩5分\nJR線をご利用の方は昭和通り改札、東京メトロ
 日比谷線をご利用の方は1番出口が最も近くなっており
 ます。\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n※な
 るべく5分前までにお入りください。\n※途中参加も可
 能です。\n\nポータルサイト会員登録のお願い\n\n全人
 類がわかる統計学では、ポータルサイトを使って講座
 で扱う教材を受講者の皆様に共有いたします。\n初め
 て全人類がわかる統計学の講座に参加される方は、あ
 らかじめこちらより会員登録をお願いいたします。\n\n
 お問い合わせ\n\n・メールでのお問い合わせは、info@to-k
 ei.net　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠から
 もお問い合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事項\n\
 n・リクルーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿
 わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判
 断した場合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよ
 く過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します
 。\n・講座内で扱うコンテンツは全て「全人類がわか
 る統計学」に帰属しています。複製はご遠慮ください
 。\n・個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご遠慮
 ください。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催日の
 前日までにこの人数に達しない場合は中止となります
 。ただし、複数の媒体で募集を行っているので、本サ
 イトの申込者数が最小遂行人数に達しない場合でも開
 催になる場合がございます。もし、中止が決定した場
 合はその時点で「全額返金」し、登録しているメール
 アドレスにご連絡させていただきます。\n\n全人類がわ
 かる統計学とは\n\n株式会社AVILENが運営するサービスで
 す。統計学・機械学習の学習用サイト全人類がわかる
 統計学を運営、管理するほか、社会人向けのAI人材や
 データサイエンティスト育成のための教育事業を行な
 っております。\n統計学や機械学習を、出来るだけわ
 かりやすく多くの人々に届けるということを目指して
 活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 東京都台東区台東１丁目11番4号 
 誠心Oビル 3階
URL:https://techplay.jp/event/739369?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
