BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【奈良県三度上陸】Startup Weekend 奈良 Vol.3
X-WR-CALNAME:【奈良県三度上陸】Startup Weekend 奈良 Vol.3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:739393@techplay.jp
SUMMARY:【奈良県三度上陸】Startup Weekend 奈良 Vol.3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190830T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190901T213000
DTSTAMP:20260512T014951Z
CREATED:20190701T060037Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73939
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n週末起業体
 験イベント「Startup Weekend」が奈良県に三度上陸！\n\nア
 メリカはシアトルで誕生し、世界150カ国以上で開催さ
 れている熱狂的なイベント「Startup Weekend」が奈良県に
 再上陸！金曜の夜から日曜の夜までの54時間を使って
 アイデアをカタチにすることで起業をリアルに経験で
 きます！\n　　\n【この週末が、あなたの人生を変える
 きっかけに！】\n新規事業を立ち上げたい方！起業を
 体験したい方！仲間を集めたい方！スタートアップに
 興味ある方！熱量のある場がとにかく好きな方！一歩
 先へと歩みを進めてみませんか？もちろん、参加条件
 は特にございません！\n\nこんな方にオススメ\n\n・起
 業を考えている方\n・起業に興味がある方（過去参加
 者の約半数に該当）\n・新規事業の立ち上げに関わっ
 ている方\n・新しいことに挑戦したい方\n・一緒に挑戦
 する仲間を見つけたい方\n・奈良から世界を変えるビ
 ジネスを作りたい方　　　\n　　\n特定の知識・スキル
 がなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論
 、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケ
 ティングなどのスキルがあれば、チームで活躍するこ
 とやプロダクトを作成、起業をリアルに体験すること
 ができます！\n　　\n\nStartup Weekend 奈良の開催テーマ\n\
 n今回の開催テーマは ノンテーマ 、つまり、あらゆる
 分野のアイデアが対象になります！\nAI、ヘルスケア、
 教育、観光、ロボットなども何でもOKです！\n （開発
 着手中やローンチしているアイデアは対象外です）\n
 　　\nみなさんのアイデアで新しい未来を描き出して
 みてください！\n　\n\nスケジュール\n\n\n\n8月30日 (金)\n
 8月31日(土)\n9月1日 (日)\n\n\n\n18:00  開場\n9:30 開場\n9:30 
 開場\n\n\n18:30  懇親会\n10:00 ファシリテーション\n10:00 
 ファシリテーション\n\n\n19:00 ファシリテーション\n12:00
  昼食\n12:00 昼食\n\n\n20:00 1分間ピッチ\n14:00 コーチング
 開始\n16:00  発表前チェック\n\n\n20:30 投票&話し合い\n16:0
 0 コーチング終了\n18:00 最終発表\n\n\n21:00 チームビルデ
 ィング\n18:00 夕食\n19:30 審査発表\n\n\n21:30 1日目終了\n21:
 30 2日目終了\n19:30 懇親会\n\n\n\n\n21:00 3日目終了\n\n\n\n※
 5食（金曜日の夜、土曜日の昼と夜、日曜日の昼と夜）
 と3日間の軽食（お菓子と飲み物）を用意しています。
 但し、金曜日の夜と日曜日の夜（懇親会）のドリンク
 については2杯目以降は有料になるためご注意お願いし
 ます。\n※3日目の発表からご参加される方は17:30頃に
 会場へお越しください。\nなお、最終発表の場所につ
 いては、天候により異なりますのでご注意お願いしま
 す。\n★晴天時：天理駅前のコフフンのステージ、雨
 天時：アースリングカフェに一度お越しください★\n
 　　\n\nコーチ（2日目）　\n\n片岡 徳久  株式会社NewEart
 h 代表取締役\n\n1992年生まれ。大阪府吹田市出身。経営
 を通して社会貢献を理念に様々な活動を展開。飲食事
 業（立ち上げ一年目2000万円）、Googleマーケティング事
 業、リユース事業（立ち上げ一年１億円達成）、代行
 販売、商品企画開発を手がけている。また、日本ソー
 シャルイノベーション学会発起人、地域・社会貢献団
 体EarthRing代表、編集奈良運営幹部など、自社事業以外
 の活動にも積極的に取り組んでいる。\n　　\n\n川原 泰
 祐\n\n1991年 奈良県斑鳩町生まれ。「故郷奈良の活性化
 」「個性を活かす教育の実現」を使命に活動する起業
 家。現在はネットを用いた店舗のプロモーション・教
 育事業を通じて、地域に住む”人”の発展を意識し活
 動している。\n【主な実績】\n・全国展開のインターネ
 ットラジオ局ホンマルラジオ奈良を設立\n・個人、店
 舗へのSNSの活用指導延べ150件\n・四日市商店街のラン
 ドマーク 三重うまし国横丁 四日市宿のウェブプロモ
 ーションを担当\n・四日市農芸高校にてマーケティン
 グ講座の実施\n・公立中〜大学にてキャリア形成を目
 的とした講演実施\n・働き方メディアFledgeにて奈良県
 代表としてコラム執筆中\n・電子著書「”りんご”と
 呼ばれたあがり症少年がラジオパーソナリティとして
 人前で話す道を選んだ理由」がAmazonランキング「教育
 学」「教育・行政」「自叙伝」３部門で売れ筋１位を
 獲得。\n　　\n\n佐田 幸宏　デザインエッグ株式会社 
 代表取締役CEO\n\n学生時代に、「価格が高い教科書をな
 んとかしたい」との思いから、大学在学時に「教科書
 オークション」を開発。問題は紙の出版は大量印刷す
 るため、情報を容易に更新できないことであることに
 気づく。大学卒業後メーカー勤務を経て、2010年、IT企
 業であるデザインエッグ株式会社を創業。2013年に在庫
 ゼロ、4\,980円だけで紙の本が出版できるサービス「MyIS
 BN」を開発し、紙の本では情報が更新できない問題を
 オンデマンド印刷技術で解決した。大学の教科書など7
 00タイトル以上を３年で出版。年間出版数は業界上位
 ３％。2015年にはKDDIのベンチャー育成プログラム「KDDI
 ∞Labo」に７期生として参加。現在も出版×ITの分野で
 、新しいサービスを開発し続けている。\n　　\n\n吉川 
 正晃　Human Hub Japan 代表（元：大阪市経済戦略局理事）
 \n\n大阪市が、グランフロント内に設置した「大阪イノ
 ベーションハブ」の推進担当として公募で選出され、
 大阪市のイノベーション行政の全般に携わる。民間時
 代は、海外のITベンチャー企業をはじめ多くの企業と
 提携を行い、新規事業の立ち上げや企業経営を行う。
 また、組織横断型、問題解決型プロジェクトを企画・
 運営した経験を持つ。自らの経験から、「変化の激し
 い時代は、人は会社に就職するのではなく、産業や街
 に就職するようになる」とし、「街全体を一つの職場
 にする運動」：「HackOsaka運動」を大阪市時代に提唱し
 、肩書、組織、国籍を超えた共創環境造りをテーマに
 して今も活動中。一般社団法人　日本スタートアップ
 支援協会、ベンチャー企業等の顧問を務める。Forbes(Jap
 an)の「88人のローカルイノベータ」（2017年）の一人に
 選出された。中小企業診断士。\n　　\n　　　　\n\n審
 査員（3日目）他の審査員については随時更新いたしま
 す。\n\n巽 房子　株式会社マザープラス　代表取締役 /
  株式会社ママの夢　代表取締役\n\n奈良佐保女学院短
 期大学にて幼児教育、佛教大学社会福祉学科で社会福
 祉について学ぶ。人材派遣業の営業に携わった後、結
 婚を機に退職、2児の母となる。2006年4月 べビーマッサ
 ージ教室「Mon2Ange」を主宰。2008年5月「株式会社マザー
 プラス」を起業。出産や育児を機に、それまでの社会
 的つながりを断たれることの多かった女性のライフス
 テージをポジティブに捉え、セカンドキャリアやキャ
 リアアップのタイミングとして活かせる支援をしてい
 る。また、消費者であること自体に価値を見出し、消
 費者である女性と企業をつなぐマーケティング支援を
 行っている。「『私だからこそできること』が社会を
 変える」をビジョン目標とし、性別や住んでいる地域
 、年齢にこだわらずに誰もが参加できる社会を目指す
 。2015年よりママが集い、夢を語り合うイベント「ママ
 の夢サミット」を開催。2018年株式会社ママの夢として
 子会社化し、各地の女性団体支援、女性の自立支援を
 行う。2017年から児童発達支援施設キッズプラスを開設
 。支援の必要な子どもだけでなく、その母親と家族を
 含めた支援を総合的に行っている。\n　　\n\n佐藤 拓也
 　YuMake合同会社 代表社員 / Code for Ikoma代表\n\n大学院時
 代は、気象シミュレーションによる研究を行う。その
 後、SE、民間気象情報会社を経て、気象業界を変える
 べく独立。気象データの提供を通じて、アプリやWebサ
 ービス、データ分析サービスの付加価値向上に取り組
 んでいる。防災士。 居住地の奈良県生駒市では、ITを
 活用し地域課題を解決することを目的とするコミュニ
 ティ、CODE for IKOMAを立ち上げ。ITを活用した公民連携に
 取り組む。一般社団法人コード・フォー・ジャパン理
 事、総務省 地域情報化アドバイザー、大阪市立大学 
 都市防災教育研究センター 特別研究員、株式会社 地
 域計画建築研究所 STO（ソーシャル・テクノロジー・オ
 フィサー）も務める。\n　　\n\n西尾 直　国際正道-空
 手連盟FIKA 正道会館GRAND-SQUARE JAPAN館長/関西コレクショ
 ンエンターテイメント奈良橿原校CEO\n\n関西を中心に５
 つの法人が運営する20施設 SamuraiAgentCEO（最高経営責任
 者）。武道、教育、福祉に精通し様々なイベントを企
 画主催する。プロスポーツチーム&プロ格闘家、音楽イ
 ベントのスポンサーとしても幅広く活躍。人柄・技術
 が評価され、空手の演武や指導でイベントやテレビに
 も多数出演。現在も、指導者として活躍しながら、次
 世代のモデル・アーティストを育成する事業も行って
 いる。\n・奈良コレクションCEO \n・BodyMakeStudio GRAND-SQUAR
 E CEO\n・美多弥神社 宮司\n・学校法人 修栄会 理事長\n
 ・社会福祉法人 美多弥福祉会 理事長\n・社会福祉法人
  北野福祉会 理事長\n　　\n\nStartup Weekend 奈良 応援プロ
 ジェクト始動！\n\n奈良のために何かをしたい！Startup W
 eekend 奈良を応援したい！\nそんな想いをカタチにする
 ため、Startup Weekend 奈良 応援プロジェクトを企画しま
 した！\n\n応援チケット：1\,000円\n\n・Startup Weekend 奈良 
 公式HPに氏名を掲載いたします（入金確認後）。\n・掲
 載する氏名をチケット購入時のフォームに記載お願い
 します。\n（記載がない場合、チケット購入時にご登
 録されたメールアドレスに連絡させていただきます）\
 n　　　　\n\n運営メンバー\n\nファシリテーター\n\n福井
  健司　電機メーカー勤務\n1982年奈良県大和郡山市生ま
 れ。奈良工業高等専門学校、豊橋技術科学大学、奈良
 先端科学技術大学院大学（修士課程）を経て、電機メ
 ーカーに就職。入社後は携帯電話やパソコンの企画・
 開発・販促に従事。新規サービス企画担当時の2016年2
 月にStartup Weekendに初参加。たった3日間で事業創造に必
 要なエッセンスを体感できるだけでなく、その熱量の
 高さに圧倒され、参加だけでなく運営にも関わるよう
 になる。Startup Weekend つくばでオーガナイザーの経験を
 積み、故郷の奈良で2018年2月（奈良市）と10月（生駒市
 ）にStartup Weekend奈良を開催。Startup Weekendをはじめ、ハ
 ッカソンで入賞経験あり。\n　　\n\nオーガナイザー\n\n
 構 悠　株式会社アシスト事業部 部長 / 学生サポート
 プロジェクトbelabo運営\n大学卒業後、インターナショ
 ナルスクールのマネージャーとしてスクール運営を任
 される。ネイティブや日本人保育士をはじめ保護者対
 応など主にマネジメントに従事。その後、転職。企業
 にて人事・労務管理に従事。コミュニケーションデザ
 イン、人材育成、タイムマネジメントを得意とする。
 現在は別法人にて有料人材紹介業、社内研修やセミナ
 ー企画・講師業を営み、平行して弊社学生サポート「b
 elaboプロジェクト」を運営。プロジェクトの主な活動
 として「就活なら（学生就活無料相談会）」を月2回開
 催。内定後は社会人準備サポートを行い、多様な働き
 方や生き方を学生生活と同時進行で学べる場を提供し
 ている。また任意団体「編集奈良」において学生プロ
 ジェクトを担当。就活や学生のキャリアに特化した活
 動をしている。第1回Startup Weekend 奈良の参加者、第2回
 はオーガナイザーとして携わる。\n\n\n\n山下 悠　滋賀
 大学経済学部　准教授\n1980年奈良市生まれ。神戸大学
 大学院経営学研究科を修了後、滋賀大学経済学部講師
 を経て、現在に至る。専門は「ビジネス・エコノミク
 ス」で、フランチャイズ・ビジネスや、中小企業にと
 って役立つインターンシップのあり方、Startup Weekendを
 始めとする起業家教育などについて、理論・実務の双
 方向から研究を行っている。2016年3月に行われたStartup 
 Weekend 滋賀・彦根や、2018年2月と10月に開催されたStartup
  Weekend 奈良など、これまで5回のStartup Weekendに参加。Sta
 rtup Weekendから「スゲ～！」「ヤベー！」と言える商品
 やサービスがどんどん生まれてくるのを楽しみにして
 いる。\n　　\n\nスペシャルサポーター\n\n平岡 仁志　
 株式会社ゼロワンブースター　事業創造アクセラレー
 ター\n2004年、新卒で自動車内装部品会社に入社。主に
 トヨタ自動車に対する内装部品の営業・企画・生産準
 備・品質管理等に従事。2007年、幅広く業務を経験する
 中で自身のキャリアの幅を拡げるため、日本GE Commercial
  Financeへ転職。中小企業を中心にリース・保険等の金
 融サービスのソリューション営業を担当。その後、リ
 ーマン・ショックの影響から、社会性・公共性・成長
 性の高い業界への転職を決意。2009年、医療系ベンチャ
 ーの株式会社エス・エム・エスに転職。同年12月、エ
 ムスリー株式会社との合弁会社、エムスリーキャリア
 株式会社の立ち上げに参画し、医師転職支援のキャリ
 アコンサルタントとして、紹介事業立ち上げに従事。
 オペレーション構築、複数の大手医療グループとの取
 引拡大、事業提携等で医師人材紹介事業の拡大に貢献
 。2015年9月、独立。グロービス経営大学院MBA。Startup Wee
 kend 奈良の立ち上げメンバー。\n　　\nNotice !\n We'll do it
  in Japanese and English as usual.\n (Facilitator will speak in Japanese 
 mainly.)\n　　\n\n協賛・協力・後援\n\n《日本全国・通年
 スポンサー》弥生株式会社 様\n\n　\n《スポンサー》　
 \nアースリングカフェ  様\n\n　　\n《協力》　　\n奈良
 先端大Geiotプログラム  様\n\n　　\n\n公式サイト　　\n\n
 Startup Weekend 奈良 公式Facebook\nhttps://www.facebook.com/swnara/\n
 　　\n特定非営利活動法人 Startup Weekend\nhttp://nposw.org/\n
 　\n\nお問い合わせ先\n\nstartupweekend.nara@gmail.com
LOCATION:アースリングカフェ 奈良県天理市川原城町491-1
URL:https://techplay.jp/event/739393?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
