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SUMMARY:ONE JAPANハッカソン 0からはじめるIBM Cloud体験会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73949
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 一般的に、ハッカソンは短時間なので、チャレンジ対
 象の機能を多く知っておいたほうが、臨機応変に楽し
 めます。\nそこで、 ONE JAPANハッカソン第４回 に参加す
 る人を対象としたIBM Cloudの体験説明会を開催します。\
 nここでは約190個あるとされるIBM Cloud機能の全体概要を
 学ぶこと、そしてIBM Watsonの機能の一部を用いて実際に
 アプリを作る開発体験ができます。\n日時\n2019/7/16（火
 ）19:00 - 21:00 ※受付開始18:30～\n場所\n場所：富士通エ
 フサス みなとみらい Innovation & Future Center\nhttps://www.fuji
 tsu.com/jp/group/fsas/about/facilities/future-center/\n\n神奈川県横
 浜市西区みなとみらい2-3-3クイーンズタワーB棟9階\nJR
 京浜東北線・根岸線 「桜木町駅」 駅徒歩15分／みなと
 みらい線 「みなとみらい駅」 駅徒歩5分\n地図PDF\n地図
 リンク\n\n対象者\n\nハッカソンを通してプログラムを
 学んでみたい方であれば、誰でも。\n非ITエンジニアで
 も実践できるレベルで提供しますので、プログラム知
 識に自信がなくても大丈夫です。\n\n準備物\n「IBM Cloud
 開発体験」のセッションにて、自分のPC上で実施する
 方は、下記を各自でご準備ください。\nなお、手ぶら
 で説明を聞くだけの参加でも問題ありません。\n\nChrome
 ブラウザを入れたPC\n自分が使うためのWIFI　 ←　会場
 からもWIFI提供があるそうなので、無くても大丈夫です
 ！（7/2 Update!!) \n\n事前準備：\n「IBM Cloud開発体験」の
 セッションにて、自分のPC上で実施する方は、IBM Cloud
 を利用するためのライトアカウントが必要となります
 。\n下記手順で実施し、アカウントを作成しておいて
 ください。\n＜ライトアカウント作成手順＞\nメールア
 ドレスがあればクレジットカード無しで作成できます\
 n\n動画（Youtube）:IBM Cloud のライトアカウントを作成し
 よう\nWeb（Quita）:IBM Cloudライトアカウント登録＆初期
 設定確認\n\n　もし事前にチャレンジして作成方法がわ
 からなかったら、準備なしでOKです。当日サポートさ
 せていただきます。\n登壇者プロフィール\n\n丸岡 豊\n\
 n日本アイ・ビー・エム株式会社勤務。金融系システム
 のエンジニア担当の後、クラウド環境の利用促進、デ
 ジタルトランスフォーメーションに関する活動に従事
 。また個人的な趣味として、地域社会の課題を解決し
 たい初心者向けのアイデアソン・ハッカソン的なイベ
 ント若手サミットを企画し、名古屋地域・関西地域を
 中心に運営中。また、自らもチームでハッカソンに出
 場し、Innovate Hub Kyushuにて福岡市FDC賞を受賞、地震対策
 ハッカソンにてSMBC賞を受賞した経験を持つ。\n 本件は
 個人的なソーシャル活動として登壇しますので、本件
 にかかわる内容は私自身の見解であり、必ずしもIBMの
 立場、戦略、意見を代表するものではないことにご注
 意ください。\nプログラム\n\nIBMには、いろんな場面で
 サポートできる強力なツール群がオープンに公開され
 ています。\n今回はハッカソン全般を通して使えそう
 な機能に厳選してご紹介し、一部は実際に体験いただ
 きます。\n\n\n\n\nNo\nタイトル\n\n\n\n\n18:30-19:00\n受付\n\n\n
 19:00-19:15\nIBM Cloudって何ですか？ 個人でも使えるクラ
 ウド、IBM Cloudの概要について説明します。（公開され
 た事例）また、多数の機能の中でも、ハッカソンで挑
 戦しがいのある機能をピックアップして、それぞれ「
 何ができるのか？」を中心にご紹介します\n\n\n19:15-19:3
 0\nAIシステムの設計を考える 手軽にチャットボットが
 作れるようになって久しいですが、そもそも「チャッ
 トボットがなぜあのUIなのか？」「チャットボット等
 のAI機能はどういう目的のときに使うとよいのか」等
 、普段意識していないAIシステムの設計コンセプトに
 ついて、IBMが公開している情報（参考技術リンク参照
 ）を用いて解説します。\n\n\n19:30-19:40\n利用者で助け合
 おう！ 技術的に困った時は、企業の技術サポートに問
 い合わせる方法もありますが、気軽ではないですよね
 ？　あるいはハッカソンの後に困ったらどうしましょ
 う？　そんなときは、同じ利用ユーザー間で相談し合
 うことも一つの方法です。IBMには、無料で相談できる
 有志コミュニティとして、Connpass第二位(6/29時点)規模
 のBluemix User Groupや、自然災害をコードの力で解決する
 世界的なイニシアチブCall for Codeに参加する開発者向け
 のコミュニティがありますので、こちらのご紹介をし
 ます\n\n\n19:40-19:50\n休憩\n\n\n19:50-20::50\nIBM Cloud開発体験 
 Webブラウザ上でソフトウェア開発ができるNode-RED環境
 を利用して、IBM WatsonのDiscovery（知的探索機能）とLangug
 age Translator(翻訳)を使った質問応答システムをWebアプリ
 として開発してみる開発体験会を実施します。教材は 
 Quiitaで提供（2019/7/16大幅に更新しました）。[2019/7改訂
 版] Watson Discovery&Translatorを利用する最初のレシピを使
 用します。Quiitaではプログラムの内容を説明しておら
 ず、「サンプルコード(HTML+CSS+Javascript)を読める人が前
 提」としていますが、体験会ではQuiitaでは記載してい
 ないチュートリアルの内容の一つ一つを説明していき
 ますので、初心者でも安心設計です。　一方で、上記
 のチュートリアルでは物足りない人向けは、参考リン
 ク集の「ハンズオンで飽き足らない人向け」をチャレ
 ンジください！\n\n\n????\nオプション 時間に余裕があれ
 ば、LINEチャットボットとWatsonを連携するについてもポ
 イントを解説します。また、One Japanハッカソンの出口
 として、Call for Codeという世界規模の社会貢献ハッカソ
 ンと、そこ向けに提供されている気象データの使も解
 説します。\n\n\n19:50-20:00\nFAQ 技術に限らざず、アイデ
 アの壁打ち等、自由にFAQをします\n\n\n\n参考技術リン
 ク\n\nIBM Watson事例 WatosonというAIテクノロジーが世の中
 のビジネスにどう利用されていくのか、ユースケース
 がわかります。\nEnterprise Design Thinking / Toolkit 　IBMが企
 業向けに提供しているデザイン思考のフレームワーク
 。個人でも基礎研修とツールキットはオンラインで習
 得できます。\nIBM Garage Method IBMがクラウドシステムを
 構築する方法論についてまとめたものです。個人でも
 基礎研修をオンラインで習得できます。\nIBM Design for AI
 　AI設計について\nIBM Carbon Design System　Webデザインプロ
 グラムのオープンソース\nIBM Cloudのビギナー開発者向
 け「最初のレシピ」集　登壇者のQuitaサイト\nCode Pattern
 s　実践的なサンプルプログラム集\nBluemix User Group　利
 用者コミュニティ\nCall for Code　優勝者には莫大な優勝
 賞金がかけられている世界的な社会貢献のハッカソン
 。One Japanハッカソンの内容がそのまま投稿できるかも
 ！？（〜期限7月末）\n\nハンズオン資料\n7/16 9:00時点で
 更新しました！！！！！\n* [2019/7改訂版] Watson Discovery&T
 ranslatorを利用する最初のレシピを\nハンズオンで飽き
 足らない人向け\n\n【2019/2月更新】Watson Discovery Serviceが
 日本語対応したので、触ってみた【何、それ？】編\nVi
 sual Recognitonを利用する最初のレシピ 文字じゃなくて画
 像がやりたいんじゃーという人のためのチュートリア
 ルです\nLINE x Watson AIボット入門 ステップごとに画面キ
 ャプチャーがあるので、最初のステップとして良いと
 思います。\nLINEチャットボットとWatsonを連携する　構
 成がシンプルなので、1時間ぐらいでチュートリアルを
 終えられます\nData Science Experience (Watson Studio) で始める
 データ分析 Watson Studioを使えば、「Jupyter Notebooks」など
 を用いてWebブラウザ上でデータ分析ができます。リン
 ク先は、気象庁の Web サイトで公開されている気象観
 測データを、扱いやすいように加工したものを、分析
 データとして用い、桜の開花前線を予測するチュート
 リアルになります。\nモテたい...Watsonでモテる秘訣を..
 .ディスカバリーしてみた：女性限定！ クラウド勉強
 会 ～Watson＆Node-REDでアプリ開発～  「モテたい」とい
 う一般的なテーマを元に、Watson DiscoveryとWatson Knowledge S
 tduioとTwitterを駆使してデータ分析した事例と機能説明
 の参考情報です。\nWatson Knowledge StudioのTutorialをやって
 みた （前編） Watson Knowledge Studioのチュートリアルです
 。\nWatson Knowledge StudioのTutorialをやってみた （後編） 
 上記の後編です\nWatson Openscaleでscikit-learn モデルの説明
 性を確認する　【セットアップ編】 もっとハイテク教
 えろ！という人のために、AIの説明責任を評価するた
 めのWatson Openscaleの参考情報です。顧客向けの直接の機
 能ではないので、ハッカソン向きではないのですが、
 発表の一言に入れると「おー、ハイテク！」と思われ
 るかもしれません。\nICOSのデータを認証なしに外部公
 開する方法(IAM利用） もしかしたら、「画像ファイル
 や動画ファイルを公開したいなー」と思うことがある
 かもしれません。そんなときは、ストレージサービス
 のIBM Cloud Object Strage(ICOS)を用いればデータを公開する
 ことができます。\nWatson DiscoveryのConnectorを使ってみた(
  ICOS/Webクロール ) ストレージサービスのIBM Cloud Object St
 rage(ICOS)を用いてDiscoveryのデータ源をカスタム化する方
 法です\n\n諸注意\n\n内容は予告なく変更する可能性が
 あります。\n開催中の事故・天災・その他の事象によ
 ってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会
 、および会場提供者はその責任を負いかねます。\n講
 師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言
 動や行動や、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など
 、本勉強会とは関係のない勧誘を行う方は退室いただ
 く場合があります。\n\n個人情報について\nご登録頂い
 た情報は、セミナー当日の入館手続きのために使用さ
 せていただきます。
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  神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-3 クイーンズタワ
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