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SUMMARY:【RNN\,LSTM実用】seq2seqによる機械翻訳
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73960
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【RNN\,LSTM実
 用】seq2seqによる機械翻訳\n\n概要\n\n本講座はRNN、LSTMの
 応用例の一つであるseq2seqのハンズオン形式での入門を
 提供いたします。\n\nseq2seqは機械翻訳・音声認識・文
 章生成などにおいて核となる技術の一つです。seq2seqの
 仕組みを理解することで、AIに文章を書かせたり、自
 動で翻訳をしたりなど、多くのワクワクするようなア
 プリケーションを構築することができます。\n\n本講座
 は、PythonとPytorchでseq2seq実装し、機械翻訳の一連の流
 れを体感していただきます。「RNNを勉強したので活用
 したいという方」や「系列データの変換に興味がある
 方」にとって最初のとっかかりを掴む上で非常にオス
 スメな内容となっております。\n\n※本講座は、動画復
 習対応講座でございます。受講した翌日から1週間、動
 画を公開いたします。聞き逃してしまった箇所の補填
 やより深い理解のためにお役立ていただけると幸いで
 す！\n\n【seq2seqとは？】\nseq2seqは時系列データを別の
 時系列データに変換する際に使われる非常にパワフル
 なモデルです。時系列データとは、データの順番に意
 味があるデータを指します。そして、世界は多くの時
 系列データであふれています。例えば音声データ・動
 画データ・言語データ、株価の推移データは全て時系
 列のデータです。\n「音声データを言語データに変換
 する」、「日本語文章を英語文章に変換する」、「質
 問文を答え文に変換する」などのタスクにおいてはSeq2
 Seqの考え方が非常に頻繁に利用されています。\n\n【本
 講座の内容をしっかり理解するための条件】\n必須条
 件\n\n・ニューラルネットワークが動作する基本的なメ
 カニズムの理解\n・単純なニューラルネットワークで
 も実装した経験（フレームワーク不問）\n\n推奨条件\n\
 n・RNN\,LSTMに対する知識や実装経験\n・Pytorchの使用経験
 \n\n※本講座はプログラミング言語のPython3とライブラ
 リのPytorchを用いて進行します。事前に自分のPCにイン
 ストールしてご持参ください。\n\nこの講座で得られる
 こと\n\n・seq2seq2の動作メカニズムへの理解と実装経験\
 n・RNN\,LSTMを実用することで得られるより深い理解\n・P
 ytorchでの深層学習の書き方\n・時系列データの扱いに
 対する知見\n\nカリキュラム\n\n\n理論編\n\nseq2seqとは？\
 n応用事例紹介\n系列を扱う手法\nエンコーダとデコー
 ダ\nLSTMについて\n\n\n\n実装編\n\n前処理(単語分割・語彙
 構築)\nエンコーダの実装\nデコーダの実装\nbeam-search\n\n
 \n\n学習と推論\nまとめ\n派生モデルの紹介\n\nattention・
 多層化など\n\n\n\n参考書籍・論文紹介\n\n\n※当日予告
 なく内容が変更になる可能性がございます。\n\n講座一
 覧のフローチャート\n\nどの講座から受講したら良いの
 かわからないというような方は、下記のフローチャー
 トを参考にしていただければと思います。\n\n\n\n事前
 準備・持ち物\n\nPython3をインストールしたPCの持参をお
 願いいたします．\n\nまた以下のライブラリをインスト
 ールするようにお願いいたします。\n・numpy\n・Pytorch\n\
 nまた，講義はJupyter Notebookを用いて行いますので，イ
 ンストール頂いたほうがスムーズに講座を受けること
 が可能です．\n※インストールでお困りの方はinfo@to-kei
 .netまでご連絡いただければ、可能な範囲で対応致しま
 す。\n\nこんな人にオススメ\n\n・RNN\,LSTMで実用的なモ
 デルを作りたい方\n・時系列データの扱いに興味のあ
 る方\n・seq2seqに興味のある方\n・Pytorchを使いたい方や
 使ってる方\n\n講師\n\n柳浜万里\n事業会社のエンジニア
 。kaggle(データ分析コンペ)にてメダル獲得経験あり。AV
 ILENではデータ分析講座の講師リーダーを務める。深層
 学習を応用したプロジェクトにも携わりつつ、法人研
 修の講師なども積極的に行う。京都大学大学院修了。
 大学院では世界初のモデルとなる機械学習を用いた地
 震予測手法の開発に従事。\n\n\n領収書について\n\n【Str
 ipeで事前決済の方】\nクレジットカード会社が発行す
 る明細を領収書の代わりとしてご利用ください。\n\n【
 Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送付されるメール
 内容、またはPaypalの取引履歴から該当項目を確認の上
 、「詳細」をご覧ください。それらが領収書の代わり
 となります。また、クレジットカード会社発行の利用
 明細書も領収書としてご利用いただけます。\n\n【別途
 領収書発行が必要な方】\n別途発行手数料として1000円
 頂きます。必要な方は、以下のフォームよりご申請く
 ださい。領収書発行手数料と受講料金を合算した金額
 で発行いたします。\n全人類がわかる統計学 領収書発
 行フォーム\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\n
 ※なるべく5分前までにお入りください。\n※途中参加
 も可能です。\n\nポータルサイト会員登録のお願い\n\n
 全人類がわかる統計学では、ポータルサイトを使って
 講座で扱う教材を受講者の皆様に共有いたします。\n
 初めて全人類がわかる統計学の講座に参加される方は
 、あらかじめこちらより会員登録をお願いいたします
 。\n\nお問い合わせ\n\n・メールでのお問い合わせは、in
 fo@to-kei.net　までご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠
 からもお問い合わせいただけます。（推奨）\n\n注意事
 項\n\n・リクルーティング、勧誘、採用活動など、目的
 に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくない
 と判断した場合は即刻退出処分とします。全員が気持
 ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致し
 ます。\n・講座内で扱うコンテンツは全て「全人類が
 わかる統計学」に帰属しています。複製はご遠慮くだ
 さい。\n・個人ブログへの講義コンテンツの掲載はご
 遠慮ください。\n・最小遂行人数は「3名」です。開催
 日の前日までにこの人数に達しない場合は中止となり
 ます。ただし、複数の媒体で募集を行っているので、
 本サイトの申込者数が最小遂行人数に達しない場合で
 も開催になる場合がございます。もし、中止が決定し
 た場合はその時点で「全額返金」し、登録しているメ
 ールアドレスにご連絡させていただきます。\n\n全人類
 がわかる統計学とは\n\n株式会社AVILENが運営するサービ
 スです。統計学・機械学習の学習用サイト全人類がわ
 かる統計学を運営、管理するほか、社会人向けのAI人
 材やデータサイエンティスト育成のための教育事業を
 行なっております。\n統計学や機械学習を、出来るだ
 けわかりやすく多くの人々に届けるということを目指
 して活動しています。\n
LOCATION:秋葉原駅徒歩５分 東京都台東区台東１丁目１１
 番地 4号誠心Oビル3階
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