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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73962
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 狩猟系雑食コミュニティとして札幌で活動している CLR
 /H、半年ぶりにやります！\n今回は初心をテーマに、色
 々な話題の入り口から踏み入ったところもあったりな
 かったり。\nタイムライン\n\n\n\n時刻\n\n発表者\n\n\n\n\n1
 3:00\n開場\n\n\n\n13:25\n諸注意\n\n\n\n13:30\n＃１ Azure Notebooks
  + Azure Machine Learning で機械学習を体験しようの話\n不破
  崇行\n\n\n14:15\n(休憩)\n\n\n\n14:30\n＃２ LINQでなんちゃっ
 て関数型プログラミングやってみるか\n高橋 秀羅\n\n\n1
 5:15\n＃３ 退屈なことをPowerShellにやらせてもいいか\n高
 橋 秀羅\n\n\n16:00\n(休憩)\n\n\n\n16:15\n＃４ 【再演】PowerShe
 ll CoreからPowerShell 7に至る道\nTakuya Shibata\n\n\n17:20\n＃５ 
 PowerApps+Flow+LogicApps で勉強会受付アプリを作って350人近
 くの人数を30分で対応できた話\n小尾 智之\n\n\n18:00\nク
 ロージング\n\n\n\n\nセッション概要\n予定内容\n・Linq な
 話\n・PowerShell な話\n・LogicApps/Flow/PowerApps な話\nPowerApps+
 Flow+LogicApps で勉強会受付アプリを作って350人近くの人
 数を30分で対応できた話\nスピーカー：小尾 智之\nPowerA
 pps と Flow/Logic Apps を使って、大人数の勉強会出席を受
 け付けるアプリを作成した時のあれこれをお話ししま
 す。通常のアプリ開発とは違う非常にスピーディな開
 発や、NoCode/LowCode プラットフォームでも実運用に耐え
 るものが非常に簡単に作成できた話です。\nAzure Notebook
 s + Azure Machine Learning で機械学習を体験しようの話\nス
 ピーカー：不破 崇行\nAzure NotebooksからAzure Machine Learning
 (Azure ML)を呼び出し、色々機械学習を体験するお話をし
 ます。\nAzure Notebooksを使うとフルマネジドなJupyter Notebo
 ok環境を構築することが出来、更にAzure ML SDKが使える
 状態になります。\n今回は、Jupyter Notebook環境をAzure Note
 booksで構築し、Pythonのコードを実行してAzure MLで色々遊
 んでみる予定です。\n【再演】PowerShell CoreからPowerShell 
 7に至る道\nスピーカー : Takuya Shibata  \n2016年にPowerShell
 がオープンソースとなってから早3年。\n現在はPowerShell
  Core 6としてWindowsだけでなくLinuxやmacOSでも動作するク
 ロスプラットフォームなアプリケーションとなってい
 ます。そして、つい先日メジャーバージョンアップと
 なるPowerShell 7のロードマップが発表されました。   \n
 本セッションではPowerShell Coreを改めておさらいし、Powe
 rShell 7が目指しているものについてお話します。\n※こ
 のセッションはInteract 2019で発表した内容の再演となり
 ます。初演の詳細についてはこちらをご覧ください。\
 nLINQでなんちゃって関数型プログラミングやってみる
 か\nスピーカー: 高橋 秀羅（ひでつぐ） a.k.a まんじゅ
 （́ん｀）\n.NETがLinux（Ubuntu）でも使えるようになりま
 したので、チェーンメソッドが大好きなスピーカーが
 、\n「LINQでなんちゃって関数型プログラミングをやっ
 て、業務コーディングを楽しくしよう」\nという話を
 しようと考えてます。\n小難しい「モナドとは、圏論
 とは」という話はせず、\n「リストデータをメソッド
 や関数のリレー方式で処理出来たら楽しいです」\nと
 いう意見を主軸に、LINQの多分肝となる主要な関数の使
 い方をひたすら紹介して行きます。\n「ラムダ式」が
 必須知識になるかもしれませんが、ラムダ式について
 も、簡単に冒頭でお話しする予定です。\n退屈なこと
 をPowerShellにやらせてもいいか\nスピーカー: 高橋 秀羅
 （ひでつぐ） a.k.a まんじゅ（́ん｀）\nおそらく多く
 の皆さんが、業務上なんらかの制約のあるWindowsマシン
 で作業していると思われますが、\nPowerShellが使えると
 、以下の様な退屈な仕事をちょっと自動化できるかも
 よという話をする予定です。\n\nXML形式のデータの一部
 を抽出して、CSVにまとめる。\nCSVで渡されたデータをXM
 Lに変えて、HTMLに出力する。\nCSVで渡されたデータを集
 計し、HTML（XML）ファイルにして印刷できるフォーマッ
 トにする。\nBase64で渡される電文をデコードし、その
 一部を別のフォーマットに出力する\n
LOCATION:札幌 ユビキタス協創広場 U-cala 北海道札幌市中央
 区北1条東4丁目1-1 (サッポロファクトリー1条館1階）
URL:https://techplay.jp/event/739629?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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