BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Startup Weekend ひろしま vol.2
X-WR-CALNAME:Startup Weekend ひろしま vol.2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:739670@techplay.jp
SUMMARY:Startup Weekend ひろしま vol.2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190927T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190929T210000
DTSTAMP:20260427T031119Z
CREATED:20190702T140009Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73967
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n広島でスタ
 ートアップ体験と仲間づくりの一歩目を踏み出す54時
 間！\n\nStartup Weekend（スタートアップ・ウィークエンド
 ）は、世界150ヶ国・1200以上の都市、日本30都市以上で
 開催されている「スタートアップ」体験イベントです
 。金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりを
 しながら、アイデアをカタチにするための方法論を学
 び、スタートアップをリアルに経験することができま
 す。\n知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問
 題ありません。アイデアがなくても、即席チーム員が
 持っているエンジニア／デザイン／マーケティングな
 どのスキルと組み合わせて、一緒にアイデアをカタチ
 にしていくことができます。　　\nStartup Weekendの流れ\n
 SWは金曜の夜、みんながアイデアを発表するピッチか
 ら始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナ
 ーでチームを組み、日曜の午後までに、ユーザーエク
 スペリエンスに沿った必要最小限のビジネスモデルを
 一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントとビジ
 ネスモデルの検証を、ハッカーは機能の開発を、デザ
 イナーは使いやすいデザインを担当します。ともに顧
 客開発に臨みます。\n土曜の午後には、起業家や専門
 家によるコーチングを受けることができます。日曜夕
 方に審査員の前でチーム毎にプレゼンを行い、ビジネ
 スモデル/顧客検証/ユーザーエクスペリエンス (UX)デザ
 イン/プロダクト達成度を軸に、審査が行われます。  
 　　\n  　　  \n\n\n日程　（2日目からの参加や、途中で
 少し抜ける等も可能です）\n\n\n9月27日（金） 18時30分
 〜21時30分（18時開場）\n9月28日（土）  9時00分〜21時00
 分\n9月29日（日）  9時00分〜21時00分 \n  　　\n\n\nこんな
 方にお勧め：\n\n\n・新しい事を始めたくてムズムズし
 てる方\n・仲間を探している方\n・一歩踏み出そうとし
 ている人に出会いたい方\n・ 起業を目指しているまた
 は起業している学生、社会人の方\n・ 新規事業がアイ
 デアから形になるまでを学びたい方、体験してみたい
 方\n・ デザイナーやエンジニアでアイデアを形にする
 のが好きな方\n・ 起業を目指している仲間や先輩起業
 家とつながりたい方\n・ 個の時代へ！ 世の中の変化を
 感じてみたい方\n\n敷居の高いイベントではないのでお
 気軽にお越しください！\n  　　  \n\n\n昨年のイベント
 報告：\n\n\nhttps://nposw.org/5920-2/\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n1
 日目（金曜日）\nこの日にアイデアがある方は1分間で
 アイデアピッチをしていただきます。そして、参加者
 全員で投票を行い、得票数の多いアイデアでチーム編
 成し、初日は終了です。\n\n18:30 夕食\n19:00 開会式・説
 明（受付 18:00開始）\n19:30 参加者によるアイデアピッ
 チ\n20:00 話し合い・投票\n20:30 チーム作り・作業開始\n2
 1:30 帰宅　　\n\n\n　　\n\n2日目（土曜日）\n朝からチー
 ムでアイデアを形にしていきます。\n\n09:00 開場\n10:00 
 チーム作業\n12:00 昼食\n13:00 チーム作業\n14:00 チームご
 とのコーチングタイム\n18:00 夕食\n21:00 帰宅　　\n\n\n\n
 　　\n3日目（日曜日）\n最終仕上げをしていきます。\n
 17時から審査員の前で各チームプレゼンをしていただ
 きます。\n\n09:00 開場\n10:00 チーム作業\n12:00 昼食\n13:00 
 チーム作業\n17:00 成果プレゼンテーション\n18:30 表彰式
 \n19:00 懇親会パーティ\n21:00 閉幕\n　　\n\n\n　　\n\n\n\n\n
 Judges　最終日の成果プレゼンの審査員\n\n\n\n\n児玉 昇
 司 氏\nラクサス・テクノロジーズ株式会社　代表取締
 役社長\n広島市出身。シリアルアントレプレナー。早
 稲田大学EMBA修了。\n1995年、早稲田大学入学半年後に最
 初の起業。会社売却などを経て、自身4度目の起業とな
 るラクサス・テクノロジーズ株式会社を創業。\n2015年2
 月、毎月定額でラグジュアリーブランドのファッショ
 ンアイテムが無限に使い放題（貸したり借りたり）に
 なるC2Cシェアリングプラットフォームアプリ「Laxus（
 ラクサス）」をローンチ。\n2017年、ラクサスは経済産
 業大臣賞（最優秀賞）を受賞。\nローンチから54ヶ月連
 続で拡大中。会員数は32万人、流通総額は400億円を突
 破して推移。毎月の会員の継続率は95％以上。2017年3月
 までにWiLなどを中心に20億円以上を調達。\n国内のシェ
 アリングサービスで利用率、第１位を獲得（※）。今
 後、NY、パリ、ロンドン、シンガポール、香港での展
 開予定。NYでの事前登録では、わずか1週間で日本国内
 ローンチ時の実に3倍超を獲得。※バルク調べ\n  　\n\n\
 n熊谷 賢一 氏\n株式会社ひろしまイノベーション推進
 機構　代表取締役社長\n1989年 三和銀行（現 三菱UFJ銀
 行）入行\n2001年 アドバンテッジパートナーズ（出向）
 を経て、グループ証券会社でプライベートエクイティ
 （PE）ファンドを設立し、で地域再生ファンド、事業
 承継ファンド、メザニンファンド等を運営。\n2013年 ス
 トラクチャードファイナンス部M&Aファイナンス室長\n20
 17年 三菱UFJキャピタル㈱常務取締役としてベンチャー
 投資を担当\n2018年 7月にひろしまイノベーション推進
 機構代表取締役副社長に就任、2019年1月より代表取締
 役社長\n  　\n\n\n西岡 賢 氏\n株式会社広島ベンチャー
 キャピタル 執行役員\n1990年 広島証券取引所入所。上
 場審査・上場企業のディスクロージャー業務に従事。\
 n2000年　広島銀行に入行と同時に、ひろぎんキャピタ
 ル(株)（現：(株)広島ベンチャーキャピタル）に出向し
 、ベンチャー及び中小中堅企業への投資に従事。　ベ
 ンチャー投資のみならず、企業再生・事業承継ファン
 ド等の設立、運用も手掛ける。\n2010年　広島銀行法人
 営業部着任。銀行本部でのベンチャー企業支援・産学
 官連携の推進を担当。\n2017年　(株)広島ベンチャーキ
 ャピタル　執行役員就任。\n\n\n\n\nCoaches　２日目のコ
 ーチングタイムのコーチ\n\n\n\n\nやまざき さちえ 氏\n
 株式会社petapeta 代表取締役\nこどもの手形や足形をさ
 まざまなモチーフに見立てた手形アートpetapeta-artを研
 究・考案。自身が育児ストレスに悩まされた経験から
 「楽しいことばかりではない育児にちいさな彩りを」
 をコンセプトに活動。２児の育児の傍ら、手形アート
 制作が育児の気分転換や、親子のコミュニケーション
 となる点に着目して、親子の愛着形成を深める機会提
 供に務める。\n手形アートの作品・デザイン提供とい
 った手形アート作家としての活動の他、会社としては
 全国区での親子集客イベントの企画受託と開催、大手
 企業との専用商品開発・販売等を行う。\n同社認定の
 手形アート講師は国内外で1000名を超え、講師たちは全
 国各地でイベントや教室開催を行っている。\n著書「
 親子で楽しむ手形アート」は現在国内第三版。アジア
 各国でも翻訳され、国内外で人気を博している。\n     
        　 \n\n\n牧野 恵美 氏\n広島大学　産学・地域連携
 センター　准教授\nクレアモント大学院大学で、MBAと
 博士（経営学）、コロンビア大学ジャーナリズムスク
 ールでMS取得。\n日本経済新聞の現地採用記者として米
 国ベンチャー企業や起業家を精力的に取材。\n起業家
 的な思考や行動を育成する教育・経営手法の研究と実
 践に取り組む。\n現在は、広島大学のほか、日本ベン
 チャー学会 学会理事と起業家教育推進委員を務めてい
 る。\n  　　\n\n\n清老 伸一郎 氏\nCamps　シニア・コーデ
 ィネータ　／　有限責任監査法人トーマツ　広島事務
 所　シニアマネジャー\n有限責任監査法人トーマツに
 て、上場会社の監査のほか、IPO支援業務、原価計算構
 築支援、システム構築支援等のコンサルティング業務
 を手掛け、経営管理等のセミナーを多数担当。2017年4
 月より、Campsシニアコーディネータに就任。広島・中
 国地域の地方創生およびベンチャー支援担当として、
 自らスタートアップ企業、未上場企業の支援業務を行
 うとともに、地方自治体とベンチャー企業とのネット
 ワーク構築を支援している。\n  　　\n\n\n石崎 浩太郎 
 氏\nNECソリューションイノベータ株式会社\nイノベーシ
 ョン戦略本部／共創グループ／プロフェッショナル\nSI
 企業にて地域課題解決型プロジェクトに多く携わり、
 地域課題解決への新サービス創出や共創事業を推進。\
 nまた、スクラム手法をベースにしたエンジニア組織設
 計やチームビルディングを社内外で実施。\nCode for Japan
 のコーポレートフェロー(現：地域フィールドラボ)と
 して福井県鯖江市・大阪府枚方市へ派遣され、行政メ
 ンバや地域住民と共に地域課題解決を目的とした子育
 て支援アプリ開発や行政組織内のデータ利活用改革の
 推進を行う。\nこれらの経験を契機として、社外でもCo
 de for Hiroshima代表メンバーとしてシビックテック活動に
 取り組んでいる。\n\n　　\n\n\n古川 皓一 氏\n株式会社
 広島ベンチャーキャピタル\nマネージャー\n2008年　広
 島銀行に入行。個人・法人渉外・法人融資業務を担当\
 n2017年　㈱ひろしまイノベーション推進機構へ出向し
 、広島県内企業へのプライベートエクイティ投資や投
 資先へのハンズオン支援に従事\n2019年　㈱広島ベンチ
 ャーキャピタル着任し、地元ベンチャー企業を中心と
 した投資及び経営支援を実施　　\n  　　  \n\n　　\n\n\n
 ファシリテータ\n\n\n\n\n梛野 季之\n\n\n\n\nオーガナイザ
 ー\n\n\n\n\n\n\n\nスポンサー\n\n\n株式会社広島ベンチャー
 キャピタル様　　\n\n\n  　　\n株式会社FirstStep様\n\n　
 　\n《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n他の都市でのイベント詳細はNPO法人の公
 式HPをご覧ください。\nhttp://nposw.org/
LOCATION:イノベーション・ハブ・ひろしまCamps 広島市中区
 紙屋町1-4-3
URL:https://techplay.jp/event/739670?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
