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X-WR-CALDESC:＜無料RPAセミナー＞全社レベルでのRPA導入に
 向けて事前に検討が必要なことは何か？
X-WR-CALNAME:＜無料RPAセミナー＞全社レベルでのRPA導入に
 向けて事前に検討が必要なことは何か？
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SUMMARY:＜無料RPAセミナー＞全社レベルでのRPA導入に向け
 て事前に検討が必要なことは何か？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73971
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n全社レベル
 でのRPA導入に向けて事前に検討が必要なことは何か？\
 n\n概要\n  2019年4月から「働き方改革関連法」が順次施
 行されはじめ、RPA導入による業務効率化がますます注
 目されています。\nしかし、その一方で「思ったより
 業務の効率化が進んでいない。」と言う声を耳にする
 ことも多々あります。\n本セミナーでは、以下のよう
 なRPAの導入で大きな効果を得るためのポイントについ
 て、基調講演に加え注目のRPAツールメーカー3社をゲス
 トスピーカーにお迎えし、お話いただきます。 \n\n・
 事前にどのような視点で検討・準備を進める必要があ
 るのか\n\n・どのような点に注目してRPAツールを選定す
 る必要があるのか\n\n・RPAツールメーカーではこれから
 どのような機能拡張に取り組まれようとしているのか\
 n\nタイムスケジュール\n\n 　　　　\n    \n        \n        
     時間\n            内容\n        \n        \n            13:30〜\
 n            受付開始\n        \n        \n            14:00〜14:05\
 n             \n                ご挨拶\n                RPA＋働き
 方改革コンソーシアム 事務局長 山田裕美\n            \n 
        \n        \n            14:05〜14:55\n            \n             
    基調講演「RPA全社展開における、恐るべき『あるあ
 るリスク』とその回避のポイント」\n                KPMGコ
 ンサルティング株式会社 ディレクター 福島豊亮 氏\n  
               とりあえずRPAは導入してみた。確かに動い
 た。単純作業の自動化は大したものだ。\nと拍手喝采
 をもってロボットを迎えてから半年、「全社展開」に
 向けて急に限界が見えてくる。効果が伸びていかない
 。それだけならいいが、管理の手間がどんどん増えて
 いく。ロボットの保守・運用やロボットが失敗した際
 のリカバリー工数、そもそも全体でロボットが何体動
 いていて、何体サボっているのか・・・？\nこんな「
 あるある」に対処・撲滅するために備えておくべきこ
 と、そのポイントについて、数々の大規模導入を成功
 に導いてきた経験をもとに解説します。\n            \n   
      \n        \n            14:55〜15:45\n            \n               
  第1部「ビジネス効果につながるRPA　～効果拡大を阻
 む課題の解消法～」\n                Blue Prism株式会社 イ
 ノベーション・センター エバンジェリスト 市川義規 
 氏\n                2017年頃から急激に加速したRPAブームは
 終息するどころか、近年ますます広がりを見せていま
 す。\nブームに乗って日本で導入されるRPAが、日本社
 会の状況に適応して「日本型RPA」になることは、極め
 て自然な姿であろうと思います。\nしかし一方で、「
 日本型RPA」の一部は「投資対効果につながりにくい」
 といったイメージを伴ってはいないでしょうか。\n「
 セキュリティや内部統制上の不安がある」、「画像マ
 ッチングを多用し動作の安定性に欠ける」、「稼働率
 が低い」、「ロボットがブラックボックス化する」・
 ・・\nこういった課題を抱えていては、ビジネス効果
 にはつながりにくく、効果拡大への道のりは遠いでし
 ょう。\nこのセッションでは、世界中で広く効果拡大
 の実績を持つBlue Prismが、一部の「日本型RPA」にみられ
 る課題を、どのように解決し、効果拡大を実現してい
 るのか、実例を踏まえて解説いたします。\n            \n
         \n        \n            15:45〜15:55\n            休憩\n      
   \n        \n            15:55〜16:45\n            \n                
 第2部「全社展開の大前提　〜ついに加速が始まる大衆
 型RPAの構造〜」\n                RPAテクノロジーズ株式会
 社 執行役員 笠井直人 氏\n                株式会社グッド
 ライフ ロボティクス事業部長 竹内瑞樹氏\n               
  「ロボットと人の共存なんて幻想だ」と、RPAに限界を
 感じてはいませんか。\n『RPAは現場でもできる』が、
 今あなたが手にしたのは組立前のプラモデル。\n組立
 てないといけない。組立て方を教えてくれる人、一緒
 に遊んでくれる仲間が必要。\nそれらが揃った時、管
 理等のスケール時の課題を解決し、RPAは加速度を増し
 て動き出します。\n我々が提供する、方法論とコミュ
 ニティにより、現場から発生し周りに伝播する熱を皆
 さんに感じて頂きたいと思います。\n我々と、RPAの全
 社展開を当たり前に実現しませんか。\n            \n      
   \n            16:45〜17:35\n            \n                第3部「
 全社レベルでの導入を加速！トライアルからRPA本格導
 入への成功ポイントご紹介」\n                ハートコア
 株式会社 代表取締役社長 神野純孝 氏\n                「
 トライアルが完了し、さあ本格展開だ！！」と思った
 途端スピードダウン・・・\n一部門でのRPA導入は上手
 くいったものの、全社レベルでの導入に舵を切ったと
 ころでなかなか前に\n進めなくなってしまったというRP
 A導入ご担当者様必聴です！\n業務プロセスの可視化か
 らスタートし、ロボットの集中管理までも実現するHear
 tCore Roboシリーズ\nによる全社レベルでのRPA導入の成功
 ポイントをご紹介いたします。\n            \n        \n     
    \n            17:35〜18:00\n            個別相談会\n        \n  
   \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n\n参加対象\n\n    RPAを利用した働き
 方改革に興味のあるの企業/団体の方\n    RPAを利用した
 働き方改革を実践中の企業/団体の方\n    RPAを利用した
 働き方改革をお客様に提案したいと考えている企業/団
 体の方\n\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的
 でのイベント参加はお断りしております。\n※ 欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n\n持ち物\n名刺1枚\n※ 受付時にお渡
 し下さい。\n\n参加費\n無料\n\nハッシュタグ\n#techplayjp
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