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X-WR-CALDESC: AIビジネスの今とこれから、他 （ AI×インフ
 ラの最前線 - 最先端ビジネスとITインフラの今、そし
 て未来とは）
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SUMMARY: AIビジネスの今とこれから、他 （ AI×インフラの
 最前線 - 最先端ビジネスとITインフラの今、そして未
 来とは）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73973
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n本セミナーは、株式
 会社マイナビが主催するセミナー「シナモン× IBM × 日
 本ヒューレットパッカード  AI×インフラの最前線 - 最
 先端ビジネスとITインフラの今、そして未来とは」の
 ご紹介です。\n\nマジセミでは特別に、50名をご招待し
 ます。\n応募多数の場合は抽選になることがございま
 す。予めご了承ください。\n\n人工知能(AI)や最先端の
 機械学習(ML)を導入し、競争力を強化する企業が増えて
 います。企業を取り巻くビジネス環境が急速に変化し
 ている現在は、ITインフラにも最先端技術を取り入れ
 る柔軟性が求められている一方で、エンタープライズ
 に要求される堅牢性は維持しなければなりません。最
 新技術を取り込みつつ確実にビジネスを成長させるた
 めに、企業はどのような観点でITインフラを選択すべ
 きでしょうか。\n\n本セミナーでは、AIビジネスのフロ
 ントランナーであるシナモン代表 平野 未来 氏からAI
 ビジネスの現状を解説いただきます。またその際に必
 要となるITインフラはどのようなものなのか、日本IBM
 と日本ヒューレットパッカードから解説いたします。A
 IとITインフラ、その両方の最先端を体感できるセミナ
 ーとなっていますので、ぜひご参加いただければ幸い
 です。\n\nプログラム\n\n14:30　受付開始\n\n15:00 - 15:40　A
 Iビジネスの今とこれから（仮）\n\n株式会社シナモン\n
 \n代表取締役CEO\n\n平野 未来 氏\n\n【プロフィール】\n\n
 レコメンデーションエンジン、複雑ネットワーク、ク
 ラスタリング等の研究に従事し、'08年に東京大学大学
 院修了。在学中にネイキッドテクノロジーを創業し、i
 OS/Android/ガラケーでアプリを開発できるミドルウェア
 を開発・運営。2011年に同社をmixiに売却し、’12年にシ
 ンガポールにてシナモンの前身であるSpicy Cinnamonを創
 業。人工知能に関連するプロダクトの開発やコンサル
 ティングを行う。\n\n【講演概要】\n\nAIの活用によりホ
 ワイトカラーの生産性向上をめざす我々は、「書類の
 読み込み」「音声認識」「自然言語の理解」を通して
 、データのデジタル化、非構造データの構造化のサー
 ビスを提供しています。労働人口減少、そのための業
 務生産性向上には、データ/AI活用はまったなしです。A
 Iビジネスの今とこれからを解説します。（仮）\n\n15:50
  - 16:30　AI時代の次世代データプラットフォーム\n\n日
 本アイ・ビー・エム株式会社\n\nIBM クラウド事業本部 D
 ata and AI事業部 プロダクト＆ソリューション\n\n本郷 千
 代 氏\n\n【プロフィール】\n\n2012年よりビジネス・アナ
 リティクス製品を担当。製造業のお客様に対する予知
 保全ソリューションの提案や、流通業および通信業の
 お客様に対する顧客行動に基づく予測分析ソリューシ
 ョンの提案に従事。現在は、AIを活用するためのデー
 タプラットフォームとなる製品を担当し、お客様のデ
 ータ活用促進を支援。\n\n【講演概要】\n\nデータの収
 集・整備・活用をフルサイクルで実行可能な「AIデー
 タプラットフォーム」である IBM Cloud Pak for Data をデモ
 を交えてご紹介いたします。 ・データとAIの活用のた
 めのプラットフォームで、データ収集から分析、モデ
 ルの開発、アプリケーションへの展開をサポート\n\n・
 データ仮想化やカタログを活用し、データ提供側と利
 用側、双方のデータ活用を効率化\n\n・クラウド・ネイ
 ティブなアプリケーションの実現により、お客様の最
 適な環境への実装が可能\n\n16:30 - 17:10　ハイブリッド
 クラウドの実践　～人手不足解消にも寄与するクラウ
 ド型運用のアプローチ～\n\n日本ヒューレット・パッカ
 ード株式会社\n\nマーケティング統括本部 ハイブリッ
 ドIT マーケティングマネージャー \n\n鈴木 奈津美 氏\n\
 n【プロフィール】\n\n2011年よりマーケティングを担当
 。ハイブリッドITソリューションの啓蒙、マーケティ
 ング活動の企画、実行に従事\n\n【講演概要】\n\nデー
 タ/AIの活用においては、既存のオンプレミス、そして
 パブリッククラウドにまたがるデータの活用が求めら
 れ、IT環境は必然的にハイブリッドクラウドでの運用
 が求められます。しかしながら、単に両方の環境を使
 っているだけでは、運用負担が増すばかり。真のハイ
 ブリッドクラウドの実現のために必須となる、オンプ
 レミス環境をクラウド型運用に変革する、IBM + HPE のア
 プローチをご紹介いたします。\n\n主催\n\n株式会社マ
 イナビ\n\n協賛\n\n日本アイ・ビー・エム株式会社 / 日
 本ヒューレット・パッカード株式会社\n\nセミナー事務
 局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当日は名刺を2枚お持ち
 下さい。\n\n※競合もしくは競合になる可能性のある事
 業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮
 頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n※ご記
 載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報
 は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社
 ／オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載
 を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／株式会社オー
 プンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力
 ・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載い
 ただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政
 機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三
 者には提供致しません。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究
 所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:JR新宿ミライナタワー 12F マイナビルームC 東京都
 新宿区新宿４丁目１−６
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