BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入
 門
X-WR-CALNAME:【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入
 門
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:739752@techplay.jp
SUMMARY:【tensorflowで学ぶ】ディープラーニング実装入門
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190722T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190722T223000
DTSTAMP:20260501T133238Z
CREATED:20190703T061334Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73975
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本講
 座ではtensorflowを用いて、ディープラーニングの最も基
 本的な構造であるニューラルネットワークの実装をハ
 ンズオン形式で体験していただきます。\ntensorflowは最
 も利用者数の多いディープラーニングのフレームワー
 クであり、Pythonから利用することが出来ます。本講座
 はニューラルネットワークを実際に構築しながら、tens
 orflowのプログラムをわかりやすく解説いたします。受
 講後はニューラルネットワークをを実装し、様々な問
 題に当てはめることができるようになります。ディー
 プラーニングの実装やtensorflowにおいて初めの一歩を踏
 み出したい方にとって、非常にオススメな内容となっ
 ております\n【参加条件】\n・Python3の基本文法を理解
 している方\n・ニューラルネットワークの動作原理を
 理解している方（推奨、理解していなくても実装は可
 能です）\n上記については、以下の講座が深い理解に
 役立ちます。（本講座の理解に関しての重要度順）\n- 
 【初心者歓迎】Python入門講座 \n- 【ゼロから原理を学
 ぶ】ディープラーニング入門\n- Pythonデータ分析入門\n-
  Pythonによる機械学習入門\n※本講座は、動画復習対応
 講座でございます。受講した翌日から3日間、動画を公
 開いたします。聞き逃してしまった箇所の補填やより
 深い理解のためにお役立ていただけると幸いです！ \n
 この講座で得られること\n\nディープラーニング及びニ
 ューラルネットワークの基本の習得\nPythonで簡単なデ
 ィープラーニングが書けるようになる\n\n内容\ntensorflow
 を用いた多層パーセプトロンによるディープラーニン
 グの実装\n\ntensorflowの概要\nMLPの設計\n計算グラフの構
 築\n学習\n学習記録の分析\nモデルの利用\n演習\n\n※内
 容は一部変更になることがございます。\n講座一覧の
 フローチャート\nどの講座から受講したら良いのかわ
 からないというような方は、下記のフローチャートを
 参考にしていただければと思います。\n\n事前準備・持
 ち物\nPython3をインストールしたPCの持参をお願いいた
 します．\nまた以下のライブラリをインストールする
 ようにお願いいたします。\n- tensorflow\n- numpy\n- tensorboar
 d\n- scikit-learn\n- matplotlib\nまた，講義はJupyter Notebookを用
 いて行いますので，インストール頂いたほうがスムー
 ズに講座を受けることが可能です．\n※インストール
 でお困りの方はinfo@to-kei.netまでご連絡いただければ、
 可能な範囲で対応致します。\nこんな人におすすめ\n\n
 最短ルートでディープラーニングやニューラルネット
 ワークを学びたい方\nデータ分析を行う上で強力な分
 析手法、予測モデルが必要な方\n人工知能の仕組み、
 今と未来、大枠を掴み、世界を広げたい方\n\n講師\n吉
 川武文\n東京大学大学院にて機械学習を用いた生物デ
 ータ解析の研究を行う。学部では生物情報科学を専攻
 。生物から得られるビッグデータの解析や生物学にお
 ける理論のシミュレーション、モデリングなどにも精
 通。東京大学理科二類最高点合格、日本生物学オリン
 ピック金賞・本選一位などの受賞歴を持つ。\n\n\n\n領
 収書について\n【Stripeで事前決済の方】\nクレジットカ
 ード会社が発行する明細を領収書の代わりとしてご利
 用ください。\n【Paypalの方】\n決済処理後にPaypalから送
 付されるメール内容、またはPaypalの取引履歴から該当
 項目を確認の上、「詳細」をご覧ください。それらが
 領収書の代わりとなります。また、クレジットカード
 会社発行の利用明細書も領収書としてご利用いただけ
 ます。\n【別途領収書発行が必要な方】\n別途発行手数
 料として1000円頂きます。必要な方は、以下のフォーム
 よりご申請ください。領収書発行手数料と受講料金を
 合算した金額で発行いたします。\n全人類がわかる統
 計学 領収書発行フォーム\n受付・入場時間\n開始の15分
 前から\nポータルサイト会員登録のお願い\n全人類がわ
 かる統計学では、ポータルサイトを使って講座で扱う
 教材を受講者の皆様に共有いたします。\n初めて全人
 類がわかる統計学の講座に参加される方は、あらかじ
 めこちらより会員登録をお願いいたします。\n問い合
 わせ\n・メールでのお問い合わせは、info@to-kei.net　ま
 でご連絡ください。\n・こちらで⇨LINE＠からもお問い
 合わせいただけます。（推奨）\n注意事項\n\n講義のコ
 ンテンツは全て「全人類がわかる統計学」に帰属して
 いますので、複製はご遠慮ください。\n個人ブログへ
 の講義コンテンツの掲載はご遠慮ください。\nリクル
 ーティング、勧誘、採用活動など、目的に沿わない行
 為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場
 合は即刻退出処分とします。全員が気持ちよく過ごす
 ことが出来るよう、ご協力をお願い致します。\n最小
 遂行人数は「3名」です。開催日の前日までにこの人数
 に達しない場合は中止となります。ただし、複数の媒
 体で募集を行っているので、本サイトの申込者数が最
 小遂行人数に達しない場合でも開催になる場合がござ
 います。もし、中止が決定した場合はその時点で「全
 額返金」し、登録しているメールアドレスにご連絡さ
 せていただきます。\n\n全人類がわかる統計学とは\n株
 式会社AVILENが運営するサービスです。統計学・機械学
 習の学習用サイト全人類がわかる統計学を運営、管理
 するほか、社会人向けのAI人材やデータサイエンティ
 スト育成のための教育事業を行なっております。\n統
 計学や機械学習を、出来るだけわかりやすく多くの人
 々に届けるということを目指して活動しています。
LOCATION:秋葉原駅徒歩5分 台東区台東１丁目11番4号 誠心O
 ビル3F
URL:https://techplay.jp/event/739752?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
