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X-WR-CALDESC:月例イノベーションテック勉強会（第3回）～
 今回はAI&RPA/放送業界AI/DevSecOps～
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SUMMARY:月例イノベーションテック勉強会（第3回）～今回
 はAI&RPA/放送業界AI/DevSecOps～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73975
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテクノロジ
 ーやビジネスの様々な話が聞ける勉強会\n\n日本OSS推進
 フォーラム広報部会では、誰でも参加可能な、新しい
 テクノロジーやビジネスに関する『勉強会』を毎月開
 催し、新しいビジネス・情報・技術・企業・人との出
 会いを提供しています。\n昨年度まではフォーラム会
 員企業のみでの開催としてきましたが、今年度からは
 誰でも参加可能なオープンセミナー形式へと変更する
 こととしました。本『イノベーションテック勉強会』
 では、OSSに関する最新情報やOSSを利活用したソリュー
 ション・サービスの紹介、また、OSSにはこだわらず、
 クラウド、コンテナ技術、IoT、AI、VR/MR/AR、BIGDATAなど
 の先進ITを利用し、社会や産業、業務に関わる様々な
 問題の解決を目指している企業の紹介などもテーマと
 して取り上げます。\n\n誰でも参加可能\n\n所属企業が
 日本OSS推進フォーラム会員企業一覧にある方は、堂々
 とお申し込みください。会社の名前が無い！という方
 も堂々とお申し込みください。\n申し込み後、アンケ
 ートで所属企業名やお名前を確認させていただきます
 が、これは会場をお借りする企業様の受付管理のため
 に必要となるものです。個人情報としては当方で所持
 することはありません。また、前回の第2回は50名近い
 方々の参加がありました。connpassでは空きありとなっ
 ていても、他方での募集にて多くの参加者が発生して
 いる可能性があります。ご都合により参加できないこ
 とが明確になりましたら、早めのキャンセルをお願い
 いたします。\n\n開催場所がいつもと異なります。\n\nJR
 浜松町にある世界貿易センタービル（富士通様）での
 開催となります。ご注意ください！\n貿易センタービ
 ルエレベーターにて30F まで上がり、富士通様受付集合
 となります。（エレベーターホールにも案内を出す予
 定ですが、30F に到着しないエレベーターもあるのでお
 気を付けください）\n\nアジェンダ\n日本OSS推進フォー
 ラム広報部会の紹介（15:00-15:05）\nセッション1（15:05-15
 :35）『日本のデジタルトランスフォーメーションはUiPa
 th × AIが実現する！ ~UiPathが目指す社会と先進事例の紹
 介~』 UiPath 株式会社様\n日本は「少子高齢化に伴う生
 産年齢人口の減少」「育児や介護との両立など、働く
 方のニーズの多様化」などの状況に直面しており、投
 資やイノベーションによる生産性向上とともに、就業
 機会の拡大や意欲・能力を存分に発揮できる環境を作
 ることが重要な課題になっています。このような課題
 を解決するために私たちはデジタルトランスフォーメ
 ーション(DX)の推進の必要に迫られています。DXを語る
 際に欠かせないワードとなるのがAIでありますが、RPA (
 ロボットによる業務自動化) がAIによるDXを拡大するた
 めのキーテクノロジーとなります。今回は「UiPath（RPA)
  ×"画像による事故車両の損失率計算AI" × ChatBot を駆使
 したユーザーとシステムのインタラクティブな自動車
 保険金請求の自動化」などの世界の先進的な事例を紹
 介し、「なぜUiPathがAIによるDXにおけるキーテクノロジ
 ーになりえるのか」をお話します！\nセッション2（15:4
 0-16:10）『TVメディア業界におけるAIの活用と課題』 株
 式会社エム・データ様\n株式会社エム・データは在京TV
 キー局5社などが株主のTVメタデータのメーカーです。
 当社は日頃から「放送は、観て聞いて楽しむ」だけで
 はなく、メタデータを活用することにより、更に放送
 メディアの活用機会を広めるお手伝いをさせて頂いて
 おります。今回は、TVやラジオのメタデータを効率よ
 く作成するために当社が取り組んで参りましたAIの活
 用と現在の課題についてお話させて頂きます。\nセッ
 ション3（16:15 - 16:45）『IASTによるDevSecOpsの実現』 日本
 シノプシス合同会社様\n限られた工数やリソースの中
 で堅牢なソフトウェアを開発するためには、ソフトウ
 ェア開発と同時に品質の確保セキュリティの担保を行
 わねばなりません。最新の技術であるIAST(Interactive Appli
 cation Security Testing)によって、どのようにセキュリティ
 テストを自動化しDevSecOpsを実現できるか、デモを交え
 て紹介します。\n連絡事項・名刺交換など（16:45 - 17:00
 ）\n日本OSS推進フォーラム広報部会より、次回イノベ
 ーションテック勉強会開催予定とフォーラム最新情報
 、入会案内など\n\n日本OSS推進フォーラムについて\n\n
 日本OSS推進フォーラム Web サイト\nフォーラムの紹介資
 料\n広報部会過去の活動(2019年度)　← 第2回の内容はこ
 ちら\n広報部会過去の活動(2018年度)\n\n自社サービスの
 発表をさせてほしい、こんな技術について知りたい、
 この会社の話が聞きたい！などあれば遠慮なく広報部
 会までコンタクトください。（連絡先は、本サイト管
 理者へのメッセージ、もしくは、上記「広報部会過去
 の活動(2019年度」のリンクから）\n次回8月の「月例イ
 ノベーションテック勉強会（第4回）」は 8月28日（水
 ）品川での開催予定です。
LOCATION:富士通様会議室（浜松町 貿易センタービル 30F 受
 付） 東京都港区浜松町２丁目４
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