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X-WR-CALDESC:【大阪開催】経済産業省「DXレポート（2025年
 の崖）」の解説と、Win7/Win2008のサポート
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SUMMARY:【大阪開催】経済産業省「DXレポート（2025年の崖
 ）」の解説と、Win7/Win2008のサポート
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73977
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n当セミナーの定員20名
 中、connpassからは若干名を募集します。\nDX（デジタル
 トランスフォーメーション）レポート、2025年の崖とは
 \n近年様々な場面で、AIやクラウド、IoT、VR/ARなどの新
 技術が導入され、ビジネス変革に成功して業績を上げ
 る企業も増えてきました。\nしかしこのような新技術
 導入の前段階として、既存システムが老朽化・ブラッ
 クボックス化して保守費用が高額になっており、新し
 いIT戦略立案やそれを実行する人材確保に予算を割け
 ないという問題があります。\nこのような問題点をま
 とめた「DXレポート」が、昨年9月に経済産業省から発
 表されました。このレポートによると、IT負債を放置
 して抱え続けた結果、DXが実現できないだけでなく、
 更に保守費用がかさみ、セキュリティ事故が発生する
 などして、2025年には最大12兆円もの損失が出ると試算
 されています。\n2020年1月にWindows 7のサポートが終了\n
 一方、2020年1月にWindows 7 とWindows Server 2008 の延長サポ
 ートが終了します。サポートが終了後は、セキュリテ
 ィ関連などの更新プログラムが提供されません。\n特
 にVB6.0で開発されたアプリケーションは、アドオンやOC
 Xなどがサポートされなくなるケースも多く、また開発
 環境の維持も困難となっているため、移行や再構築の
 対応が急務です。\nこれが経済産業省が警告する「IT負
 債」\nしかし移行や再構築に際して、既存システムが
 老朽化やブラックボックス化していると、対応が難し
 くなります。仕様書が整備されていない、不要なコー
 ドが残っている、等の問題を抱える企業も少なくあり
 ません。\nこの他にも属人化したシステムであったり
 、全体の業務を知る人が異動または退職してしまって
 いるケースも少なくありません。また既存システムと
 同様のセキュリティを担保できるのか、といった不安
 も多く聞かれます。\nこれがまさに経済産業省が警告
 する「IT負債」です。\n経済産業省「DXレポート（2025年
 の崖）」の解説と、Win7/Win2008のサポート終了の対策\n
 本セミナーでは、まずこの経済産業省のDXレポートに
 ついて、ポイントを解説します。\nまた、Win7/Win2008の
 サポート終了の対策として、既存のVBアプリ資産を安
 全に移行する方法と、その重要なステップとなる、VB
 アプリ資産の可視化方法を、デモを交えてご紹介しま
 す。\nプログラム\n14:00 受付開始\n14:30 セミナー開会／
 オープニング\n14:40 - 15:30　< セッション1 >\nDX推進、レ
 ガシー脱却に向けた現状把握・将来計画の策定法\n～20
 25年の崖の克服とデジタルトランスフォーメーション
 の実現～\n20年以上レガシーのモダナイゼーションを実
 施した経験から棚卸等の現状システム分析手法及び効
 果について具体的に紹介。さらに、DX推進に向けた将
 来計画策定のアプローチプロセスについて紹介。\nま
 た、IT総合診断のソリューション紹介として、\n・IT戦
 略を練るための可視化アプローチ\n・自社を取り巻く
 環境の変化、将来ビジョン、業務フロー、システム連
 携、データフロー、DB設計書 等\n・ICTの可視化からど
 う診断して戦略策定につなげるか？\n【休 憩】\n15:40 - 
 16:30　< セッション2 >\n迫る！Windows7 & Windows Server 2008 サ
 ポート終了に向けて\nやるなら今！VB6.0アプリ資産モダ
 ナイゼーションの進め方\n2020年のWindows7とWindows Server 20
 08/R2のサポート終了まで残りわずかとなり、特にVisual B
 asic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関す
 るお問い合わせがますます増加しつつあります。サー
 バおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセ
 キュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある
 開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、今
 後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか？これから早急
 に対処しておきたいレガシー化するVBアプリ問題を、
 当社独自のVB変換ツールのデモも交えて分かりやすく
 お答えします。\n16:30 質疑応答　（30分程度）\n個別相
 談承り\n終了　17:30\n主催\n株式会社システムズ\nお問合
 せについて\n当日の会場アクセスに関する問い合わせ
 先\nシステムズ　大阪事業所 06-6449-5060\nセミナー内容
 に関する事前お問い合わせ\nシステムズ　セミナー事
 務局　03-3493-0032\nセミナー事務局\nマジセミ株式会社\n\
 n※当日は名刺を2枚お持ち下さい。\n※競合もしくは競
 合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は
 、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付
 でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収
 集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 
 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供
 させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ
 株式会社／株式会社オープンソース活用研究所および
 主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し
 、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させて
 いただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に
 基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請が
 あった場合を除き、第三者には提供致しません。\n〔
 お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社
 オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6809-1257
LOCATION:株式会社システムズ大阪事業所 セミナールーム 
 大阪市西区江戸堀1-5-16 肥後橋MIDビル 2階
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