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X-WR-CALDESC:単体03【大阪9月開催】ユーザーのニーズとリ
 テラシーを基準に考える「UIデザイン」
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SUMMARY:単体03【大阪9月開催】ユーザーのニーズとリテラ
 シーを基準に考える「UIデザイン」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73982
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nUIデザイン
 に最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテン
 ツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの
 捉え方を学ぶ3時間です。\n＜知ってると知らないでは
 、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学
 んでみませんか？＞\nWebデザインを制作する際に、デ
 ザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用す
 るユーザーが、どのような目的で利用しているのか？ 
 どんな情報を探しているのか？』ということを、皆さ
 んはちゃんと考えていますか？\n著名サイトで表現さ
 れているデザインやインタフェースは参考事例として
 注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析し
 ていくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が
 、数多く浮かび上がってきます！\n新しくリニューア
 ルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリテラ
 シーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主体に
 なったコンテンツ設計になっている現代のWebの作り方
 に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点
 から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをた
 っぷりと学ぶ3時間です。\n▼サンプル動画\nユーザー
 の知りたい度を考える\n使う側のリテラシーに寄り添
 う\n▼サンプルスライド\n\n\n▼講義内容\n【リテラシー
 に寄り添うコンテンツ編集】\n【１】UIとは？\n【２】U
 XとUIの違い。一般の人が見えていない世界を見据える
 ことの重要性\n【３】制作側の常識が利用者の常識に
 はならない時代の変化\n【４】使う側のリテラシーに
 寄り添う\n【５】もっとも欲しい情報にリーチするこ
 とこそUXだ\n【６】タイトルとリードで伝わる情報デザ
 イン\n【ユーザーとの接点を大切にするための考え方
 】\n【７】検索窓を使わなくても、だれにでも使える
 検索機能\n【８】よくある質問は、よくない質問\n【９
 】UIデザインはWEBサイトのおもてなし\n【10】ユーザー
 のニーズを捉えるサイト設計の考え方\n【11】ユーザー
 ニーズを読み解くWEB戦略に基づく3W1H\n【12】ユーザー
 視点から実現したターゲットシフトによる成功例\n▼
 他にもUIデザインに関する「基礎編」「応用編」「実
 戦編」「サイト分析編」があります。\nくわしくは下
 記よりご確認ください。\nhttps://continue.connpass.com
LOCATION:アットビジネスセンターPREMIUM新大阪（正面口駅
 前） 大阪府大阪市淀川区西中島5-14-10新大阪トヨタビ
 ル9F
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