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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/73983
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2019月9月11日（水）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社／株式会社リーディング・エッジ社\n　　〒105-0
 004 東京都港区新橋4-1-1 新虎通りCORE 5Fカンファレンス
 ホール\n　　https://goo.gl/maps/e6GLq2g7TxP2　\n⇒【！お知ら
 せ！】従来開催しておりました半蔵門から移転してい
 ます！ご注意ください。\n　　⇒エスカレーターで２F
 オフィスロビーのエレベーターホールまで上がってい
 ただき、\n　　　エレベーターで5Fまでお越しください
 。\n　　　５Fエレベーターホールから向かって右側が
 カンファレンスホールです。\n協賛：　リーディング
 ・エッジ社\n\n勉強会プログラム\nTalk1（10分）:「PyCon JP
  2019開催直前！注目ポイントをご紹介！」横山 直敬( @N
 aoY_py )\n今年もPyCon JPの季節がやってきました！\n9/15か
 ら開催されるPyCon JP 2019をコンテンツを駆け足で紹介し
 ます！\n\n\nTalk2（20分）:「PyCon Korea 2019 レポートと海外
 カンファレンス参加のすゝめ」新井正貴（SQUEEZE Inc.）\
 n8月に開催されたPyCon Korea 2019にスピーカーとして参加
 してきました。本発表では、PyCon Korea 2019の参加レポー
 トに加えて、発表するうえで準備したことや当日の様
 子、海外カンファレンスに参加しにいくメリットなど
 をご紹介します。\n\n\nTalk3（30分）:「VS Code & Flaskで作
 るCloud NativeアプリとDevOps」井上 章（Microsoft Corporation Cl
 oud Native Technical Specialist)\nCloud Nativeなアプリ開発におい
 て、今やコンテナー技術やDevOpsは欠かせない要素とな
 っています。本セッションでは、Cloud Nativeに求められ
 る技術要素を整理しつつ、FlaskアプリをVS Code(Visual Studi
 o Code)とAzure DevOpsを使ってAKS(Azure Kubernetes Service)にデプ
 ロイするまでの開発サイクルをデモを中心にご紹介し
 ます。\n\n\nTalk4（30分）:「機械学習も筋肉が大事？意
 外と知らない数学」加藤公一（ソフトバンク株式会社
 ）\n機械学習の本の執筆および監修を通して、数学的
 な質問を多く受けるようになりました。中でも本質を
 とらえた「鋭い」と思える質問をいくつか取り上げて
 解説したいと思います。機械学習がスポーツだとする
 と、数学の学習は筋トレのようなものだと思っていま
 す。思わぬ部分の筋力不足で大怪我をすることがない
 ようにと願っています。\n著書：「機械学習のエッセ
 ンス -実装しながら学ぶPython\,数学\,アルゴリズム- (Mach
 ine Learning)   \n監修：「見て試してわかる機械学習アル
 ゴリズムの仕組み 機械学習図鑑」\n\n\n懇親会（ビアバ
 ッシュ）\n会場にてビアバッシュ。\nLT（ライトニング
 トーク）のネタがある方はぜひどうぞ。
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