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SUMMARY:正しいものを正しくつくる見える化大作戦
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74004
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n正しくある
 ために、見える化で事実を集めて・場を・プロダクト
 を、正しくつくる\n\n不確実な状況の中、自分たちで自
 問自答しながらプロダクトや組織を成長させるにはど
 うしたら良いのでしょうか？\n\n正しいものを正しくつ
 くるために、ファクト(事実)を集め、場を作り、自分
 たちでカイゼンを繰り返すことが必要不可欠になるで
 しょう。\n\n今回のDevLOVEは、 書籍「正しいものを正し
 くつくる」の著者 市谷 聡啓 さんと、「WEBDB+PRESS Vol.111
   特集：見える化大作戦」の著者 新井 剛さん・見川 
 孝太さん・伊藤 英明さんで、執筆時の裏側も交えなが
 ら、このテーマに向き合っていきたいと思います。\n\n
 ＜イベントの進め方＞\n\n・19時00分より開場します。
 開始は19時30分です。\n・「リアル参加」の場合はイベ
 ントスペースにお越し下さい。\n・「Zoom参加」の場合
 は ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますので
 、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合などで
 当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さい
 。\n\n<予定している内容>\n\n・新井さん・見川さん・伊
 藤さんより講演 (20-30分)\n・市谷さんより講演 (20-30分)\
 n・新井さん、見川さん、伊藤さん、市谷さんの対談\n\
 n＜話し手＞\n\n新井 剛さん  ( @araratakeshi )\n\n\n\n＜プロ
 フィール＞\n株式会社ヴァル研究所 カイゼンエバンジ
 ェリスト 兼 SoR Dept 部長\n株式会社エナジャイル 取締
 役COO\nJavaコンポーネントのプロダクトマネージャー、
 緊急地震速報アプリケーション開発、駅すぱあとミド
 ルエンジン開発などを経て、現在は組織をマネジメン
 トしながら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、フ
 ァシリテーター、ワークショップ等で組織開発・見え
 る化・カイゼン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌
 ・ムックの執筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Sam
 urai BaseCampなど運営スタッフ、イベント講演登壇も多数
 。\nCodezine Academy ScrumBootCamp Premium、機能するチームを作
 るためのカイゼン・ジャーニー講師\nCSP(認定スクラム
 プロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO
 (認定プロダクトオーナー)\n著書「カイゼン・ジャーニ
 ー」\n\n見川 孝太さん\n\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会
 社ヴァル研究所 執行役員CTO 兼 ナビゲーション開発部
 部長\n2000年に株式会社ヴァル研究所入社。イントラネ
 ット版やモバイル携帯公式などのプロジェクトを経て
 、経路検索WebAPI「駅すぱあとWebサービス」の立ち上げ
 に中心メンバーとして関わる。 現在は執行役員CTO。オ
 ンプレの苦い経験からAWSに魅せられ、AWSの社内普及活
 動を行う。 2013年には世界最大のAWSユーザグループ・JA
 WS-UGの中央線支部を立ち上げから運営を担当。「AWS Summ
 it」などにも登壇する。\n著書「はじめての駅すぱあと
 Webサービス」\n\n伊藤 英明さん  ( @itow_ponde )\n\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\n株式会社ヴァル研究所 ソリューション
 セールス部\nユーザーエクスペリエンスデザイン、人
 間中心設計に関わる10年以上に亘るキャリアを武器に
 、スペシャリストとしてその啓発と実践に従事。現在
 は株式会社ヴァル研究所にてUXデザイナーとして仮説
 構築と仮説検証のサイクルを推進しています。\nHCD-Net
 認定 人間中心設計専門家、CSM(認定スクラムマスター)
 、CSPO(認定プロダクトオーナー)\n著書「マーケティン
 グ／商品企画のための ユーザーインタビューの教科書
 」\n\n市谷 聡啓さん  ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\n
 ギルドワークス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 
 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業について
 のアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げて
 いく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が
 厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerで
 のプロジェクトマネジメント、大規模インターネット
 サービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を
 経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面
 から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着
 くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場
 」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しい
 ものを正しくつくる」がある。\n\n書籍「正しいものを
 正しくつくる」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n従
 来のソフトウェア開発とは、「既に正解があり、記述
 された正解をそのまま形にする」というものづくりで
 あり、いかに効率よく作るかという観点が主眼でした
 。そのため、正解の見えないなかで手探りで進んでい
 くことが必要となる不確実性の高い現代においては、
 うまく噛み合わない状況になっている開発現場も少な
 くありません。\n\n本書では、共創を実現する具体的な
 ⼿段としてのアジャイル開発を下敷きに、これからの
 ソフトウェア開発/デジタルプロダクトづくりに、作り
 ⼿(エンジニア、開発者、デザイナーなど)と、それを
 必要とする⼈(クライアント)がどのように臨むべきな
 のか、その考え方と行い方を具体的に提⽰する一冊で
 す。\n\n「正しいものを正しく作る(著者の掲げる理念)
 」とは、すなわち「正しくないものを作らない」戦略
 をとることであり、そのためには粘り強く「正しく作
 れているか?」と問いに置き換えながら探索的に作って
 いく必要があります。問いを立て、仮説を立て、チー
 ムととともに越境しながら前進していく。本書はその
 ための力強い手引きとなるでしょう。\n\n\n「正しいも
 のを正しくつくる」Amazonサイト\n「正しいものを正し
 くつくる」BNN新社サイト\n「正しいものを正しくつく
 る」サポートサイト\n「正しいものを正しくつくる」Tw
 itterハッシュタグ : #正しいものを正しくつくる\n\n書籍
 「WEB+DB PRESS Vol.111 『特集:見える化大作戦』」とは？\n\
 n(Amazon紹介ページより)\n\n\n■特集3\n見える化大作戦 ─
 ─ 進捗、成果、無理/ムダ、個人の気持ち……\nプロジ
 ェクトの進捗や仕事のプロセスなどを可視化する重要
 性は認識しているものの、いざ行うとうまくいかず、
 いつの間にか行われなくなってしまうという経験をし
 てきた方も多いと思います。本特集>では、乗り換え案
 内「駅すぱあと」をはじめとした数々のWebサービス、
 スマートフォンアプリを提供しており、見える化を積
 極的に推し進め活用しているヴァル研究所での手法を
 お伝えします。広く知>られるプラクティスを自分たち
 流にアレンジする方法など、現場のエンジニアのノウ
 ハウ満載です。\n\n\n「WEB+DB PRESS Vol.111」Amazonサイト\n「
 WEB+DB PRESS Vol.111」技術評論社サイト\n\nDevLOVEって何？\n\
 nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイナー、etce
 tc)が集まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が
 各々の現場を前進させていくための場です。\n\nDevLOVE
 サイト: http://www.devlove.org\nFacebookグループ: http://www.faceb
 ook.com/groups/devlovepark/\n\nご協力\n\n会場提供によるご協
 力：株式会社ヴァル研究所様
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 1Fはやぶさルーム 東京都
 杉並区高円寺北2-3-17
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