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X-WR-CALDESC:NTTデータが取り組む開発を高度化させるソフ
 トウェア技術（Hadoop/Spark、Low-Code Platform、Kubernetes）
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SUMMARY:NTTデータが取り組む開発を高度化させるソフトウ
 ェア技術（Hadoop/Spark、Low-Code Platform、Kubernetes）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74019
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nNTTデ
 ータには、大規模、かつ複雑なシステムの開発生産性
 を高めるための技術支援部隊が存在します。\n\nこの技
 術支援部隊「生産技術部」のメンバは、Apache HadoopやApa
 che SparkといったOSSの開発にも大きな貢献を果たしてき
 ました。\nまた、昨今はデジタルを活用したお客様の
 ビジネス変革を牽引する役割も担っています。\n\n今回
 は、事例も交えながら、生産技術部における先進的な
 取り組み内容を紹介させていただきます。\n\nスケジュ
 ール\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n       
  \n    \n    \n        \n            19:00〜\n            受付開始\n
         \n        \n            19:30〜19:35\n            オープニ
 ング\n        \n        \n            19:35〜20:00\n            \n    
             いまさら聞けない Hadoop/Spark\n                山崎
  修平\n                Hadoopが誕生してから10年以上が経ち
 ましたが、Hadoopの機能面の向上、また新たな並列デー
 タ処理系であるSparkの登場により、適用領域の更なる
 拡大が見込まれています。そのような中、Hadoop/Sparkを
 これから導入・検討される方もまだまだ多くいらっし
 ゃると思います。\n本セッションではHadoop の機能であ
 る「HDFS」とYARN/MapReduce、それらと共に利用可能な「Spar
 k」の基本的な動作について、初心者でもわかるように
 解説します。\n                \n            \n        \n        \n 
            20:00〜20:25\n            \n                Low-Code Platform
 によるビジネス変革\n                萩原 淳\n                
 各領域で自動化開発の技術が発展する一方で、Low- Code 
 Platform(ローコードプラットフォーム)が注目を浴び、従
 来のソフトウェア開発のスタイル、そしてビジネスを
 大きく変える動きが現れています。\n本講演では、Low-C
 ode Platformの概要、それがもたらすビジネスの変化、NTT
 データの取り組みについて紹介します。今回はLCPの機
 能的な特徴と、LCPがもたらすソフトウェア開発の変化
 にフォーカスし解説します。\n            \n        \n        
 \n            20:25〜20:50\n            \n                コンテナ
 活用事例と勘所/クラウド連携について\n                佐
 藤 優太\n                クラウド技術の発展とコンテナ技
 術の登場により、クラウドネイティブへの動きが活発
 化しています。エンタープライズ領域においては、既
 存のIT資産をクラウド対応させるLift&Shiftの需要が増加
 しています。本講演では、既存のIT資産をコンテナ化
 し、Kubernetesで運用を行った事例から、コンテナ化の勘
 所を紹介します。また、近年注目を浴びるマルチクラ
 ウドに関する取り組みについて紹介します。\n           
  \n        \n        \n            20:50〜20:55\n            NTTデー
 タから告知\n        \n        \n            20:55〜21:00\n         
    アンケート\n        \n        \n            21:00〜21:45\n      
       懇親会\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、
 内容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n  
   \n        \n        \n            山崎 修平\n            株式会
 社NTTデータ\n                技術革新統括本部　システム
 技術本部　生産技術部インテグレーション技術センタ
 　社員\n            インターンの経験をきっかけに、2018
 年にNTTデータ入社。OSSサポート業務に従事し、Hadoop / S
 park を中心とした技術問い合わせの解決に取り組む。
 特に最近は、かつて火山と言われたHBaseを手なずける
 事に取り組み中。\n        \n    \n    \n        \n        \n     
        萩原 淳\n            株式会社NTTデータ\n                
 技術革新統括本部　システム技術本部　生産技術部ソ
 フトウェア技術センタ　課長代理\n            2008年入社
 。2012年頃までは「要求工学」を中心にシステム開発の
 上流工程の方法論やツール研究とその実践適用の業務
 を担当。その後、「高速開発ツール」の開発やLow-Code P
 latform市場の調査など、ソフトウェア開発の自動化に関
 する研究に従事する。\n\n        \n    \n    \n        \n       
  \n            佐藤 優太\n            \n            株式会社NTT
 データ\n                技術革新統括本部　システム技術
 本部　生産技術部クラウド技術センタ　主任\n           
  2014年にNTTデータに入社、2019年より現職。入社以来、
 社内クラウドの設計、構築、運用に携わりインフラCI
 を推進する。2016年からはR&D担当として、社内システム
 のコンテナ化に携わるなかでKubernetesに興味を持ち、今
 に至る。現在はKubernetes、Openshiftを中心としたコンテナ
 基盤構築とクラウドの導入・活用支援を担当する。\n\n
         \n    \n\n\n参加対象\n技術が好きなエンジニアで、
 NTTデータの取り組みに興味がある方\n\n持ち物\n名刺1枚
 ※受付でお渡しください\n\n参加費\n無料\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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