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SUMMARY:Kobe HoloLens ミートアップ vol.1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74041
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n関西
 で初のMicrosoft Mixed Reality パートナー プログラム 認定
 パートナー企業である神戸デジタルラボ様のある神戸
 で、遂にHoloLens Meetupを行うこととなりました！\nHoloLens
 をお持ちでない方や初めてお越しになる方も、お気軽
 にご参加下さい(´▽｀)\n参加するメリット\nHoloLensやMR
 （MixedReality/複合現実）技術に関心を持つ者同士で顔の
 見える関係が構築できます。\n情報共有や名刺交換等
 を通じて仲間を増やしつつ、関西からイノベーション
 を巻き起こしましょう！\n参加可能な方\nHoloLensやMR（Mi
 xedReality/複合現実）技術に興味/関心をお持ちの方\nMRや
 VR、AR等のXR関連技術に興味/関心をお持ちの方\n自作のM
 Rのサービスやアプリをデモ展示されたい方(懇親会で
 展示を行えます)\n料金\n\n\n\n参加枠\n料金\n\n\n\n\n一般
 参加枠\n1000円\n\n\n運営スタッフ枠\n0円\n\n\n\n※参加費
 はビアバッシュおよび懇親会の飲食代に充当されます
 。\n※懇親会でHoloLensでの展示や体験会を実施したい方
 で設備（テーブルや、スペース）が必要な方は運営に
 ご相談ください。できる限り調整の上対応いたします
 。\nコンテンツ\n入退場自由です。お好きな時間にご来
 場＆ご退出ください。\nセッション間の休憩は適宜取
 ります。\n\n\n\n開始時間\n内容\n登壇者名\n\n\n\n\n13:30\n
 開場\n\n\n\n14:00\nイベント概要、会場説明等\n\n\n\n14:05\n
 現実とバーチャルの融合でビジネスは変わる！ Mixed Rea
 lity が巻き起こす改革\n日本マイクロソフト株式会社コ
 ンシューマー＆デバイスセールス HoloLens グローバルセ
 ールス パートナーセールスエグゼクティブ村中 徹\n\n\
 n15:00\nHoloLens 2が破壊するMixed RealityのUI/UX ~HoloLens 2が体
 現する次世代のUI/UXとは？~\n(株)神戸デジタル・ラボ堀
 尾 風仁\n\n\n15:50\n〜ついにHoloLens対応〜 xRコンテンツに
 気軽に使える モノビットエンジンクラウド\nモノビッ
 ト・モリカトロンホールディングス桑野 範久\n\n\n16:20\
 n「Mixed Reality Toolkit V2 UX Building Block」解説から読み解く
 、Mixed RelityのUXデザインの勘所とマルチデバイス対応
 の可能性について\nMicrosoft MVP for Windows Development大阪駆
 動開発宮浦 恭弘(Miyaura Takahiro)\n\n\n16:45\nLT大会 ＊1\n\n\n\
 n17:20\n懇親会 /デモ&体験会 ＊2\n\n\n\n19:00\nクローズ\n\n\n
 \n\n＊1:LTされたい方は、本ページのフィード(コメント)
 欄/参加時のアンケートにタイトルをお書きください。
 \n＊2:デモ展示されたい方は本ページのフィード(コメ
 ント)欄に内容をお書きいただくか、個別にご連絡くだ
 さい。\n\n登壇者・内容ご紹介\nセッション枠\nセッシ
 ョン1  村中 徹\n\n\n セッション概要 \nMicrosoft Mixed Reality
 ソリューション群の中核製品のHoloLens が登場してから
 約 3 年が経過し、ついに発表となったHoloLens 2。快適性
 が 3 倍に向上し、視野角が 2 倍に拡大、そして両手を
 使った自然な操作が可能となるなど、飛躍的なHWの進
 化そしてUnityに加えUnreal対応との開発環境の拡大も含
 めた全貌について解説します。\nセッション2  堀尾風
 仁 @Futo_Horio\n\n\n セッション概要 \n神戸デジタル・ラボ
 のMixed Realityの取り組みや、5月上旬にシアトルで開催
 されたMR Dev Daysで見た\nHoloLens 2 のUI/UXについて、動画
 やデモ[Hololens(1st gen)]を交えながらご紹介します。\nセ
 ッション3  桑野 範久 @chibinori\n\n\n セッション概要 \nMic
 rosoft Azure 上で稼働している、新製品モノビットエンジ
 ンンクラウドはマルチプレイを利用したアプリ、コン
 テンツ開発だけでなく、xR デバイスでも簡単に扱う事
 が可能です。\nマルチデバイスにおける xR コンテンツ
 の実際の事例などを交え、HoloLens にも対応したモノビ
 ットエンジンの最新情報もお届けいたします。\nセッ
 ション4  宮浦 恭弘(Miyaura Takahiro) @takabrz1\n\n\n セッショ
 ン概要 \n先日開催された「Tokyo HoloLens ミートアップ vol
 .16」内で登壇されたYoon氏のセション「MRTK's UX Building Bl
 ocks」の内容からOSSライブラリ「Mixed Reality Toolkit」のい
 くつかの機能とUXデザインについてどのような思想で
 進められているか、またマルチプラットフォームの可
 能性について簡単な事例について紹介を交えて紹介し
 たいと思います。\n\nLT\n\n\n\n発表者\nタイトル\n\n\n\n\nKa
 zuyaHashiguthi\nだんグラの紹介\n\n\n\nデモ展示\n\nモノビッ
 トエンジンクラウドとHoloLensによる空間共有体験\n 新
 製品モノビットエンジンンクラウドをHoloLens対応しま
 した。デモコンテンツの展示を行います。\nモノビッ
 トエンジンを使用し、２台のHoloLensで空間を同期させ
 たコンテンツになります。\nHoloLensとだんグラというマ
 ルチデバイス間による空間共有デモ体験\nお手軽なMRグ
 ラスであるだんグラとHoloLensで空間共有ができるとい
 うデモ展示です。\n\n注意事項\n\nHoloLens体験をご希望の
 方は、デモ展示にてお楽しみください。\nデモ展示を
 含め、機材の破損などについて、主催側でその責任は
 負えません。\nイベント中に取材が入る可能性があり
 ます。またイベントスタッフによる写真やビデオ撮影
 等を予定しております。\n　撮影されました内容は後
 日主催者や会場提供者によるイベントの開催レポート
 等に使わせていただくことがありますので、予めご了
 承ください。\n
LOCATION: 神戸デジタル・ラボ セミナールーム 神戸市中央
 区京町72番地　新クレセントビル10F
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