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X-WR-CALDESC:PyTorchで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナ
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SUMMARY:PyTorchで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74041
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n最近の物体検出モデルのトレンド
 はSSDを基本にしたモデルです。\n百聞は一見に如かず
 、、、ではないですが、\nお手元にあるスマホ画像に
 バウンディングボックス（箱）を表示して遊んでみま
 しょう。\n当日はお楽しみに！\n\n\n\n開催日程\n7/18（木
 ）\n受付： 19:50〜20:00\n講義： 20:00〜21:30\n\n※\n途中5分
 ほどの休憩を1回設ける予定です。\n\n\n\nアジェンダ\n1.
  物体検出の概要(45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. 物
 体検出モデルの歴史\n    1-3. YOLOとSSDの性能比較\n    1-4.
  物体検出モデルの最新トレンド(M2Det)とSSDを学ぶ理由\n
     1-5. SSDの特徴と強みと弱み \n    1-6. SSDがバウンディ
 ングボックスを推論する仕組み\n    1-7. SSDネットワー
 クが出力するTensor形状とバウンディングボックスへの
 変換\n\n2. ハンズオン(30分)\n    2-1. 環境設定(Google Colabor
 atory)の解説\n    2-2. SSD推論プログラムのダウンロード
 とColab環境へのアップロード\n    2-3. サンプル画像での
 バウンディングボックスの表示\n    2-4. スマホ画像で
 のバウンディングボックスの表示\n    2-5. プログラム
 の簡単な解説\n\n3. QAと詳細ハンズオンコースのご案内(
 5分)\n    9月に物体検出SSDの詳細版及び最新モデルM2Det
 を使用したハンズオンセミナーを予定しています。\n  
   https://ssd-handson.com/\n\n\n※アジェンダの詳細について
 は変更の可能性があります。（全体の流れが変わるこ
 とはないです）\n※ハンズオンは拙著「PyTorch実装ハン
 ドブック」のSSD推論プログラムを動かします。\nhttps://
 github.com/miyamotok0105/pytorch_handbook/blob/master/chapter7/demo/secti
 on7_1.ipynb\n\n\n\n会場\n水道橋駅、神保町駅、九段下駅周
 辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n\n対象者\n
 ・スマホ画像にバウンディングボックス（箱）を表示
 してみたい人\n・物体検出モデルがバウンディングボ
 ックスを表示する仕組みに興味がある人\n・PyTorchの経
 験はないけど興味がある人\n・物体検出YOLOのサイト↓
 をビビッときた人\nhttps://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n※\n対
 象レベルとしては，他のフレームワークを使ってMNIST
 などの画像分類の経験がある人を想定しています。\nPy
 thonの経験は必要ですが、PyTorchの経験はなくても問題
 ありません。\nGoogle Colabを使用しますが、簡単な解説
 がありますので、未経験でも問題ありません。\n\n\n\n
 講師プロフィール\n名前：毛利拓也\n学生時代は東京理
 科大学の連携大学院を利用し、NTT研究所で量子ビット
 の理論モデルの論文を\n執筆し修士号を取得。\nhttps://a
 rxiv.org/abs/cond-mat/0501581\nその後、アビームコンサルティ
 ングで基幹システム（ERP）導入プロジェクトをリード
 。\nその後、東京大学の社会人講座でディープラーニ
 ングを学び、\n下記リンク先の『PyTorchニューラルネッ
 トワーク実装ハンドブック』の物体検出の章を執筆。\
 nhttps://www.shuwasystem.co.jp/book/9784798055473.html\n\n\n\n当日の
 お持物\nPC（Python環境はご自身で予めご用意ください）
 \nGoogleアカウントの作成（Colabのログイン時にアカウン
 トを使用します）\nGoogle Driveの0.5GBの空き容量\n\n\n\n費
 用\n3\,000円 (1.5時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事務手
 数料として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願いい
 たします\n\n\n\n定員\n8名（人数に合わせて調整します
 、別媒体でも募集していますので申し込み人数は当日
 参加者数を反映しません）\n\n\n\n備考\nhttps://www.slideshar
 e.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成したYOLO_v1論文
 を解説したスライドになりますので、参考にしていた
 だけたらと思います！！\n\n\n\nご参加にあたってのお
 願い\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当
 日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わ
 ないようにお願いします。（直前参加は定員的に問題
 なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭
 の事情などどうしてものケースは別途ご連絡いただく
 か、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いただけ
 ますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関し
 てはブラックリスト処理を行い以後の参加をお断りさ
 せて\nいただきますので、その点だけ予めご了承くだ
 さい。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以
 降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただく
 ということだけ気をつけていただければ大丈夫だと思
 います）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視す
 る運営としていきたいと考えています。\nご協力のほ
 ど、よろしくお願いいたします。\n
LOCATION:水道橋駅周辺 千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F
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