BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Serverless Meetup Osaka #5
X-WR-CALNAME:Serverless Meetup Osaka #5
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:740427@techplay.jp
SUMMARY:Serverless Meetup Osaka #5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190801T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190801T213000
DTSTAMP:20260422T212643Z
CREATED:20190706T142116Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74042
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n参加者は受付で参加チェックをする際に
 以下いずれかをご提示・ご提供願います\nconnpassの受付
 票(紙)あるいはスマホなどの受付票表画面表示\n名刺2
 枚のご提供\n上記いずれもない場合はフルネームと所
 属先（会社名など）の記名、身分証明書のご提示\n\n\n
 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境
 を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のよう
 な無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。\
 n\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerless Meetup 
 は全世界の40箇所くらいで運営されているServerless Archit
 ectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数
 は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪」
 「札幌」がすでにスタートし、その他の地域も順次ミ
 ートアップが開始されつつあります。\n※それぞれのMe
 etupグループはそれぞれ地元のメンバーで構成されてお
 り、世界的に集約、協力しあっています。\nどのMeetup
 グループも毎月のように「ベンダーニュートラル」に
 「アプリ開発者／プラットフォーマー／フレームワー
 ク作者」などが知見を共有し合っています。\n\nAnt Stanl
 ey - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントアク
 ションプラットフォームとして利用する\nWebシステム
 群をMicroservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイント
 を統合する\n認証やデータベース、検索、ジョブマネ
 ージャーにFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルアプ
 リをリッチに実装することでサーバー側の実装を軽減
 する\n\nこういったサーバーレスなアプリケーションを
 開発するときに役に立つ知見をオープンに議論する場
 です。\nFaaSを主軸にして認知が広まったServerless は現
 在上記のスライドで示されているように、FaaSをもちい
 たMicroservicesやイベントアクションプラットフォームの
 みでなく、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional 
 SaaSも加えて #serverless とカテゴリされる流れもあり、
 定義の曖昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されてい
 ます。\nServerless Architecturesに関してコンセンサスを得
 ている説明としては以下の Mike Roberts による martinfowler.
 com への寄稿が最も有名です。\nServerless Architectures\n日
 本語による解説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレス
 の薄い本?」が非常に分かりやすく、的確にまとめられ
 ていてオススメです。\n\n最近は FaaS の先駆者である AW
 S Lambda が IoT機器の中で稼働する「Greengrass(Coreをゲート
 ウェイに配置する)」「Lambda@Edge(CloudFrontのエッジロケ
 ーションで稼働させる)」「Snowball Edge」など、そのコ
 アをあらゆる場所にコンポーネントとして提供するこ
 とでより活用の方法が広がることが想定されます。\nAg
 enda\nMeet the Expert!!\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n19:15-19
 :30\n開場・受付\n／\n\n\n19:30-21:30\nセッションスタート\n
 \n\n\n21:30-\nMeetup!!\n\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく
 変更になることがあります\nSpeakers\nServerless にまつわ
 るセッション LT で登壇いただける方を募集中です！\n
 セッション枠 (10-25分程度) LT 枠(5分) で参加申し込みい
 ただき、セッションタイトルをコメント欄にてご連絡
 ください！ \nSessions\nServerless Framework を使ってみよう\nm
 ikakane\nあなたはどれだけLambdaのことを知ってますか？\
 nいずりょー\nVPCLambda × RDSのデメリットを正しく理解
 しよう！\ncm-iwata\nハッカソン的 に作ったプロダク
 トを改善し、Firebaseを「ちゃんと」使っていく話\nHANATA
 NI Takuma(@potato4d)\nLighting Talks\n\n「Serverless Performance 実測
 比較」phonypianist\n「FirebaseでWebApp開発を通して感じたNoS
 QL設計の反省」Takahiro.dev\n\nServerless Community(JP) にジョイ
 ンしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\nサーバー
 レスの活用について情報交換ができるグループを作り
 ました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見
 などの情報交換にご活用ください。\nServerless Community(JP
 )\n\n\nスタッフ、コ・オーガナイザー募集\n\nServerless Mee
 tup や Serverlessconf の開催を手伝ってくださるコミュニ
 ティスタッフを募集しています。詳細は吉田(serverless@s
 ec9.co.jp)まで\n\n\nアンチハラスメントポリシーについて
 \n当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、ス
 タッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての
 関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われ
 われはかかわるすべての人に安全な環境が提供される
 ように参加者全員がこれに協力することを期待します
 。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性の
 同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体
 格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと
 )にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験
 を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはい
 かなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは
 、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebook
 およびその他すべてのオンラインメディアを含む、あ
 らゆる場において不適切とみなします。これらの規則
 に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても
 開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から
 追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。\
 nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」
 には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種
 、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意
 図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や
 録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な
 身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が
 含まれます。\n嫌がらせ行為を中止するように求めら
 れた参加者は、直ちに遵守することが求められます。\
 n参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は
 、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)
 返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取
 ることができます。\nあなたが嫌がらせを受けている
 、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その
 懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してくだ
 さい。\nスタッフは、参加者が会場のセキュリティま
 たは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはそ
 の他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が
 担保されることを支援します。つまりわれわれはあな
 たの参加を心から歓迎しています。\nわれわれは、す
 べての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショ
 ップといったイベントの会場やイベント関連のミート
 アップにおいてこれらの規則に従うことを期待します
 。\n個人情報保護について\n勉強会の会場へ入館申請を
 行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂
 く場合があります。\nそのため、connpassの事前アンケー
 トで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱い
 ます。\n個人情報の利用目的について\nご提供いただい
 た個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたしま
 す。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強
 会の申し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取
 扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を
 行います。当サイト上での個人情報の取得にあたって
 は、提供時における確認などのクリックによって本人
 の同意を得たものとします。\n当コミュニティでは、
 次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三
 者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿
 って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の
 同意がある場合\n本人の生命の保護などのために必要
 な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を
 得ることが困難である場合\n
LOCATION:chatbox 天満橋オフィス 大阪府大阪市北区天満２丁
 目８−１７ 天満橋パークビル
URL:https://techplay.jp/event/740427?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
