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X-WR-CALDESC:みんなのスマートホームハンズオン(IoT火災検
 知システムを作ろう)＃2
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SUMMARY:みんなのスマートホームハンズオン(IoT火災検知シ
 ステムを作ろう)＃2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74049
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTでスマートホーム始めたいけどよくわからない」
 「話題のマイコンESP32どうやって使えばいいの？」 「
 火災検知システムってどうやって作ればいいの？」「E
 SP32からSlackへ通知ってどうやればいいの？」こんな声
 をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロ
 トタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイ
 ベントを企画しました。ハンズオンでは、炎センサや
 温湿度センサの状態を検知し、AWS IoT経由でLEDやブザー
 を制御する火災検知システムを製作します。加えてAWS
 からSlackに通知する機能およびAWS IoT のシャドウ経由で
 監視・解除のモード切り替え機能も作成します。使用
 した開発ボードやセンサなどはすべてお持ち帰りでき
 ますのでふるってご参加ください！\nなお、時間内に
 完成できなかった方は次回以降のハンズオンに再度無
 料で参加いただけます。\n対象となる方\n\n\nIoTについ
 て知りたい方\nIoTに興味はあるけど、何から始めれば
 いいかわからない方\nESP32を使ってクラウドと連携して
 みたい方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoTのプロ
 トタイプを迅速に作りたい方\nAWS IoTのシャドウやルー
 ルエンジンを使ってみたい方\nAWSからSlackへ通知したい
 方\n\n※電子工作やプログラミングが未経験でも大丈夫
 です。\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部
 構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT
 、AWS、AWS IoT、シャドウ、ルールエンジンを解説し、マ
 イコン、電子工作、通信プロトコル、クラウドサービ
 スの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoT
 プロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います（日
 本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの
 解説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半は、ESP32にMo
 ngooseOSをインストール後、炎センサと温湿度センサを
 接続し、AWS IoTへ通知する検出ユニットを作成します。
 シャドウ経由で監視・解除のモードを切り替える機能
 を作成します。\n後半は、ESP32にブザーとLEDに接続し、
 AWS IoTから通知を受取る通報ユニットを作成します。ま
 た、AWS IoTのルールエンジンを使い、条件に合致した場
 合のみAWS Lambda経由でSlackへ通知する機能を作成します
 。\n\n\n※ESP32開発ボード2台、ブレッドボード、作成し
 た火災検知システム、プログラムはすべてお持ち帰り
 いただけます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP3
 2)の知識\n各電子パーツとマイコンの接続方法\nMQTTによ
 るPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョニングとAWS IoT
 の知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッドプロ
 トタイピング技法\nAAWS IoT Rule Engineの使い方およびLamda
 経由のSlackへの通知方法\n\n\n配布物\n\n\n\nハンズオン資
 料（Google Driveのドキュメントです。定期的に最新化し
 ています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) x 2\n\n\nマ
 イクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッドボード x 2\n\n\n炎
 センサ x1\n\n\n温湿度センサ x 1\n\n\nブザー x 1\n\n\nLED x1\n
 \n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品一式\n\n\nIoTラ
 ボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\
 ,500円（税込、テキスト・材料費含む）　\n\n\nノートPC
 （Mac、Windows）\n\n\nAWSアカウント\n\n\nSlackアカウント\n\n
 \nユーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ 
 \nInternet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内
 容は変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・
 参加者\n内容\n\n\n\n\n15:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  15
 :10\n  Albert\n  オープニング（火災検知システム完成版
 の紹介）\n\n\n15:10 - 15:15\n全員\n自己紹介\n\n\n15:15 - 16:00\
 nAlbert\nレクチャー\n\n\n16:00 - 16:10\n\n休憩\n\n\n16:10 - 16:50\
 n\nハンズオン 検出ユニット製作\n\n\n16:50 - 17:00\n\n休憩\
 n\n\n17:00 - 17:45\n\nハンズオン 通報ユニット製作、slack通
 知\n\n\n17:45 - 18:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n\n\n
 \nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;
 \nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT subsc
 ribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('Topic:'
 \, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_b
 utton_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {
 \n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ relay: 1})\, 1)\;\n  prin
 t('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nリンク\n\nIoT
 時代におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Resources 
 \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n
 \nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデ
 バイス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数は倍
 の304億個まで増えるとされています。\nこのような中
 、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使った
 りすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できれば
 との想いからIoTラボを立ち上げることにしました。\n
 所在地は東京都品川区です。ご要望に応じて法人様へ
 の出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッ
 フ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米国
 の大学・大学院を卒業後、日本電子株式会社(JEOL)入社
 。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、
 中国駐在、IT企画等を担当。退職後、まい泉創業者の
 小出千代子氏のもとでとんかつ修行、フライトスクー
 ル、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール、ピザ
 ベンチャー立ち上げ、SIを経てメーカーへ入社。現在IC
 T企画を担当。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoT
 ラボを立ち上げ。趣味は電子工作と家電ハック。\nAlber
 t\nAWS認定ソリューションアーキテクト。国内の大学・
 大学院を卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領
 域にて電気設計、システム設計を担当。米国駐在中は
 シカゴでのプロジェクトに従事。退職後はJavaプログラ
 ミングスクール、ピザベンチャー立ち上げを経てフリ
 ーランスのITエンジニアとして独立。現在各種プロジ
 ェクトに従事。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIo
 Tラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\
 n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース（大井町駅から徒歩2分） 
 東京都品川区大井1-23-2シー・エス大井ビル702
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