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SUMMARY:次世代ITが拓く新ビジネス創出セミナー2019
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74057
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\nパンフ
 レットのダウンロード（PDF）はこちら\n\n次世代ITが拓
 く新ビジネス創出セミナー2019\n\n\n開催概要\n5G、自動
 運転、ブロックチェーン、アニーリングマシン、AI×RPA
 、パーソナルデータ活用など、IT分野における技術革
 新が進み、新たなビジネス領域の開拓や企業のDX（デ
 ジタルトランスフォーメーション）が急速に進展して
 います。本セミナーでは、次世代のITビジネスを担い
 うる先端的な取組テーマについて講演を行い、多様な
 連携を促進することにより、新しいビジネスの創出を
 目指します。\n\n【定員】\n200名（先着順）\n※港区内
 ・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体・個人等
 を含めて幅広くご参加可能です。\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n＜１＞ 13:00～13:40\n「5G時代のビジネス協創に向け
 た取組み」～さまざまなパートナー様と創る未来～\n
 株式会社NTTドコモ 5G・IoTソリューション推進室 担当部
 長 有田 浩之\n5次世代の通信基盤である5Gのサービスが
 登場目前になり、大きな社会変革を迎えます。2019年9
 月には5Gプレサービスを開始し、2020年春にはいよいよ
 日本においても5G商用サービスが始まります。5Gの概要
 、5Gがもたらす産業への影響について、さらには5Gを活
 用したNTTドコモが目指す地方創生をはじめとする社会
 課題の解決への貢献について、ユースケースとともに
 ご紹介します。\n\n＜２＞ 13：40～14：10\n車椅子型パー
 ソナルモビリティの自動運転化による社会変革WHILL株
 式会社 システム開発部 部長 白井 一充WHILL自動運転シ
 ステムは、歩道領域のための自動運転・自動停止機能
 などを備えた独自の車椅子型モビリティ「WHILL自動運
 転モデル」と、複数の機体を管理・運用するためのシ
 ステムとで構成し、空港や商業施設、観光地などでの
 シェアリング用途を想定して開発を進めている。「CES 
 2019」のAccessibilityカテゴリで、最優秀賞受賞を受賞し
 た。様々なパートナーと連携を広げ、活用事例を広げ
 ていく。\n\n＜３＞ 14:10～14:40\nブロックチェーンを活
 用した生活者起点によるパーソナルデータの安全な情
 報流通モデル「パーソナルデータエコシステム」の構
 築に向けて\n株式会社DataSign 代表取締役 太田 祐一「pas
 pit」は、生活者個人がパーソナルデータを便利に、か
 つ安全に管理・活用できるサービス。各種Webサービス
 等で生活者個人が用いている「ID」「パスワード」を
 ブロックチェーンを用いて安全に保管することにより
 、様々なところに散らばっている、生活者個人の情報
 を自動的にPDS（パーソナルデータストア）に集約・管
 理が可能になる。生活者起点での安全な情報流通を実
 現する機能を順次リリースし、「生活者起点のID・デ
 ータプラットフォーム」の構築を目指す。＜４＞ 14:40
 ～15:10\nPolkadot\, Substrateが切り開くパブリックブロック
 チェーンの未来\nStaked株式会社 リードエンジニア 大森
  亮\nブロックチェーンプラットフォームはここ数年で
 大きく変動することが見込まれる。特に注目に値する
 のが今までネットワークが分離していたブロックチェ
 ーンを統合するプラットフォームであるPolkadotである
 。また、ブロックチェーン作成のフレームワークであ
 るSubstrateにより、よりブロックチェーンの作成が容易
 になり様々なユースケースに転用されることになる。P
 olkadotとSubstrateによってプラットフォームの「民主化」
 を目指す。\n\n\n＜休憩＞ 15:10～15:30\n\n\n＜５＞ 15:30～16
 :00\nCMOSアニーリングマシンの概要と実用化に向けた取
 り組み株式会社日立製作所 エレクトロニクスイノベー
 ションセンタ 主任研究員 山岡 雅直\n現在、組合せ最
 適化処理を加速するためさまざまな実装のアニーリン
 グマシンが開発されている。本講演では、アニーリン
 グマシンの概要と半導体を用いて実装したCMOSアニーリ
 ングマシンについて解説する。また、アニーリングマ
 シンを多くのユーザに体験していただくAnnealing Cloud Web
 など、アニーリングマシンの実用化に向けたユーザ層
 の拡大やソフトウェアなどの関連周辺技術の開発状況
 について紹介する。\n\n\n\n＜６＞ 16:00～16:30\nAI・RPAや
 分析技術を融合したデジタルワークフォースプラット
 フォームオートメーション・エニウェア・ジャパン株
 式会社シニアマネージャストラテジック・パートナー
 シップ 大崎 正嗣\n提供するデジタルワークフォースプ
 ラットフォームは、AI、 RPA、ビジネスインテリジェン
 スを標準装備し、デジタル化されていないデータや画
 像を読み取り、人の作業や思考、分析能力をロボット
 で代替することで、店舗や工場業務を始め、企業全体
 の業務プロセスを自動化する。さらに、業界随一の強
 固なセキュリティと数万ロボットの運用基盤を併せ持
 つことで、小規模から大規模の導入運用を支え、企業
 全体の劇的な生産性向上を実現する。\n\n＜７＞ 16:30～
 17:00\nリアルタイムに自律学習できるAIチップ「AiiRチッ
 プ」とエッジコンピューティングの更なる展開株式会
 社エイシング 代表取締役 CEO 出澤 純一\n「AiiRチップ」
 に搭載されているエイシング独自のAIアルゴリズム「DB
 T」は、これまで一般的であった、大規模な計算環境を
 必要とするディープラーニングとは異なり、クラウド
 と連携することなく導入機器単体で学習でき、"超軽量
 動作"、"高速データ処理"、"リアルタイム学習"、"スタ
 ンドアローン（自律学習）"というエッジAIに適した特
 徴を実現したAIアルゴリズム。様々なエッジに対して
 容易に導入することができることで、エッジコンピュ
 ーティングの更なる社会実装を進める。\n\n※終了後、
 交流会\n\n\n主催／港区　担当／産業・地域振興支援部
 　産業振興課　03（3578）2553\n企画運営／株式会社キャ
 ンパスクリエイト(電気通信大学TLO)\n協力／一般財団法
 人デジタルコンテンツ協会、芝信用金庫、西武信用金
 庫、さわやか信用金庫\n\n持ち物\n名刺1枚※ 受付時に
 お渡し下さい。\n参加費\nセミナー：無料　交流会：1\,
 000円\nお申込み方法\nお電話にてお申込みくださいませ
 。\n    【申込期間】2019年7月2日（火）～7月31日（水）\
 n    【電話番号】みなとコール　03（5472）3710\n    【受
 付時間】9:00～17:00\n申し込む＜Tel.03-5472-3710＞
LOCATION:みなとパーク芝浦　1階リーブラホール 東京都港
 区芝浦1-16-1
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