BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料：20席】CVR改善のためのユーザーテスト
 活用術
X-WR-CALNAME:【無料：20席】CVR改善のためのユーザーテスト
 活用術
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:740617@techplay.jp
SUMMARY:【無料：20席】CVR改善のためのユーザーテスト活
 用術
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190723T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190723T190000
DTSTAMP:20260429T092011Z
CREATED:20190708T141551Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74061
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCVR改善のた
 めのユーザーテスト活用術\n■概要\nサービスを企画・
 運営する上で、ユーザー体験（UX）を考えることは、
 単なるトレンドではなく、重要で当たり前の業務とな
 ってきました。\n一方で、いざUX改善に取り掛かろうと
 するも、何から始めたらいいのか、どのようにすべき
 なのか、その方法はまだまだ浸透していません。\nこ
 の勉強会では、これまでに1\,500サービス以上のユーザ
 ーテストを実施してきたUIscopeのノウハウを活かして、
 効果的なユーザーテストの手法を具体的な事例ととも
 に紹介させていただきます。\n■こんな方にオススメ\n
 ・サービスの担当者で、申込者数/購入者数/予約件数
 などのCVの改善をミッションとされている方\n・サービ
 スが使いづらいといった認識はあるが、どのように改
 善につなげていけばいいのかわからない方\n・ユーザ
 ーテストに興味はあるけど、実施したことがない方\n
 ・ユーザーテストをやってみたけど、思ったような効
 果が出なかった方\n■勉強会の内容\n1. ユーザーテスト
 とは？\n2. どのような効果が得られるのか？\n3. どのよ
 うに実施するのが良いのか？\n4. 質疑応答\n5. 交流会（
 希望者のみ：19時～20時）\n■基本情報\n時間：18:00~19:00
 （19:00~20:30は希望者のみ交流会 ※飲み物と軽食をご用
 意します）\n会場：株式会社プロジェクトカンパニー
 　セミナールーム\n住所：東京都港区六本木1-6-1 泉ガ
 ーデンタワー39F\n料金：無料\n席数：20席\n※受付にて
 お名刺を１枚ご提出いただきます。\n■講師のご紹介\n
 株式会社プロジェクトカンパニー　\nマーケティング
 ＆オンラインサービス事業部　部長　平石 大祐 \n大学
 在学中に株式会社InnoBetaを起業。2012年より、UX改善の
 ためのユーザーテストサービス「UIscope」の提供を開始
 。これまで200社以上、1\,500件以上のユーザーテストプ
 ロジェクトを実施。2018年6月に現、株式会社プロジェ
 クトカンパニーに事業統合をし、マーケティング事業
 部の事業部長に就任。現在は、UIscopeを起点としたグロ
 ースハック事業を担当している。
LOCATION:株式会社プロジェクトカンパニー　セミナールー
 ム 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー39F
URL:https://techplay.jp/event/740617?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
