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X-WR-CALDESC:[海老江数理科学勉強会]計算量への数理論理学
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SUMMARY:[海老江数理科学勉強会]計算量への数理論理学的
 アプローチ#2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74065
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n計算量への
 数理論理学的アプローチ\nある問題を解くために最低
 でもどのくらいの時間やメモリが必要か見積もること
 は、コンピューターを使って計算をする上でとても重
 要なことです。このような見積もりを与えるのが「計
 算複雑度」であり様々な尺度が提案されています。も
 っともよく知られているのが「多項式時間P」と「非決
 定的多項式時間NP」です。しかし、これら計算複雑度
 の間の関係を数学的に厳密に証明することは多くの場
 合難しく、現状では経験的な議論に頼っています。例
 えば、NPであるような問題を解くのはPであるような問
 題を解くよりもずっと難しいであろうと予想されてい
 ますが、現状ではP≠NPも証明されていません。この問
 題を解決することはミレニアム懸賞問題の一つで、現
 代数学のもっとも困難で重要な問題とみなされていま
 す。\nこの勉強会では複数回に分けて、計算量に関わ
 る問題、とくにP≠NP問題を数理論理学的にアプローチ
 する試みについて紹介します。今回はSamuel Bussが定義
 した限定算術の階層を導入し、それが計算量クラスと
 どのように関係しているかを解説します。\n料金\n\n一
 般     1000円\n学生     500円\n高校生以下無料\nSkype参加無
 料：Skypeグループへのリンクを前日の同報メッセージ
 で送付します。受け取れるようにしておいてください
 。\n\n数学デーin大阪\n海老江数理科学勉強会は数学デ
 ーin大阪の併設イベントです。\n参加者は、3Fで行われ
 ている数学デーin大阪(19時から22時)に参加することが
 できます。(参加は自由ですが、参加してくださるとと
 ても嬉しいです。特に講師は参加しているので、講師
 や参加者と個人的に話したい方はご参加ください。)\n
 主催\n大阪分散技術コミュニティ(DTC)\nHP\nTwitter\n場所\nJ
 R海老江駅、阪神電車野田阪神駅、地下鉄千日前線野田
 阪神駅、から徒歩5分\nJR野田駅は最寄り駅ではないの
 で注意。\nhttps://goo.gl/maps/QVb8nkJyR9o
LOCATION:大阪分散技術コミュニティ 大阪府大阪市福島区
 海老江２丁目８−２９ 2F
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