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SUMMARY:Cogbot 勉強会！ #22 - Speech Service 使いこなし Night!
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74074
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本日のハン
 ズオン\nサンプルコード\nhttps://github.com/ayako/CogServicesSpe
 echSamples_201907\nSpeech-to-Text\nC# .NET Core\nC# UWP\nJavaScript (Brow
 ser)\nJavaScript (Node.js)\nPython\nSpeech Service の Speech To Text で
 音声をコンソールに表示する (C# .NET Core)\nText-to-Speech\nC
 # .NET Core\nJavaScript (Node.js)\nPython\nイベント概要\nSpeech Ser
 vice を使った音声⇔テキスト処理ことはじめ！\n音声を
 テキスト化することによって、自然言語解析を行う、
 翻訳を行う．．．と様々な加工が可能になります。\n"
 人工知能 API" Microsoft Azure Cognitive Services の Speech Service 
 には、音声→テキスト(Speech-to-text) や テキスト→音声 
 (Text-to-Speech) の変換を行う機能や、Speaker Recognition を含
 む Conversation Transcription (話者聞き分け込みのテキスト
 化) を行う機能、翻訳の機能などを行うサービスが用
 意されています。\n今回は実際に Speech Service で提供さ
 れているサービスのいくつかをどのように使うのか、
 ハンズオンやサンプルを通してその使い方を体得して
 いただくと共に、「こういう機能は便利」といった情
 報も皆さんでシェアできればと思います。\nSpeech Service
  はじめての人も、最近触ってない人も、ワイワイした
 い方は是非ご一緒に★\n※ Speech Service (または旧 Speech 
 サービス群の API) 経験者の方 で「こんな風に設定して
 みたよ！」「こんなところで悩んだ」などなど発表可
 能な方は LT 枠でお申し込みをお願いいたします。(当
 日飛込LT参加もOKです！)\nCognitive Services とは\n"AIの民主
 化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼び出すだけで利
 用できるAIの人工知能パーツ群です。\n画像認識や自然
 言語処理、音声の処理など多くのサービスが用意され
 ており、SDK や REST API を利用して、手早く簡単に利用
 できます。\n公式サイトですぐに試せるデモも多く用
 意されています。\n\nMicrosoft Cognitive Services\n\nAzure Bot Ser
 vice / Bot Framework とは\nチャットによるコミュニケーシ
 ョンが加速している中で、多様化するチャットツール
 に対応するのはなかなか難しいものがあります。\nSlack
 、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異な
 るチャットツールですが、これをひとえに統合して開
 発できるとしたら？\nAzure Bot Service なら、Bot Framework や
  REST API を使って簡単にチャットを開発・拡張すること
 ができます。\n\nAzure Bot Service (SDK v4)\n\nその他\nCognitive 
 Services のようにすぐ使える PreBuilt モデルのサービスよ
 りも、独自のデータを使って独自の学習モデルを構築
 したい場合、Microsoft では、世界では TensorFlow や Keras 
 と並んで人気のディープラーニングのライブラリ Cognit
 ive Toolkit (CNTK） が提供されています。 また、機械学習
 モデルの開発、トレーニング、テスト、デプロイ、管
 理、および追跡に使用できるクラウドベースの環境の 
 Azure Machine Learning Service があります。\n\nMicrosoft Cognitive 
 Toolkit (CNTK)\nAzure Machine Learning service\n\n開催概要\n\n\n\n項
 目\n内容\n\n\n\n\n開催日\n6/14 (金)\n\n\n時間\n19時開場、19:
 30開始\n\n\n会場\n日本マイクロソフト株式会社 31F\n\n\n\n
 タイムスケジュール(仮)\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー/
 担当\n\n\n\n\n19:00 〜 19:30\n開場・受付\n※  2F でスタッフ
 がご案内いたします\n\n\n19:30 〜 19:35\n概要・会場の説
 明など (5分)\n---\n\n\n19:35 ～ 19:50\nSpeech Service をつかっ
 たサービス＆アプリ開発ことはじめ\n(未定)\n\n\n19:50 ～
  20:50\nとりあえず Speech Service をつかってみるハンズオ
 ン\n全員\n\n\n21:00 ～ 21:30\nSpeech Service をこんな風につか
 ってみた (LT)\nLT希望者\n\n\n21:30 ～ 21:40\nクロージング
 ・完全撤収\n-\n\n\n\n\nご参加の準備事項\n今回は実際に 
 Speech にアクセスして、どのように構成するのが良いの
 かワークショップを行いますので、下記をご準備くだ
 さい。\n\nPC(ブラウザから操作します)\nマイクロソフト
 アカウント & Speech Services サブスクリプション (*1)\n\n(*1
 ) Cognitive Services の Speech Services の無償版で構いません
 ので、予め以下のお申込みサイトからサインアップし
 て API キーを取得の上お越しください。\nhttps://azure.micr
 osoft.com/ja-jp/try/cognitive-services/#speech\n会場に関する注意
 事項\n入場について\n会場2Fで入館証をお渡しいたます
 。会場の出入りに必要となりますので、 紛失にご注意
 ください。\nまた、20時以降の入館はスタッフをお呼び
 いただく必要があります。\n無線LANについて\n会場に無
 線LANの用意があります。自前の無線アクセスポイント
 を立てることは、 スピーカーのデモなどに支障が生じ
 ますのでご遠慮ください。\n電源について\n会場には一
 部電源がございますが、延長ケーブルなどの用意はあ
 りません。常識の範囲内で、譲り合ってご利用くださ
 いませ。\nアンケートのお願い\n今後の参考にさせてい
 ただきたく、Cogbot コミュニティ！で取り上げて欲しい
 内容、参加したいイベントなどについてのアンケート
 にご協力をお願いいたします。\nアンケートはこちら
 から
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
 -3 (品川グランドセントラルタワー 31階)
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