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X-WR-CALDESC:PyTorchで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナ
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SUMMARY:PyTorchで動かす物体検出SSDのハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74079
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n最近の物体検出モデルのトレンド
 はSSDを基本にしたモデルです。\n百聞は一見に如かず
 、、、ではないですが、\nお手元にあるスマホ画像に
 バウンディングボックス（箱）を表示して遊んでみま
 しょう。\n当日はお楽しみに！\n\n\n開催日程\n\n7/30（火
 ）\n受付： 19:50〜20:00\n講義： 20:00〜21:30\n\n※\n途中5分
 ほどの休憩を1回設ける予定です。\n\n\nアジェンダ\n\n1.
  物体検出の概要(45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. 物
 体検出モデルの歴史\n    1-3. YOLOとSSDの性能比較\n    1-4.
  物体検出モデルの最新トレンド(M2Det)とSSDを学ぶ理由\n
     1-5. SSDの特徴と強みと弱み \n    1-6. SSDがバウンディ
 ングボックスを推論する仕組み\n    1-7. SSDネットワー
 クが出力するTensor形状とバウンディングボックスへの
 変換\n\n2. ハンズオン(30分)\n    2-1. 環境設定(Google Colabor
 atory)の解説\n    2-2. SSD推論プログラムのダウンロード
 とColab環境へのアップロード\n    2-3. サンプル画像での
 バウンディングボックスの表示\n    2-4. スマホ画像で
 のバウンディングボックスの表示\n    2-5. プログラム
 の簡単な解説\n\n3. QAと詳細ハンズオンコースのご案内(
 5分)\n    9月に物体検出SSDの詳細版及び最新モデルM2Det
 を使用したハンズオンセミナーを予定しています。\n  
   ご案内のページを8月に送付予定です。ご興味がある
 方はフォームにメールアドレス登録をお願い致します
 。\n    https://ssd-handson.com/\n\n    \n※アジェンダの詳細に
 ついては変更の可能性があります。（全体の流れが変
 わることはないです）\n※ハンズオンは拙著「PyTorch実
 装ハンドブック」のSSD推論プログラムを動かします。\
 nhttps://github.com/miyamotok0105/pytorch_handbook/blob/master/chapter7/d
 emo/section7_1.ipynb\n※＜詳細ハンズオンコースの予定＞\n
 ・PyTorchの基本操作\n・訓練データの作成（アノテーシ
 ョン追加）\n・訓練による新規モデルの作成\n・モデル
 の評価\n・画像の水増し\n・新しい訓練データセットの
 取り込み→訓練→推論\n・最新モデルM2DetとSSDの比較\n\
 n詳細ハンズオンのお問い合わせは以下になります。\na
 yukat101699@yahoo.co.jp\n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九
 段下駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対
 象者\n\n・スマホ画像にバウンディングボックス（箱）
 を表示してみたい人\n・物体検出モデルがバウンディ
 ングボックスを表示する仕組みに興味がある人\n・PyTor
 chの経験はないけど興味がある人\n・物体検出YOLOのサ
 イト↓をビビッときた人\nhttps://pjreddie.com/darknet/yolo/\n\n
 ※\n対象レベルとしては，他のフレームワークを使っ
 てMNISTなどの画像分類の経験がある人を想定していま
 す。\nPythonの経験は必要ですが、PyTorchの経験はなくて
 も問題ありません。\nGoogle Colabを使用しますが、簡単
 な解説がありますので、未経験でも問題ありません。\
 n\n\n講師プロフィール\n\n名前：毛利拓也\n学生時代は
 東京理科大学の連携大学院を利用し、NTT研究所で量子
 ビットの理論モデルの論文を\n執筆し修士号を取得。\n
 https://arxiv.org/abs/cond-mat/0501581\nその後、アビームコンサ
 ルティングで基幹システム（ERP）導入プロジェクトを
 リード。\nその後、東京大学の社会人講座でディープ
 ラーニングを学び、\n下記リンク先の『PyTorchニューラ
 ルネットワーク実装ハンドブック』の物体検出の章を
 執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/book/9784798055473.html\n\n\n当
 日のお持物\n\nPC（Python環境はご自身で予めご用意くだ
 さい）\nGoogleアカウントの作成（Colabのログイン時にア
 カウントを使用します）\nGoogle Driveの0.5GBの空き容量\n\
 n\n費用\n\n3\,000円 (1.5時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事
 務手数料として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願
 いいたします\n\n\n定員\n\n7名（人数に合わせて調整し
 ます、別媒体でも募集していますので申し込み人数は
 当日参加者数を反映しません）\n\n\n\n備考\n\nhttps://www.s
 lideshare.net/TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成したYOLO_
 v1論文を解説したスライドになりますので、参考にし
 ていただけたらと思います！！\n\n\nご参加にあたって
 のお願い\n\n無断欠席や前日以降のキャンセルに関して
 は当日人数読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に
 行わないようにお願いします。（直前参加は定員的に
 問題なければ歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご
 家庭の事情などどうしてものケースは別途ご連絡いた
 だくか、\nイベントへのお問い合わせよりご連絡いた
 だけますと嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに
 関してはブラックリスト処理を行い以後の参加をお断
 りさせて\nいただきますので、その点だけ予めご了承
 ください。\n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前
 日以降のキャンセルはメッセージでのご連絡を\nいた
 だくということだけ気をつけていただければ大丈夫だ
 と思います）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重
 視する運営としていきたいと考えています。\nご協力
 のほど、よろしくお願いいたします。\n\n
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