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X-WR-CALDESC:仮説キャンバスを使って、チームで仮説を立
 てる -GuildHubによるプロダクトマネジメント-
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SUMMARY:仮説キャンバスを使って、チームで仮説を立てる
  -GuildHubによるプロダクトマネジメント-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74092
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n仮説キャン
 バスを使って、チームで仮説を立てる\n\n「プロダク
 トとしてどうあるべきか」という共通理解をチームで
 育んでいくことが、プロダクトづくりには求められま
 す。こうしたチームの仮説を表現する手段が 「仮説キ
 ャンバス」 です。(仮説キャンバスのサンプル)\n\n※ 
 仮説キャンバスについては、書籍 「正しいものを正し
 くつくる ―プロダクトをつくるとはどういうことなの
 か、あるいはアジャイルのその先について」 にて紹介
 しています。より詳細は書籍を御覧ください。\n\n今回
 は、この仮説キャンバスをライブでつくっていくこと
 で、つくり方を学ぶ、仮説の立て方を学ぶことをテー
 マといたします。仮説キャンバスは、WebサービスのGuil
 dHubを利用します。このGuildHubを利用したプロダクト開
 発についてもお伝えしていきます。\n\n※GuildHubのイメ
 ージ\n\n\n内容\n\n以下を予定しています。\n・「仮説キ
 ャンバスとは何か」 (実際に市谷のほうでつくってき
 ます) <市谷>\n・「プロダクトマネジメントツール GuildH
 ub とは何か」 <市谷 & GuildHubチーム>\n・「GuildHubを実際
 に利用してみて」(対談) <小田中さま & 市谷>\n\nイベン
 トの進め方\n\n・19時00分より開場します。開始は19時30
 分です。\n・「リアル参加」の場合はイベントスペー
 スにお越し下さい。\n・「Zoom参加」の場合は Zoomのイ
 ベントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで参加
 してください。なお、通信の不具合などで当日配信で
 きない場合もあります。ご承知おき下さい。\n\n話し手
 \n\n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\nギルドワークス株式会社 代
 表\n株式会社エナジャイル 代表\nThe Agile Guild ファウン
 ダー\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業について
 のアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げて
 いく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が
 厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerで
 のプロジェクトマネジメント、大規模インターネット
 サービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を
 経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面
 から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着
 くべく越境し続けている。著書に「正しいものを正し
 くつくる」「カイゼン・ジャーニー」がある。訳書に
 「リーン開発の現場」がある。\n\n小田中 育生\n\n株式
 会社ナビタイムジャパン 開発部 部長 兼 ACTS(研究開発)
 ルートグループ責任者\n2009年株式会社ナビタイムジャ
 パン入社。\n経路探索エンジンの研究開発やプローブ
 交通情報システムの立ち上げに従事した後、2015年より
 部長に就任。\n2016年、経路探索エンジン研究開発グル
 ープの責任者として、HPCの経路探索への適用、チャッ
 トボット開発などの研究開発をディレクション。\n2018
 年度より、社内におけるカイゼン推進(スクラム導入・
 VSM実施などの支援)ワークグループの立ち上げに参加、
 \nナビタイムジャパンの理想形を目指すR&Dと開発者が
 いきいきと働ける環境づくりという両輪を回し続ける
 。
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