BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:aCrew for retail ~リテール企業の最先端マーケテ
 ィングとは~
X-WR-CALNAME:aCrew for retail ~リテール企業の最先端マーケテ
 ィングとは~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:740979@techplay.jp
SUMMARY:aCrew for retail ~リテール企業の最先端マーケティン
 グとは~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190807T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190807T213000
DTSTAMP:20260426T181029Z
CREATED:20190710T142357Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74097
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第一線で活
 躍する5名が小売業界で勝ち抜く為の差別化戦略につい
 て語る\nイベントテーマ\n今回のテーマは「OMOによる顧
 客体験向上」 です！\n海外の先進国では小売業界のデ
 ジタル化が進み、O2Oやオムニチャネルの流れからOMOへ
 移り変わりはじめています。\nOMO(Online Merges with Offline)
 は、店舗とオンラインの垣根をなくすことを意味し、 
 ”顧客体験（CX）” をベースとしています。\nスマー
 トフォンやSNSの普及による顧客接点の増加とデータ取
 得・活用技術の発展により、顧客一人ひとりにあわせ
 た対応が実現可能となってきています。今後は、顧客
 体験向上に向けたマーケティング施策が他社と差別化
 を図るカギとなるでしょう。\nそのような業界の流れ
 を踏まえ、今回は小売・EC業界の最前線で活躍する方
 々をお迎えし、OMOとは何なのか、事業成長や顧客体験
 向上のために現場ではどのように考えどのように実践
 しているのか、最新事例を踏まえながらトークセッシ
 ョン形式でお話しいただきます。\n対象\n\nO2Oやオムニ
 チャネルに取り組んでいる事業者\nOMOの事例や取り組
 みに関心がある事業者\n最新のマーケティングについ
 て学びたい事業者\n成功しているサービスのノウハウ
 や事例に興味がある方\n当該カテゴリでの新規ビジネ
 スを検討する上で、有益な情報を知っておきたい方\n\n
 ※広告代理店、ないし営業目的の方の参加はお断りし
 ております。ご了承ください。\n会場\nRepro株式会社(JR/
 都営大江戸線 代々木駅徒歩1分)\n参加費\n無料\n定員\n10
 0名(※申込状況により増枠します)\n登壇者プロフィー
 ル\n株式会社パルコ CRM推進部 業務課長　塩谷 旬 氏\n20
 01年SI企業入社。転職後、エンタメ系・人材系などのWeb
 サイト企画・制作・運営、大手食品メーカーの通販部
 門・ソーシャル運用担当を経て、2013年に日本ケンタッ
 キー・フライド・チキン入社。DIGITAL・CRM推進担当とし
 て、公式アプリ・メルマガ・SNSなどのCRM基盤構築やデ
 ジタルメディア戦略策定・運用に携わり、2018年3月、KF
 C初のロイヤリティプログラム「KFCマイレージプログラ
 ム」をローンチ。2019年4月からパルコに入社し、CRM推
 進部にて顧客コミュニケーション設計・運用業務に従
 事。\n株式会社ピーチ・ジョン カスタマーデライト向
 上インフラ推進部 カスタマーデライト向上インフラ推
 進課 課長　宮澤 雅行 氏\n2001年にピーチ・ジョンに入
 社。物流業務を行い、その後コールセンターを担当。\
 n2003年に自社HP担当となり制作・運用を行う。2004年自
 社EC立ち上げに携わり、2011年以降通販の売上責任部門
 に配属となる。以後ECサイトリニューアル、アプリ制
 作など様々なプロジェクトに携わる。\n2016年よりコミ
 ュニケーションデザインプロジェクトが社内で立ち上
 がり、2017年は『会社として全体整合性を保ちながら案
 件を進める。』『スピード感をさらにＵＰさせる。』
 というミッションから、新たにカスタマーデライト向
 上インフラ推進部を設立し、社内を横断したプロジェ
 クトを進行。\n2017年には台湾進出に伴いECサイト・ア
 プリの立ち上げに従事。\nオムニチャネルコンサルタ
 ント　逸見 光次郎 氏\n三省堂書店勤務、ネット書店イ
 ーエスブックス（現セブンネットショッピング）立ち
 上げ、AmazonJapan BooksMD、イオンネットスーパー立ち上げ
 ＆デジタル戦略担当、カメラのキタムラオムニチャネ
 ル化（執行役員EC事業部長）を経て独立。兼務にてロ
 ーソンマーケ本部長補佐、千趣会執行役員マーケ担当
 など。現在は株式会社CaTラボ代表。顧客/従業員/経営
 視点での店舗とネットの融合による全体最適（TOC）と
 利益最大化重視（オムニチャネル化＆リピート重視）
 のコンサルを行う。\n株式会社オプト オムニチャネル
 イノベーションセンター OMO戦略部 部長　本郷 一也 氏
 \n新卒で株式会社オプトへ入社。2007年グループのクロ
 スフィニティへ出向し、SEOやアフィリエイトの営業・
 プロダクトマネージャーを経て執行役員に就任。台湾
 子会社の董事を経験後、2018年1月オプトへ帰任。O2Oプ
 ロジェクト立ち上げの後、グループ横断組織オムニチ
 ャネルイノベーションセンターに参画。\n株式会社ア
 イスリーデザイン 代表取締役　芝 陽一郎 氏\n野村総
 合研究所にて金融機関向けのシステムコンサルティン
 グ業務に従事後、ソフトバンクにて海外ベンャーキャ
 ピタルとの折衝、投資案件のデューデリを担当。複数
 のベンチャーの顧問、国産CRMベンダーの取締役を歴任
 後、株式会社アイスリーデザインを設立。サービスデ
 ザイン、事業戦略からIT分野で豊富な経験を持つ。\nト
 ークセッション\nモデレーター\nRepro株式会社 BizDev 執
 行役員　吉澤 和之\nフリーライターからキャリアを始
 め、創刊誌の初代編集長を務める。その後広告代理店
 でクリエイティブデイレクターを経験したのち、外資
 系MAベンダーに転職。主に新規事業・事業開発などを
 担当。その後独立し、各SaaS企業の事業コンサルティン
 グを行う傍ら、米国シリコンバレー系スタートアップ
 企業の日本進出支援・営業責任者を担当。2019年4月よ
 り、Repro株式会社の執行役員に就任。\nパネリスト\n上
 記企業5社\nタイムテーブル(予定)\n\n\n\n時刻\n詳細\n備
 考\n\n\n\n\n18:00-18:30\n受付\n\n\n\n18:30-18:40\nオープニング\n
 趣旨説明、乾杯\n\n\n18:40-18:55\nRepro講演\nサービス紹介\n
 \n\n18:55-19:10\ni3DESIGN講演\nサービス紹介\n\n\n19:10-19:20\n休
 憩\n\n\n\n19:20-20:20\nトークセッション\nうち質疑応答20分
 予定\n\n\n20:20-21:20\n懇親会\n軽食・ドリンクをご用意し
 ております\n\n\n21:30\n完全撤収\n\n\n\n\nどんなイベント
 ？\n「aCrew(アクルー)」とは、マーケター、PM、エンジ
 ニアなどサービスの成長を目指す全ての方に向けたコ
 ミュニティです。\n世界59か国6\,500以上の導入実績を持
 つマーケティングプラットフォームRepro（リプロ）を
 提供するRepro株式会社の主催でお送りいたします。（
 今回は、株式会社アイスリーデザイン様との共催イベ
 ントとなります。）\n■「aCrew」の由来\n「aCrew(アクル
 ー)」という名称には、「正解の無い道、まだ見ぬ新し
 い知見を一緒に探索するための船に乗る仲間(a Crew)と
 サービス成長の悩みを解決する糸口やヒント(a Clue)を
 見つけ、ノウハウを獲得/蓄積(accrue)する場」という想
 いを込めました。アイコンも未開の地を探しに冒険に
 出かける船をイメージしています。\nなぜやるのか？\n
 初代iPhoneの登場から早12年。変革し続けるデジタルマ
 ーケティング業界においては、関わる全員がよりフラ
 ットに、そして相互に学び合い、相談し合い、発信し
 合うことで業界全体の底上げにつながります。\nアプ
 リ/webサービスの成長を支援する企業として、サービス
 グロースに課題を抱える人同士のつながりを作りたい
 。業界の発展に貢献したい。そんな想いで本コミュニ
 ティを運営しています。\nコミュニティ参加者同士で
 交流ができるSlack コミュニティも開始予定です。興味
 のある方は参加フォームよりエントリください。\n「aC
 rew」Slack コミュニティ 参加フォーム\nTwitterハッシュタ
 グ　#acrew\n登壇者に聞いてみたいことや感想などを気
 軽にtweetしてください！\nReproのアカウント　@reproio　
 より返信いたします。\nコミュニティ\nイベント開催に
 合わせて、今後のイベントのお知らせや登壇者資料の
 共有などを行うSlackコミュニティも開始予定です。興
 味のある方は参加フォームよりエントリください。\n
 「aCrew」Slack コミュニティ 参加フォーム https://forms.gle/
 T13Qax458CBywRWq8\n他のイベントも参加受付中です！\n下記
 をテーマにしたイベントも参加者を受け付けておりま
 すので、興味がある方は併せてお申し込みください。\
 n\n【8/1(木)開催】「aCrew for comic ～人気マンガアプリの
 最新グロース手法、マネタイズ戦略をひも解く～」登
 壇企業：DeNA、コミックスマート、taskeyhttps://repro.connpas
 s.com/event/138182/\n\n過去のイベントの様子\n過去に開催し
 た「Growth Hack Talks」につきましては下記の記事をご覧
 ください。\n\n【第1回の様子】人気アプリは何をした
 ？ペロリ・日経など4社が語る、アプリ立ち上げ～リリ
 ース初期のグロースハック http://markezine.jp/article/detail/2
 5003\n【第2回の様子】4社が語る「プッシュ通知」のグ
 ロースハック術。担当者はどこに着目し成功へ至った
 のか？ https://moduleapps.com/mobile-marketing/9955rpt/\n【第3回の
 様子】アプリの改善ノウハウをシェアするイベント「G
 rowth Hack Talks by Repro #3」を開催しました！ https://repro.con
 npass.com/event/49598/\n【第4回の様子】男たちはどのように
 女子向けアプリを作るか？『C CHANNEL』『LAURIER PRESS』登
 壇、Growth Hack Talks #4レポート https://mag.app-liv.jp/archive/806
 34\n【第5回の様子】少子高齢化も追い風!?Omiai、with、Poi
 boyら恋の嵐起こすマッチングアプリのグロース戦略\nht
 tps://markezine.jp/article/detail/27358\n【第6回の様子】マンガ
 ボックス、comico、コミックエス、マンガZEROのグロース
 ハックの裏側を聞いてきた\nhttps://xera.jp/entry/ght6\n【第7
 回の様子】【100名に増枠！】Growth Hack Talks #7不動産テ
 ック×アプリ特集 ~SUUMO\,スペースマーケットほか 業界
 注目のテックベンチャーが登壇！~\nhttps://repro.connpass.co
 m/event/70387/\n【第8回の様子】【最先端事例】マッチン
 グアプリのグロースハックのノウハウをシェアするイ
 ベントを開催しました。\nhttps://match-app.jp/all/27705\n【第
 9回の様子】LINEマンガ・GANMA!など人気マンガアプリの
 マネタイズ戦略とは。Growth Hack Talks 9レポート\nhttps://ma
 g.app-liv.jp/archive/84675\n【第10回の様子】Growth Hack Talks 10 
 動画メディアアプリ特集 イベントレポート\nhttps://growt
 hhackjournal.com/eventreport-ght10/\n【第11回の様子】Growth Hack T
 alks 11 女性向けメディアアプリ特集\nhttps://growthhackjourna
 l.com/eventreport-ght11-1/\n【第12回の様子】Growth Hack Talks 12 F
 intechアプリ特集\nhttps://goodway.co.jp/fip/htdocs/jogbg6au0-3242/\n
 \nnote執筆枠について\n当日の様子を個人もしくは会社
 のnoteに書いてくださる方を募集しております！「note
 執筆枠」よりご応募ください。\nブログ執筆枠での参
 加条件\n\nnote等のブログにイベントレポートを書いて
 下さい。\nイベント開催日から2週間以内の投稿にご協
 力をお願いいたします。\n投稿されましたら、記事公
 開の旨と記事URLを「media@repro.io」 までご連絡いただく
 か、Twitterアカウント「グロースハックジャーナルby Rep
 ro」にメンションください。\n\ntwitter実況枠について\n
 イベント参加中また参加後にハッシュタグ「#acrew」を
 付けてtwitterで実況してくださる方を募集しております
 ！「twitter実況枠」よりご応募ください。\n持ち物、注
 意事項など\n\n受付時の本人確認のため名刺を2枚お持
 ちください。1枚は頂戴いたします。\n会場には電源を
 ご用意していないため、PCなどの機器は充電してから
 お越し下さい。\nイベントの模様に関してはメディア
 にて記事化させていただく場合がございますので予め
 ご了承下さい。\n代理店の方や、営業目的の方のご参
 加は固くお断りしております。当日いらしても入場で
 きませんのでお気を付けください。\n\n運営元の連絡先
 \n株式会社アイスリーデザイン\n\n担当者名：原島安弘 
  \nEmail: y.harashima@i3design.co.jp\n\nRepro株式会社\n\n担当者名
 ：伊藤 直樹\nEmail: info@repro.io\n
LOCATION:Repro株式会社 4F イベントスペース 東京都渋谷区
 代々木1丁目36-4
URL:https://techplay.jp/event/740979?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
