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SUMMARY:ビットコインとか勉強会#32
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74102
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビットコイ
 ンとか勉強会では、暗号通貨にまつわる話を中心に、
 入門者の方に暗号通貨の技術を広めるべく活動を行っ
 ています。\n非営利で中立なコミュニティを目指して
 います。\n日本マイクロソフト株式会社 品川オフィス3
 1階 セミナールームB\n日本マイクロソフト株式会社様
 に会場をお借りしました。\n最寄駅：品川駅（JR／京急
 ）\n アクセス \n住所: 〒108-0075 東京都港区港南２丁目
 １６−３ 品川グランドセントラルタワー31階\nこちら 
 が地図になります。\n入館方法\n※2Fエントランスで入
 館証をお受け取りになり、来客用エレベーターで31Fに
 お上りください。\nセミナールームにて、参加者リス
 トがございますので、\n・お名前\n・所属先(会社名な
 ど勤務先または学校名)ない場合は、「個人」と記入\n
 をご記入の上、出席確認のためconnpassのIDをコミュニテ
 ィ運営スタッフにお伝えください。\n※19:50を過ぎての
 入館はできません。参加される場合、それまでにお越
 しください。\n発表内容\n※発表内容及び発表順はいず
 れも変更される場合があります。\nBitcoinネットワーク\
 nBitcoinがP2Pネットワークで動く仕組み、ノードの種類
 、ブロック同期の方法、SPVノードでトランザクション
 がブロックに含まれるかを探る「ブルームフィルタ」
 についてMastering Bitcoin 日本語訳を参考に解説します。\
 n参考文献\n “Mastering Bitcoin Open Edition” in Japanese \n\n翻
 訳: 今井 崇也\, 鳩貝 淳一郎\,  Jonathan Underwood\, Tomoaki Sat
 o\, Akira Mitani\n\n「トランザクション」の章(PDF全体でP.14
 1〜164)\n※講義の前にドキュメントを読んで予習してお
 くと、理解がスムーズです。\n発表者：小渕 周\n\nフレ
 セッツ株式会社 シニアソフトウェアエンジニア\n2009年
 神戸大学海事科学部卒業、2011年奈良先端科学技術大学
 院大学情報科学研究科博士前期課程修了。新卒でメー
 カーに入ってからソフトウェアエンジニアとしてのキ
 ャリアをスタートさせ、様々なシステム開発を経験。2
 015年7月キューブシステム入社。教育系大規模基幹シス
 テムの開発携わったのち、技術企画部門にてブロック
 チェーンをはじめとした最新技術の新規事業企画を担
 当。2018年10月にフレセッツに入社。仮想通貨事業者向
 けウォレットFressets EWM(Enterprise Wallet Management)Systemの開
 発に従事。\n\n帯域幅などの評価指標を利用したコンセ
 ンサスアルゴリズムにより通信・帯域幅・データ保持
 の証明を行うブロックチェーン\nトランザクションの
 履歴が残るというブロックチェーンの利点をそのまま
 に，大きなファイルのやり取りを可能としたい．その
 アプローチとして，帯域幅を利用したコンセンサスア
 ルゴリズムを導入することを考えました．この思想を
 元に我々が一から考案した「帯域幅などの評価指標を
 利用したコンセンサスアルゴリズムにより通信・帯域
 幅・データ保持の証明を行うブロックチェーン」につ
 いてお話しします．\n発表者：Mocomo開発チーム\n冨平準
 喜\n筑波大学情報学群知識情報・図書館学類4年。国立
 東京工業高等専門学校 情報工学科卒業、3年生次編入
 。大学での研究テーマは自然言語処理。株式会社Yenom
 でBitcoin Walletの開発に従事。高専在学中にスポーツ観
 戦システムを開発し、ものづくり日本大賞 内閣総理大
 臣賞を受賞。\n吉川千里\n筑波大学情報学群情報科学類
 4年。国立東京工業高等専門学校 情報工学科卒業、3年
 生次編入。現在は、DDNA研究室で高負荷時も一定のスル
 ープットを保証する自己同期パイプラインデータ駆動
 プロセッサの研究を行っています。冨平と同じく内閣
 総理大臣賞を受賞。\n岡南直哉\n筑波大学情報学群情報
 科学類4年。アルゴリズム構築能⼒やセキュリティ技術
 を競うコンテストに出場している。耐量子計算機暗号
 について研究中。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイト
 ル\n\n\n\n\n19:10-\n開場・受付開始\n\n\n19:30-19:40\nはじめの
 挨拶 ・会場ご提供者様からお話\n\n\n19:40-20:10\nBitcoinネ
 ットワーク\n\n\n20:10-20:20\n休憩\n\n\n20:20-20:50\nMocomo開発
 チームの発表\n\n\n20:50-21:00\n終わりの挨拶\n\n\n21:00-21:30\
 n懇親会\n\n\n\n※開場時刻より前に会場へ入ることはで
 きませんので、お時間を調整の上、お越しください。\
 n動画撮影について\ncrash.academy に動画を撮影・公開い
 ただきます。\nアーカイブはこちら\n当勉強会運営でも
 YouTubeの動画撮影を行います。\nYouTube セミナーCCstudy ア
 ーカイブ\n禁止事項\n投資やネットワークビジネス等へ
 の勧誘は禁止です。\n連絡先\n勉強会当日、会場への入
 館方法がわからない場合などの緊急連絡先です。\nま
 た、運営委員会への入会希望や、登壇希望もこちらま
 でお願いします。\n※勉強会会場となる企業へ問い合
 わせず、勉強会スタッフへの連絡をお願いします。\n
 勉強会運営スタッフ\n小渕 周\nFacebook Twitter\n当勉強会
 のFacebookグループ
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南２
 丁目１６−３ 品川グランドセントラルタワー
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