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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74109
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n「OSS
 の開発に参加する」を実際に体験するワークショップ
 です。\nワークショップ後に希望者のみ参加の懇親会
 があります。\n\n実際にOSSの開発に参加する人（「ビギ
 ナー」）と「ビギナー」をサポートする人（「サポー
 ター」）を募集しています。\n\n\n「ビギナー」とは次
 のような人です\n\n\nOSSの開発に参加したいけどまだ参
 加したことがない人\nOSSの開発に参加したことはある
 けどまだ自信がない人\n参加したい！という人は「ビ
 ギナー」として申し込んでください\n\n「サポーター」
 とは次のような人です\n\n\nOSSの開発に参加している人
 （OSSの開発に参加していれば「OSS Gateワークショップ
 」未経験でも大丈夫です。）\n「ビギナー」をサポー
 トしたい！という人は「サポーター」として申し込ん
 でください\n(サポーターは、従来のOSS Gateワークショ
 ップで「メンター」と呼んでいた人たちです)\n\n\n\n「
 ビギナー」の定員は「サポーター」の人数によって決
 まります。「サポーター」の登録数が増えると定員も
 増えるので、キャンセル待ちになっていても気にせず
 登録してください。\n\n「サポーター」の数が増えるほ
 ど「ビギナー」の定員も増えるので「自分じゃ役に立
 たないかも…」とか思わずにどんどん参加してくださ
 い！初めての「サポーター」の人でもGitHubのアカウン
 トを用意しておく程度の事前準備で大丈夫なような進
 め方になっているので安心してください。\n\n以下は参
 考URLです。\n\n\nOSS Gateについての説明：\n\n\nOSS Gateにつ
 いて\n\nワークショップについての説明：\n\n\nOSS Gateワ
 ークショップ2016-01-30開催のおしらせ - ククログ(2016-01-
 07)\n\nワークショップの内容の動画：\n\n\nOSS Gate ワーク
 ショップ (完全収録版)\n\n過去のワークショップ参加者
 のレポート：\n\n\nワークショップレポート\n\nTwitterの
 ハッシュタグ\n\n\n#oss_gate\n\n\n\n事前準備\n\n「ビギナー
 」・「サポーター」は事前にGitHubのアカウントを取得
 しておいてください。\n「ビギナー」は、当日どのOSS
 を扱いたいのか、普段使っているOSSで気になっている
 ものはないか、少し考えてくるととっつきやすいかも
 知れません。もちろん、当日になってから決めてもま
 ったく問題ありません。\n\n当日持ってくるもの\n\nOSS
 の開発に使えるノートパソコンを持ってきてください
 。「OSSの開発に使えるノートパソコン」というのは次
 のようなノートパソコンです。\n\n\nバージョン管理シ
 ステム（GitクライアントやSubversionクライアントなど）
 をインストール済み\nGitHubにログインできる状態にな
 っている\n開発に使うプログラミング言語の処理系（
 コンパイラーやインタプリターなど）をインストール
 済み\n開発に使うエディターをインストール済み\nなど
 など\n\n\n準備で困った・不安なことがあるという人は
 チャットで相談してください。\n\n目標\n\n\nワークショ
 ップ中に実際にOSSの開発に参加する\nワークショップ
 後も継続してOSSの開発に参加できそうな気持ちになる\
 n\n\n当日のプログラム\n\n\n\n時間\nやること\n\n\n\n12:30\n
 開場\n\n\n13:00\nアイスブレイク\n\n\n13:15\nOSS開発手順を
 説明\n\n\n13:45\n対象OSSを動かす\n\n\n14:45\nミニふりかえ
 り\n\n\n15:00\n休憩\n\n\n15:30\nプロジェクトにフィードバ
 ックする\n\n\n17:00\nふりかえり\n\n\n17:15\nまとめ\n\n\n17:30
 \nアンケート記入\n\n\n17:45\nワークショップのふりかえ
 り\n\n\n18:00\n終了（希望者で懇親会）\n\n\n\n詳細は シナ
 リオをご覧ください。\n\n今回のチャレンジ\n\n今回の
 ワークショップでは次の課題の解決にチャレンジしま
 す。\n\n\n新しい進行役の登場\n\n\nチャレンジしてみよ
 うかな、という方はチャットでお知らせしてくれると
 嬉しいです！\n\n\n\nスポンサー\n\n本イベントページは
 オープンソースコミュニティを支援する YassLab 株式会
 社 が提供しております。詳細はコミュニティ運営者向
 け Doorkeeper スポンサー資料をご参照ください。\n\n\n\n
 今回のWorkshop会場は株式会社 マネーフォワード が提供
 提供しております。  \n\n2012年5月に設立。「お金を前
 へ。人生をもっと前へ。」というミッションを掲げ、
 すべてのお金の課題解決を目指すFintech企業。主に、個
 人向けお金の見える化サービス『マネーフォワード ME
 』やビジネス向けクラウドサービス『マネーフォワー
 ド クラウドシリーズ』などを提供。2015年のFintech研究
 所をきっかけに、Fintech産業の振興や政策提言への働き
 かけにも貢献するほか、資本業務提携、API連携など金
 融機関との協業実績も多数ある。2017年9月に東京証券
 取引所マザーズ市場に上場。\n\n
LOCATION:株式会社 マネーフォワード 京都支社 京都府京都
 市中京区三条通河原町東入中島町78 明治屋京都ビル4F
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