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X-WR-CALDESC:「データ分析」だけれども「分析以外」の話
 を考える会
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SUMMARY:「データ分析」だけれども「分析以外」の話を考
 える会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74114
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの会につ
 いて\n「データ分析」というと手法や技術に焦点があ
 たりがちですが、「分析以外」にも着目して実務能力
 の向上を目指すことを目標としています。\n今回は「
 データ分析者は〇〇とどうやってコミュニケーション
 を取るか」をテーマに、社内外の様々な人々とどうや
 ってコミュニケーションをとるべきかを考えます。\n
 おしらせ\n7/18 50人→70人に増員しました！\n7/14 30人→50
 人に増員しました！\n対象\nデータ分析を実務で行って
 いる人\n当日のタイムライン\n\n\n\nスタート時間\n内容\
 n発表者\nテーマ\n\n\n\n\n19:00\n開場・受付開始\n\n\n\n\n19:3
 0\n開会\nしんゆう\n趣旨説明\n\n\n19:35\n開会\n菅谷 岳洋
 （株式会社 FiNC Technologies）\nスポンサートーク・会場
 注意\n\n\n19:45\nTalk1 (15min)\n湯通堂圭祐（株式会社 FiNC Tec
 hnologies）\n対bizdev\n\n\n20:00\nTalk2 (15min)\nしんゆう（フリ
 ーランス）\n対エンジニア\n\n\n20:15\nTalk3 (15min)\n鈴木 MAX
  （オイシックス・ラ・大地株式会社）\n対現場の担当\
 n\n\n20:30\nTalk4 (15min)\n漆畑充（株式会社Crosstab）\n対クラ
 イアント\n\n\n~22:00\n懇親会\n参加者全員。22:00時まで\n\n
 \n\n\n持ち物：受付票、名刺（参加者間での交流があり
 ますので、是非お持ちください）\n登壇者紹介\n鈴木 MA
 X （オイシックス・ラ・大地株式会社）\n\nプロフィー
 ル  \nオイシックス・ラ・大地株式会社のデータ案件を
 主導。本業に貢献すると信じて、外でPythonと数学の講
 師やバイオインフォマティクスのインターンもしてい
 る。\nテーマ\nデータ分析者は現場の担当とどうやって
 コミュニケーションを取るか\n発表内容\n事業会社でデ
 ータ分析案件を推進する上で、どのように現場の理解
 ・協力を得ればいいのか。現場とのコミュニケーショ
 ンのコツを事例とともにお話しします。\n漆畑充 （株
 式会社Crosstab 代表取締役）\n\nプロフィール  \n1982年愛
 知県生まれ。2005年慶應義塾大学理工学部卒業、2007年
 同大学院理工学研究科修士課程修了 修士（理学）。\n2
 007年株式会社金融エンジニアリング・グループ入社。
 金融機関向けデータ分析業務に従事。与信及びカード
 ローンのマーケテイングに関する数理モデルを作成。
 その後大手ネット広告会社にてアドテクノロジーに関
 するデータ解析を行う。またクライアントに対してデ
 ータ分析支援及び提言/コンサルティング業務を行う。
  \n統計モデルの作成及び特にビジネスアウトプットを
 重視した分析が得意領域である。\nテーマ\nプリセール
 スデータサイエンティスト - クライアントリレーショ
 ン - のススメ\n発表内容\n皆様はクライアントリレーシ
 ョンと言えばどの様なイメージをお持ちでしょうか？
 面倒な事/営業のやる事と後ろ向きなイメージになりが
 ちではないでしょうか。一方で顧客折衝の巧拙は案件
 の成否を分けます。これをデータ・アナリスト自らが
 コントロールし案件の成功率を高めよう、そしてその
 ためにはどうしたら良いかというのが本日のテーマで
 す。広告代理店様やフリーランスの方以外で、自社プ
 ロダクトの分析をされる方はクライアントを自社のス
 テークスホルダーと読み替えてお聞きいただければ幸
 いです。\n発表資料は\nhttps://speakerdeck.com/mitsu666/puriserus
 udetasaienteisuto-kuraiantoriresiyon-falsesusume\n湯通堂圭祐（株
 式会社 FiNC Technologies）\n\nプロフィール  \n1989年、東京
 都生まれ。高校卒業後、上智大学理工学部に進学。\n20
 13年株式会社マクロミルに入社。拡大推計POS事業、家
 計調査事業、店頭消費者行動調査事業など複数の事業
 立上げを担当。新卒MVPを受賞。\n2016年株式会社FiNC（現
 株式会社FiNCTechnologies）に入社。データ分析、グロース
 ハックチームの立上げを担当。\nチャット型Botサービ
 ス（フィンクちゃん）のプロダクトマネージャーを経
 て、2019年6月よりFiNCAPP部の部長に就任。\nテーマ\nデー
 タ分析者はbizdevとどうやってコミュニケーションを取
 るか？\n発表内容\nデータアナリストがbizdevと並走して
 、事業開発を進めるコツをお話します。\nしんゆう （
 フリーランス）\n\nプロフィール  \nデータアナリスト
 を名乗っているけどデータエンジニアやアナリティク
 スディレクターもやる何でも屋。 \nブログ「データ分
 析とインテリジェンス」著者\nTwitter / Blog / note\nテーマ
 \nエンジニアとの良い付き合い方を考える\n発表内容   
 \nアナリストはインフラやデータの収集においてエン
 ジニアと一緒に仕事をすることも多いですが、どうや
 ったらお互いにいい仕事ができるのか、自分はこうし
 ているというお話をします。\n会場について\n会場は株
 式会社 FiNC Technologies様をお借りします。 東京都千代田
 区有楽町1-12-1（新有楽町ビル7F）\nmap: https://company.finc.c
 om/corporate\n受付について\n入館受付は 19:00 開始です。
 （ビル7階までお越し下さい）
LOCATION:株式会社 FiNC Technologies 東京都千代田区有楽町1-12-
 1（新有楽町ビル7F）
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