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X-WR-CALDESC:［初開催］Startup Weekend 軽井沢@ISAK
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SUMMARY:［初開催］Startup Weekend 軽井沢@ISAK
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190913T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74127
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が軽井沢
 にて初開催！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を
 積みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興
 味ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この
 週末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスター
 トアップウィークエンドってなにをするの？\n\nスター
 トアップウィークエンド（以下、SW）とは、新しいカ
 タチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週
 末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方
 法論を学び、スタートアップをリアルに経験すること
 ができます。\n\nSWは初日の夜にみんながアイデアを発
 表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッ
 カー・デザイナーでチームを組み、最終発表までにユ
 ーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジ
 ネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジ
 メントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナ
 ーは使いやすいデザインを担当します。\n\n特定の知識
 ・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありませ
 ん。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン
 ・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活
 躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリ
 アルに体験することができます！実は過半数の方が一
 人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいり
 ません。\n\n\n※過去のStartup Weekend の様子\n\nコーチ Coac
 h\n\n2日目のコーチングを担当される皆様のご紹介です
 （敬称略）\n\nBrendan McGibbon\nUWC ISAK Japan 教員\n\nUWC ISAK Ja
 pan にて、Design Innovation と音楽を教える。大学では経営
 学と音楽を専攻。卒業後は、プロのミュージシャンと
 して、出身国であるオーストラリアを中心に活躍。ビ
 ジネスのスキルを活かし、様々な事業の立ち上げにも
 関わる。14年前に教員としてのキャリアをスタート、
 ハノイにある国連国際学校で教鞭を取っていた。UWC ISA
 K Japan にはISAKとしての発足当時から関わっていて、UWC 
 ISAK Japan においてのリーダーシップ教育を様々な方面
 から支えている。\n\n稲岡 克彦\ni専門職大学 設立準備
 室 室長補佐\n\n1995年 神戸大学工学部建設学科入学。学
 生時代はアメリカンフットボールと海外（主にアメリ
 カ）でバックパッカーをして過ごす。2002年株式会社リ
 クルート（現リクルート住まいカンパニー）住宅事業
 部へ入社。分譲マンション領域を担当し3年目より三井
 不動産レジデンシャル、野村不動産など大手不動産会
 社を担当。その間月間、四半期など複数回の表彰を受
 ける。9年目よりマネジャーとしてメンバー育成指導や
 複数の社内PJリーダー、メンバーとして従事。2018年10
 月よりi専門職大学 設立準備室室長補佐、学生募集の
 責任者（現職）。\n\n松田 悠介\nCrimson Education Japan 代表
 取締役社長\n\n日本大学を卒業後、体育教師として中学
 校に勤務。体育を英語で教える Sports English のカリキュ
 ラムを立案。その後、千葉県市川市教育委員会 教育政
 策課分析官を経て、ハーバード教育大学院（教育リー
 ダーシップ専攻）へ進学し、修士号を取得。卒業後、P
 WC Japan にて人材戦略に従事し、2010年7月に退職。退職
 後、全国で厳しい環境に置かれている子どもたちの学
 習支援を展開するLearning For All を設立し、2014年に独立
 法人化。2012年からはTeach For Japan の創設者として日本
 国内の教育課題の解決に取り組み、2016年6月にCEOを退
 任。2017年7月より日本財団の国際フェローとして、ス
 タンフォードビジネススクールに進学し修士号を取得
 。2018年7月にスタンフォード大学の客員研究員に着任
 し、あわせて日本人のアメリカやイギリスのトップス
 クールへの留学支援を展開するCrimson Education Japan の代
 表取締役社長に就任。著書に「グーグル、ディズニー
 よりも働きたい「教室」（ダイヤモンド社）」。\n\n夏
 野 剛\n株式会社ドワンゴ 代表取締役社長\n\n\n1999年NTT
 ドコモより世界初の携帯電話を利用したインターネッ
 トビジネスモデル「iモード」サービスを立ち上げ、ビ
 ジネスウィーク誌にて世界のeビジネスリーダー25人の
 一人に選出される。現在は、慶應大学で教鞭をとる傍
 ら、上場企業の取締役を複数社兼任。東京オリンピッ
 ク・パラリンピック組織委員会参与（マスコット選考
 検討会議委員、チケッティングに関する有識者会議委
 員、入賞メダルデザインコンペティション審査会メン
 バーなど）、経産省や内閣府で各種委員も務める。2019
 年2月株式会社ドワンゴ代表取締役社長に就任。\n\n審
 査員 Judge\n\n3日目の審査を担当される皆様のご紹介で
 す（敬称略）\n\n志立 正嗣\nヤフー株式会社 コーポレ
 ートグループCIO\n\n1998年にヤフーに入社。ヤフーの様
 々なサービス（求人、知恵袋、グルメなど）の立ち上
 げ、また検索サービスや地図サービスなどの事業成長
 に貢献。プラットフォーム開発部門やデータサイエン
 ス部門のヘッドや広告事業、メディア事業のヘッドを
 経験し、技術、サービス、営業と幅広い経験を持つ。
 クリテオ・ジャパン、バズフィード・ジャパンなど海
 外企業とのJV設立や、ソニー不動産への資本参加など
 を主導。IDCフロンティア、ファーストサーバの代表取
 締役に就任し、その後両社の売却を行う。2019年より現
 職。現在副業宣言をし、複数の企業、団体の事業に携
 わっている。現在の主な業務は、ディップ 取締役、ア
 ダプティブ顧問、ウーマン・イノベーション顧問、軽
 井沢22世紀風土フォーラム基本委員など。\n\n日野田 直
 彦\n武蔵野大学中学校・高等学校 校長\n\n1977年生まれ
 。帰国子女。帰国後、同志社国際中学校・高等学校に
 入学し、当時の日本の一般的な教育とは一線を画した
 先進的な教育を受ける。同志社大学卒業後、2000年に大
 手進学塾に入社。08年には奈良学園登美ヶ丘中高の立
 上げに関わる。2014年、大阪府の公募等校長制度を応じ
 て大阪府立箕面高等学校の校長に着任（着任時、36歳
 で大阪府立高校としては最年少）。着任4年で、海外ト
 ップ大学への進学者を多数出すなど、顕著な進学実績
 を残した。2018年4月より経営の傾いた武蔵野大学中高
 の校長に着任。初年度から生徒募集を倍増させ、学校
 の建直しに成功する。教育改革、組織改革、グローバ
 ル教育の第一人者。著書『なぜ「偏差値50の公立高校
 」が世界のトップ大学から注目されるようになったの
 か!?』（IBCパブリッシング）がAmazonにてベストセラー
 。\n\n森 和成\n株式会社ライジング・フィールド 代表
 取締役社長\n\n大学卒業後、国内独立系のコンサルティ
 ングファームにて、組織開発・人材育成を主領域とし
 たコンサルタントとしてコンサルティングセールス部
 門の営業責任者を歴任。その後、アクセンチュア株式
 会社にて、経営コンサルティングに従事、ディレクタ
 ーを務める。2005年、株式会社アールギア・グループを
 設立。2013年、株式会社ライジング・フィールド設立。
 その他、複数の事業を経営している。現職は、株式会
 社アールギア・グループ代表取締役社長、株式会社ラ
 イジング・フィールド代表取締役社長、株式会社フリ
 ー・エージェント・ネットワーク代表取締役社長など\
 n\n会場 Venue\n\nUWC ISAK Japan\n\n\n\n<アクセス（往路） >\n下
 記二つの時間にて送迎バスを出させていただきます。
 お申込み時にご選択ください。\n①9月13日（金）17:00 
 信濃追分駅（17:30頃 ISAK着）\n②9月13日（金）18:00 信濃
 追分駅（18:30頃 ISAK着）\n\n<アクセス（帰路） >\n下記二
 つの時間にて送迎バスを出させていただきます。お申
 込み時にご選択ください。\n①9月15日（日）　　20:00 IS
 AK発（20:30 軽井沢駅着）\n②9月16日（月・祝）09:00 ISAK
 発（09:30 軽井沢駅着）※三泊の学生限定\n\n＜アクセス
 （その他）＞\nもし自家用車やタクシーにてお越しの
 際は下記をご確認ください。\nhttps://uwcisak.jp/jp/our-campus
 /location/\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\n9月13日 (金)\n9
 月14日(土)\n9月15日 (日)\n\n\n\n06:00pm 開場及び懇親会\n09:0
 0am 2日目開始\n09:00am 3日目開始\n\n\n07:00pm ファシリテー
 ター挨拶\n10:00am Facilitation\n12:00pm 昼食\n\n\n08:00pm １分ピ
 ッチ\n12:00pm 昼食\n02:30pm プレゼン前のテックチェック\n
 \n\n08:30pm 話し合いと投票\n02:00pm コーチング開始\n04:00pm
  発表＆審査\n\n\n09:00pm チーム作り\n04:00pm コーチング終
 了\n06:00pm 審査発表\n\n\n09:30pm １日目終了＆帰宅\n06:30pm 
 夕食\n06:30pm パーティー\n\n\n\n09:00pm 2日目終了＆帰宅\n08
 :00pm 3日目終了＆帰宅！\n\n\n\nチケット Ticket\n\n今回、
 中学2年生～高校3年生の皆様限定で［無料］学生チケ
 ット（三泊付き）（※9月13日（金）の夜から16日（月
 ）朝までの飲料と食事も含む）をご用意しております
 。しかしながら、こちらの無料チケットは当日キャン
 セル防止のため、「預かり金（9\,800円）」をお支払い
 いただく必要があります。預かり金はご参加時に返金
 いたします。また無料チケットをキャンセルの場合、2
 019年8月31日（土）23:55までにご連絡頂ければ（Stripe/銀
 行手数料を除いて）預り金を100％返金いたします。そ
 れ以降は宿泊調整のため返金出来かねますのでご理解
 ください。\n\n宿泊 Stay\n\n学生の皆様　：UWC ISAK施設内\
 n社会人の皆様：ロッジ（朝と夜にバスで送迎いたしま
 す）\n［注］どちらも個室はございません。同性の方
 と同室の旨を事前にご了承ください。\n\n（ロッジご参
 考）\n\n\n\n\nスポンサー Sponsors\n\nStartupWeekend Tokyo 未来
 の学び 様\n\n\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生株
 式会社 様\n\n\n\n\n《個人スポンサー》鶴 健一 様\n\n\n　
 SIer\, フリーランス\, 教育ベンチャー起業\, ソーシャル
 ゲーム会社を経て、2014年に株式会社PLAN-Bに入社。新規
 サービス開発、開発体制強化を行った後、2018年からエ
 ンジニア育成事業を立ち上げ。プログラミングスキル
 だけを伸ばす従来のエンジニア教育に疑問を感じ、価
 値創造力・自己成長力をもったエンジニアを育成する
 ため、「ビジネス」「エンジニアリング」「ビジョン
 ・スタンス」にフォーカスした独自カリキュラムを作
 成、実践。現場で教育しつつ、よりよい教育体験を提
 供するために事業提携、海外からの最新情報収集に日
 々奮闘。\n　スピードの早い開発、顧客の課題を解決
 するビジネスを考える事業開発を得意とし、スタート
 アップ企業の支援にも従事。「日本に失敗しても立ち
 直れる教育環境を作る」ことを使命に投資家になるこ
 とを目指している。\n\n《個人スポンサー》染谷 悟 様\
 n\n\n　中学生時代を米国ニューヨークで過ごし、現地
 で受けた学校の中と外をつなぐ教育「サービスラーニ
 ング」の面白さに気づく。筑波大学入学後は課外活動
 に拍車がかかり19のサークル・NPO・NGOなどで活動。同
 大の学生プロジェクト応援組織「T-ACT」立上げに関わ
 る。\n　2010年に総合商社へ入社、海外プロジェクトや
 子会社の立ち上げなどを経て、現在は全社のデジタル
 戦略を担当する傍ら、兼業届を提出し筑波大学発ベン
 チャー創出支援の「筑波フューチャーファンディング
 」COOなど2社を兼業。人工衛星開発ベンチャー「Warp Spac
 e」を始めとした4社の創業・登記支援。その他 内閣府
 主催「日本ASEANユースリーダーズサミット」で5年間デ
 ィスカッションコーディネーターを務めるなど国際交
 流も大好物。2019年、孫正義氏の後継者発掘・育成を目
 的とした私塾ソフトバンクアカデミア10期生(外部)に選
 出。\n\n《個人スポンサー》富取 祐香 様\n\n\n慶應義塾
 大学経済学部3年次に公認会計士試験合格。卒業後はあ
 らた監査法人（現・PwCあらた有限責任監査法人）にて
 、製造・小売・卸売・サービス業における監査を経験
 。ハンズオン中小企業支援を経て、2015年11月、東大発
 ものづくりベンチャーの株式会社Xenoma設立と同時に取
 締役経営企画部長に就任。CFOとして億単位の資金調達
 を3度実施し、経理財務のほか人事、法務、広報を管轄
 し事業推進を支えている。\n\n《個人スポンサー》松本
  かずえ 様\n\n\n\nファシリテーター  Facilitato\n\n中本 卓
 利（Nakamoto Takuto）\n\n\n\n\n\n神戸大学発達科学部卒業後
 、教育法人などでファシリテーションに従事。その後
 に起業家のためのコワーキングスペース運営やインキ
 ュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekendに
 参画。現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成
 、また自治体や企業の人材育成や新規事業開発を手掛
 けている。加えてスタートアップを切り口に中国深圳
 やフィリピンセブ島やベトナムハノイやホーチミンな
 ど、アジアを中心とした海外進出支援にも取り組んで
 いる。\n\nオーガナイザー Organizer\n\n伊藤 優花\n\nUWC ISAK
  Japan在学の高校生。愛知県大府市出身。愛知の学生に
 新たな出会いと発見を届ける学生団体、アクトあいち
 所属。Startup Weekend 東京 Environment & Energy にて、フレキ
 シタリアンを広めるビジネスGaiaで優勝。Gaiaとして現
 在も活動を続ける。分野を問わず、興味を持ったら行
 動に移す。現在は社会起業やDesign thinking、同年代の若
 者の社会意識について関心を持っている。\n\n久我 優
 衣奈\n\nUWC ISAK Japan在学の高校生。東京都出身。2019年3
 月に開催されたStartup Weekend 東京 Environment & Energy に参
 加、以前から個人的にも取り入れていたフレキシタリ
 アンを広めるビジネスGaiaを立ち上げ、優勝。そこで出
 会った仲間とともに、現在も活動を続けている。趣味
 は料理、読書、スキー等。環境保護や医療（特に神経
 変性疾患）に関心がある。新しい人と出会ったり、人
 の話を聞いたりすることが好き。\n\n野中 瑛里子\n\nIT
 企業で新規事業推進を行いながら、副業で業務委託も
 行うパラレルワーカー。自身も起業を考える中、多く
 のスタートアップの実態を知るためにStartup Weekendに参
 画、日本初「Fintech」「Travel」「WorkStyle」の企画・開催
 を実現。自分らしく生きる人々を紹介するメディア、P
 olarisを運営する。\n\n[ 正社員パラレルワーカーがたど
 り着いた”理想の働き方” ]\nhttps://works.toiroha.jp/189\n\n
 亀岡 愛弥\n\n　京都とインドネシアの二拠点生活を成
 立させるため、2017年、フリーランスに転向しました。
 起業以前のキャリアコンサルティング、大学での就職
 支援、プロジェクトマネジャー、秘書、ファシリテー
 ターなど様々なお仕事をしながら『暮らしも優先』と
 いう生き方を実践しています。サポートが必要な場合
 、お気軽にお声がけください☺☺\n\n　\nご参考 FYI\n\nSt
 artup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の
 流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書か
 れています。\n\n・SWとは何をするところなのか？\n・SW
 を通じて何が得られるのか？\n・3日間でどれだけのこ
 とができるのか？\n\nそういった疑問を解決できる記事
 かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸い
 です。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリック
 した先でご覧いただけます。\n\n\nピッチについて About 
 Pitch\n\n本会は新しい教育の形を担うUWC ISAKで開催する
 ため、ピッチは教育関連の内容を推奨させていただき
 ます。（※もちろん、教育以外のピッチでも全く問題
 ございませんのでご安心ください）\n\n［学生応援］寄
 付チケット\n\n今回「金曜日の夜から月曜日の朝までの
 全ての飲食」「ISAKでの三泊」そして「StartupWeekendプロ
 グラムへの参加」その全てを含めて学生の参加費を格
 安にするため、皆様からのご支援を募っております。
 シルバー・ゴールド毎にささやかながら御礼をご用意
 しておりますので、ご参考の上、寄付チケットをお選
 びいただければ幸いです。\n\n［学生応援］寄付チケッ
 ト シルバー\n\n\n寄付いただいた皆様のお名前 及び お
 写真を本ページのスポンサー一覧に掲載させていただ
 きます。また、9月15日（日）16時から始まる最終発表
 及び懇親会へ無料でご参加いただけます。\n\n［学生応
 援］寄付チケット ゴールド\n\n\n寄付いただいた皆様の
 お名前 及び お写真及びプロフィールを本ページのス
 ポンサー一覧に掲載させていただきます。また9月13日
 （金）から15日（日）までの三日間、StartupWeekend軽井沢
 へ宿泊付きで無料でご参加いただけます。\n\n親御様の
 会場見学や付き添いについて\n\n今回、親御様の会場見
 学や付き添いは残念ながら受け付けておりません。も
 しどうしても会場を見学、もしくは付き添いなされた
 い場合には、［最終日］発表見学＋懇親会参加 チケッ
 トをお求めの上、会場にお越しください。9月15日（日
 ）16時から始まる最終発表及び懇親会のみご参加いた
 だけます。\n\n注意事項 Notes\n\n1.キャンセルポリシー/Ca
 ncel policy\n2019年8月31日（土）23:59までにご連絡頂ければ
 （Web決済手数料/銀行振込手数料を除いて）100％返金い
 たします。それ以降は飲食や備品など発注等により返
 金出来かねますのでご了承ください。\n\n2.途中参加退
 出可！/ Come in and out anytime\n参加につきましては、3日間
 全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜ける
 ことも可能です。開催中に外すことのできない用事が
 あり参加できないのでは？とお考えの方も、是非ご参
 加ください。\n\n3.領収書発行はオンラインで / Receipt is
 sue via DoorKeeper\n領収書はDoorKeeperから発行可能でござい
 ます。手順につきましては下記URLをご参考ください。\
 nhttps://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt
LOCATION:UWC ISAK Japan 長野県北佐久郡軽井沢町長倉5827-136
URL:https://techplay.jp/event/741278?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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