BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:お盆企画！論文読解から実践まで。実データ
 で学ぶ Few-shot learning！
X-WR-CALNAME:お盆企画！論文読解から実践まで。実データ
 で学ぶ Few-shot learning！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:741352@techplay.jp
SUMMARY:お盆企画！論文読解から実践まで。実データで学
 ぶ Few-shot learning！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190813T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190831T210000
DTSTAMP:20260513T131000Z
CREATED:20190713T210008Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74135
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお盆を利用
 して機械学習を理論から学び、企業の実課題を解決し
 よう！\n\nドローンを用いて取得した風力発電設備の画
 像を用いて、設備の異常検知を行います。\n\n本企画で
 得られるもの\n\n\nFew-shot learning と呼ばれる、少量の学
 習データしか得ることのできないクラスを高精度で認
 識可能なモデルの構築を目指す手法についての、論文
 をベースとした理論的知識と実装技術。\n実装した機
 械学習モデルの実データを用いた検証と精度向上の実
 施を通して、機械学習モデルを実データへ適用する際
 のノウハウを獲得。\n企業の実際の課題を機械学習を
 用いて解決することによる中身のある実績。\n\n\n実績
 について\n\n\n本企画で構築したモデルのうち、企画内
 で最も高い精度を出し、かつ精度がアルビト社の基準
 に達したものについてはアルビト社にて実際に活用さ
 れる予定です（位置づけは PoC となります）。\n開発し
 たモデルの活用が決定した方につきましては MPS より
 実績としてインタビュー記事を作成いたします。また
 、ご希望の場合はアルビト社の HP およびプレスリリー
 スにおいても開発者としてお名前を掲載いたします。\
 n本企画で開発したものに対する金銭的報酬は発生いた
 しません。\n\n\n対象となる方について\n\n\nPython での開
 発経験があり今後機械学習の分野へ挑戦したい方\n微
 分積分、線形代数、確率の基礎を一通り学習し、その
 応用を学びたい方\n短期集中で論文を用いた理論の学
 習から実装までを一巡させたい方\n機械学習分野で実
 績を作りたい方\nガッツのある方\n\n\n必要な事前知識\n
 \n下記に例として挙げてある微分積分、線形代数、確
 率の本を読むことができる知識を仮定しています。下
 記の本に書いてあることがスラスラ読めたり、問題を
 スラスラ解ける必要はないです。必要なことは適宜復
 習しますので、下記の本を読んで「あー、なるほど」
 と納得し計算できることを仮定しています。\n\n\n\n知
 識\n本\n\n\n\n微分積分\nやさしく学べる微分積分\n\n\n線
 形代数\nやさしく学べる線形代数\n\n\n確率\nすぐわかる
 確率・統計\n\n\n\n開発環境について\n\n\n講義中の開発
 は Google Colaboratory 上で主に Keras を用いて行います。\n\
 n\n予定\n\n\n\n日時\n実施内容\n\n\n\n2019/08/13 (9:00 ~ 21:00)\nF
 ew-shot Learning の基礎、論文読解\n\n\n2019/08/14 (9:00 ~ 21:00)\
 n論文読解、論文の実装の解析\n\n\n2019/08/15 (9:00 ~ 21:00)\n
 論文の実装の解析、keras を用いた自身の手による実装
 開始\n\n\n2019/08/16 (9:00 ~ 21:00)\nkeras を用いた自身の手に
 よる実装\n\n\n2019/08/17 (9:00 ~ 21:00)\nkeras を用いた自身の
 手による実装（ベンチマーク用データセットを用いた
 検証）\n\n\n2019/08/24 (9:00 ~ 21:00)\nkeras を用いた自身の手
 による実装 （実データセットを用いた検証）\n\n\n2019/0
 8/31 (9:00 ~ 21:00)\nkeras を用いた自身の手による実装 （実
 データセットを用いた検証）、最終発表、打ち上げ\n\n
 \n\n注）予習、復習、実装については、イベントの時間
 外に各自で実施することを想定しています。\n\n事前に
 準備するものと持ち物\n\n実習には Google Colaboratory を使
 いますので、下記のものを準備、ご持参ください。\n\n
 \nGoogle アカウント\nWiFi に接続可能で Google Colaboratory を
 利用可能なノートパソコン（WiFi は会場にございます
 。）\n板書を写せるノートや iPad Pro\n\n\n参考図書\n\nINTR
 ODUCTION TO PROBABILITY (SECOND EDITION)\n\n確率や確率過程の基
 礎について非常によくまとまった教科書です。英語も
 とても読みやすく、入門に最適です。\n\nこれなら分か
 る最適化数学―基礎原理から計算手法まで\n\n解析学、
 線形代数、確率をそれぞれ学んだ後に、それらを組み
 合わせた応用を学ぶのに最適な本です。\n\n\nComputer Visi
 on: Models\, Learning\, and Inference\n\nコンピュータビジョン
 の入門に最適な本です。\n\n\n学習とニューラルネット
 ワーク (電子情報通信工学シリーズ) \n\n古い本ですが
 、ニューラルネットワークの数学的基礎の基礎を学ぶ
 のに最適な本です。\n\n\nDeep Learning (Adaptive Computation and 
 Machine Learning series)\n\n比較的新しい Deep Learning の教科書
 です。Deep Learning の重要な要素技術について包括的に
 取り扱っています。\n\n講師紹介\n\n名前: 金子純也 (か
 ねこじゅんや)\n略歴: Morning Project Samurai 株式会社代表
 取締役 (CEO)\, COGNIROBO 株式会社取締役 (CTO)\n\n\n\n2016 年
 に筑波大学大学院博士後期課程中退、フリーランスエ
 ンジニアとして活動を開始し、2017 年 10 月よりAI 分析
 および AI プラットフォーム開発を行う COGNIROBO株式会
 社 取締役 (CTO) に就任。2018年11月に学生時代に立ち上
 げた Morning Project Samurai (MPS) を株式会社化。現在に至る
 。スーダンのハルツーム大学やシンガポールでの MPS 
 開催や、MPS メンバーと開発している IoT 機器 Neochi-Solve
 r を深セン、ムンバイ、シンガポール、タイ、スペイ
 ンなどで開催されたメーカーフェアへ出展するなど海
 外での活動も行っている。「面白いことを面白い人と
 一所懸命にやること」が趣味。\n\n講師から受講生への
 メッセージ\n\n本企画は、株式会社アルビトと MPS Camp 
 のコラボによって生まれたものです。「データ収集段
 階にあり、まだ少量しか取り扱えるデータがない状況
 で、いかに認識精度の高いシステムを構築していくか
 」という、チャレンジングな課題を扱います。\n\n本企
 画は半月という限られた時間の中で学習し成果を出す
 ということで、相当のガッツを持って取り組むことが
 必須となりますが、そういったモチベーションの方々
 が集まって共に学べる会にしたいと考えています。\n\n
 また、過去の MPS Camp がそうであったように、今回の Ca
 mp で出会った仲間が、プライベートプロジェクトや仕
 事のプロジェクトで長くつながり、共にステップアッ
 プしていけるような場にしたいと考えています。\n\nよ
 ろしくお願いします。\n\nアルビトからのメッセージ\n\
 nアルビト株式会社は、人手による危険な作業や負荷の
 高い業務にAIやドローンを活用することで、人の安全
 を守り、業務を効率化するサービスを、顧客やパート
 ナー企業と共に構築／提供しています。「ある人のた
 めに世界を変える」をコンセプトに、AI×ドローンによ
 る風力発電設備点検サービスの提供を2019年5月より開
 始しました。\n\n私達の提供するサービスの肝となる要
 素は、AI／ドローン／協業型R&Dの３つです。\n\n\nAI: 業
 務の属人化を防ぎ、レポート作成自動化による作業を
 効率化\nドローン: 事故リスクの低減、写真撮影時間の
 短縮、完全自動飛行による人手作業ゼロ\n協業型R&D: 様
 々な企業や個人とコラボレーションしサービスを拡張
 利用者が増えれば増えるほど精度向上、先端技術を無
 償で利用可能\n\n\n「AI×ドローンによる風力発電設備点
 検サービス」においては、メンテナンスに関わるデー
 タ取得（撮影）／解析レポート作成／補修作業までの
 トータルソリューションを提供する基盤を開発してい
 ます。\n\nこの度、私達の考え方である協業型R&Dの一環
 として、MPS(MorningProjectSamurai)様とのコラボレーション
 を実現させて頂くに至りました。\n\n今回のCAMPにご参
 加頂く方々には、サービスを支える基盤のうち、AIに
 関わる領域（画像解析モデルの開発）に関わって頂き
 たいと考えており、柔軟な発想で、より社会に価値を
 提供できるサービスにするため沢山試して頂きたいと
 考えています。\n\nまた、ご参加頂いた方々には、AIに
 関する知識やノウハウをこのCAMPで培って頂くのみでな
 く、世に出るサービスの一端を担って頂くという観点
 から、サービス機能の改善案や、新たなサービス展開
 などのアイデアも随時募集したいと考えています。私
 達の取り組みにご賛同頂いた方々とはこのCAMPに限らず
 、弊社が取り組んでいるプロジェクトにもご参加頂け
 ればと考えております。\n\nよろしくお願いします。\n\
 nMPS Camp について\n\nMPS Camp は、「本気で新たな道へ進
 みたい人」を応援する、短期集中型講座です。ハード
 ですが、 各テーマについて理論と技術の両面からしっ
 かりとした基礎を学び、卒業後、仕事や案件をただ獲
 得するだけでなく、常に自身をアップデートしながら
 より納得のいくキャリアパスを構成する力を身につけ
 ます。\n\n過去の MPS Camp 卒業生の活躍例\n\n\n大手研究
 所にて機械学習プロジェクトに PoC エンジニアとして
 参画\nAIベンチャーにて機械学習プラットフォーム開発
 に PM として参画\n\n\nキャンセルポリシー\n\n\n\n条件\n
 返金額\n\n\n\n受講開始日前\n全額から返金手数料分を差
 し引いた金額\n\n\n受講開始日の前日及び当日\n返金な
 し\n\n\n\nお問い合わせ\n\nご不明な点がございましたら
 、お気軽に下記フォームよりお問い合わせください。\
 n\nお問い合わせフォーム\n\n利用規約\n\n下記リンクに
 利用規約がございます。必ずご一読ください。申し込
 みされた場合には、本利用規約に同意頂いたものとい
 たします。また、本利用規約と本イベントページに同
 一事項に対する異なる内容の記述があった場合には、
 本イベントページの記述を優先するものとします。\n\n
 利用規約\n\nMPSについて\n\n私達Morning Project Samurai (MPS)は
 、「リーダーシップ、メンターシップ、プログラミン
 グやものづくりのスキルを、開発プロジェクトを通し
 て実践的に身につける」「プロジェクトの達成を通じ
 て、社会にアピールできる実績を作る、キャリアにつ
 なげる」「プロジェクトの運営を通じて、信頼できる
 新しい仲間を作る」といった目的を掲げて東京、横浜
 などで2014年から活動している団体です。\n\n詳しくは
 下記 Web サイトを御覧ください！\nMorning Project Samurai
LOCATION:東京都港区六本木１丁目９−９　六本木ファース
 トビルディング　１４階
URL:https://techplay.jp/event/741352?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
