BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【追加10名募集！】【寿司懇親会付き】みんな
 のC# 〜Various Tips〜#2
X-WR-CALNAME:【追加10名募集！】【寿司懇親会付き】みんな
 のC# 〜Various Tips〜#2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:741583@techplay.jp
SUMMARY:【追加10名募集！】【寿司懇親会付き】みんなのC#
  〜Various Tips〜#2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190719T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190719T210000
DTSTAMP:20260503T060605Z
CREATED:20190716T062150Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74158
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n弊社
 はシステム開発を中心に「コンサルティング」「シス
 テム開発」「解析・AI」の事業と、これら事業に人材
 を供給する「SES（システムエンジニアリングサービス
 ）」が各種事業を支えています。また、製造業を中心
 に開発してきた知見を活かし、「IoTソリューション Ori
 zuru」を現在展開しております。\n当イベントでは、こ
 れら事業に関わるTechメンバーを中心にそのナレッジや
 事例などの共有を行なっていきます。\n興味があるテ
 ーマでエンジニアやメンバーにその技術話や開発体験
 談、顧客の抱える課題などを飲食を交えながらLTを行
 います。\n今回はC#をテーマに発表いたします。\n※参
 考\n展示会の様子：https://orizuru.io/seminar-info/1900508_jiw-rep
 / \nメディア掲載：http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1806/2
 8/news059.html\nこれまでに開催した時の様子\n第1回：https:
 //orizuru.io/seminar-info/180216_lt-rep/ \n第2回：https://orizuru.io/s
 eminar-info/180413_lt-rep/ \n第3回：https://orizuru.io/seminar-info/18
 0824_lt-rep/ \n第4回：https://orizuru.io/seminar-info/181019_lt-rep/ \
 n第5回：https://orizuru.io/seminar-info/181116_lt-rep/ \n第7回：htt
 ps://orizuru.io/seminar-info/190405_lt-rep/ \n第8回：https://orizuru.i
 o/seminar-info/190719_cct-lt/ \n弊社カフェスペースで行いま
 したが、毎回大好評でした。\n対象\n\nエンジニア同士
 の居心地の良いコミュニティを探している方\nエンジ
 ニアで実用的な情報を欲している方\nエンジニアで技
 術的な相談がしたい方\n\n内容\n毎回様々なTech関連のテ
 ーマでエンジニアなどにその技術や開発体験談などを
 発表してもらいます。\n来場者のみなさまには、メン
 バーの発表を聞いていただき、\n懇親会で弊社メンバ
 ーとお寿司を食して交流する場となります。（飲み物
 付き）\n各テーマに沿った技術の話やお客様のお悩み
 などを共有していただければと思います。\n発表概要\n
 \n　\n　　\n　　\n　　\n　　\n　\n　\n　　\n　　\n　　\n
 　　\n　\n　\n　　\n　　\n　　\n　　\n　\n　\n　　\n　
 　\n　　\n　　\n　\n　\n　　\n　　\n　　\n　　\n　\n　\n
 　　\n　　\n　　\n　　\n　\n　\n　　\n　　\n　　\n　　\
 n　\n　\n　　\n　　\n　　\n　　\n　No.職種・役職発表タ
 イトル発表概要発表①シニアエンジニアLinqの速度測っ
 てみた【LINQ入門】\nC#のイケてるリスト操作機能LINQの
 入門編です。各種操作とその実効速度比較してみまし
 た。発表②シニアエンジニアコンソールアプリケーシ
 ョンでDIを使う【DI】\n以下概要をご紹介します。\n・AS
 P.NETで使われているDIの仕組みはコンソールアプリケー
 ションでも使えるよ（つまりAWS Lambda等で使えるよ）\n
 ・DIをうまく使うとテスタビリティが向上するよ\n・何
 をDIすれば嬉しいかを考えるよ発表③シニアエンジニ
 アデータソースにLinqDataSourceを使った場合のGridViewの高
 速化【GridView】\nGridViewでデータソースをLinqDataSourceに
 した場合、OnSelectingイベントで任意の処理を挿入した
 い場合、データの取得が遅くなりがちです。LINQ to SQL
 でデータを取得している場合を例にして、高速化を行
 います。※7/10：内容変更発表④シニアエンジニア開発
 環境をWindowsからMacに移行してみた話【開発環境移行】
 \nWindows一筋のC#開発者が、C#開発環境をMacに移行してみ
 ました。（現在進行形）\nVisual Studio\,Azure\,SQLServer\,VSCod
 eとの付き合い方についてお話します。発表⑤シニアエ
 ンジニアFriendly超入門【テスト自動化】\nGUIのテストを
 人の手で行うのはめんどくさい！そんなときにFriendly
 をつかうとWPFのGUIのテストを自動化をおこなえます。
 テストコードになるため、CIと相性良く実行すること
 ができます。発表⑥シニアエンジニアC#で速度を極め
 るいろは【高速化】\nC#コンパイラとランタイムのJITと
 フレームワークの実装に焦点を合わせて、高速なコー
 ドの書き方についてTipsを紹介します。C#で基盤やライ
 ブラリを作る人向けです。発表⑦センシング・サイエ
 ンティストセンシングサイエンティストが経費精算を
 自動化したらこうなった【自動化】\nセンシングサイ
 エンティストとはセンサを使っていろいろなものを計
 測し、産業や日常生活の発展に貢献する人です。今回
 は経費精算の自動化にトライしてみました。\n\n※発表
 内容は変更になる場合がございます。\n開催概要\n開催
 日時\n\n2019年7月19日（金）19:00〜21:00（受付18:30〜）\n\n
 開催場所\n\n㈱コアコンセプト・テクノロジー カフェ
 スペース\n　新宿駅新南改札 徒歩2分\n東京都渋谷区千
 駄ヶ谷5-33-8 サウスゲート新宿ビル3階\n　受付でお待ち
 しております。\n案内図：https://orizuru.io/company/access/\n
 地図：https://www.cct-inc.co.jp/company/base/#headquarter\n20時以降
 は正面玄関が締まります。そのため、20時以降はご参
 加出来かねますのでご注意ください。\n\n弊社 Webサイ
 ト\n\nhttps://cct-inc.co.jp\nhttps://orizuru.io\n\n注意事項\n\nこ
 れまでの当社のイベントにて、無断で欠席された方、
 イベント開始時刻直前でキャンセルされた方は参加を
 ご遠慮いただく場合がございます。\n受付時に名刺を1
 枚頂戴いたします。\n名刺をお持ちでない方はご入場
 をお断りする場合がございますので、あらかじめご了
 承ください。\nイベント中の写真をブログやSNS等で利
 用させていただく場合がございます。写真に関して不
 都合がございましたら、受付時にお申し出ください。\
 n\n個人情報の取扱いについて\n個人情報の取扱に関し
 ては、以下urlをご参照ください。\nhttps://www.cct-inc.co.jp/
 policy/
LOCATION:サウスゲート新宿 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-33-8（
 サウスゲート新宿ビル3階）
URL:https://techplay.jp/event/741583?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
