BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ARISE: Spatial Experience Summit #1
X-WR-CALNAME:ARISE: Spatial Experience Summit #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:741598@techplay.jp
SUMMARY:ARISE: Spatial Experience Summit #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190803T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190803T180000
DTSTAMP:20260423T132125Z
CREATED:20190716T062422Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74159
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nARISE: Spatial E
 xperience Summit とは\nARISEは「日本発のグローバルARコミ
 ュニティを創る」こと、そして「業界業種を超えて、
 より多くの人々がAR技術で価値を創造する」ことを実
 現するために発足した日本発のARコミュニティイベン
 トです。\nその第一弾として8月3日にAbema Towersにて様々
 なARスタートアップやARのスペシャリストを招致したイ
 ベントを開催します。\n・日本のAR業界を牽引するトッ
 プランナーたちによるトークセッション\n・ARで何がで
 きるのかデモコンテンツ/デバイスを体験することがで
 きるデモセッション\n・ARにすでに携わっている方とAR
 に興味関心がある人たちを繋ぎ、ARの輪を広げるネッ
 トワーキングセッション\nといったセッションを開催
 します。\n各セッションを通し当イベントは「ARをどう
 生活に浸透させていくか」、「どのような市場が生ま
 れるか」、「技術をどう活用していくべきか」などを
 開発者、クリエイター、投資家、起業家、研究者などA
 R業界に関心がある立場の人が集い、話し、共有する場
 を目指します。\n主催\n\n共催\n\n機材＆デモ協力\n\nセ
 ッション紹介\n\n当日のタイムテーブル\n ※タイムテー
 ブルや登壇者情報は予告なく変更される場合がありま
 す \n11:00 ~ 11:30 : 開場\n11:30 ~ 11:45 : 主催挨拶 & 会場案内
 \n11:45 ~ 12:00 : 共催ご紹介\n12:00 ~ 12:30 : XRメディアセッ
 ション\n12:35 ~ 13:20 : スタートアップセッション\n13:20 ~ 
 13:30 : 休憩\n13:30 ~ 14:15 : デベロッパーセッション\n14:20 
 ~ 15:05 : スペシャルセッション１\n15:05 ~ 15:15 : 休憩\n15:1
 5 ~ 16:45 : スペシャルセッション２\n16:45 ~ 17:00 : 懇親会
 会場セッティング\n17:00 ~ 18:30 : ネットワーキング＆デ
 モセッション\n登壇者紹介\nXRメディアセッション\n久
 保田 瞬 / MoguraVR\, Founder\nFounder of MoguraVR\n慶應義塾大学
 法学部政治学科卒業後、環境省に入省。環境白書の作
 成等に携わる。\nECベンチャー勤務を経て、2014年にVR/AR
 /MRの専門メディア「Mogura VR」を創設。以降、編集長を
 務める。2016年8月に株式会社Moguraを立ち上げ代表取締
 役社長。VR業界の成長を支える事業を展開しながら、
 ジャーナリストとしても活動中。VR/AR業界の情報集約
 、コンサルティングが専門。また、国外の主要イベン
 トには必ず足を運んで取材を行っているほか、国内外
 の業界の中心に身を置きネットワーク構築を行ってい
 る。\nスタートアップセッション\n梶谷健人 / MESON\, CEO\
 nARクリエイティブスタジオMESONの代表。ARサービスのプ
 ランニング・体験デザインを主に手がける。大手グロ
 ーバルブランドを含む複数企業にサービスデザインと
 グロースのコンサルティングも行っている。 「いちば
 んやさしいグロースハックの教本」（Amazon.jpのマーケ
 ティング・セールス一般カテゴリ１位）の著者。2015年
 末まではVASILYでiQONという女性向けファッションサービ
 スのGrowthを担当。 インド・アメリカにて現地スタート
 アップ向けにサービスデザインとグロースのメンタリ
 ング業務も経験。\n福田浩士 / meleap\, CEO\n東京大学大学
 院卒業後、株式会社リクルートに就職。2014年に独立し
 、株式会社meleapを設立。“かめはめ波“を撃ちたいと
 いう想いからAR技術を活用し、HADO（ハドー）を作りだ
 す。現在、25カ国55箇所にHADOの店舗を展開。2016年から
 はAR/VR初の大会「HADO WORLD CUP」も開催。「テクノスポー
 ツで世界に夢と希望を与える」というビジョンを掲げ
 、サッカーを超えるスポーツ市場の創造を目指す。\n
 伊藤 武仙 / ホロラボ\, COO\n一般社団法人Ｔ.Ｍ.Ｃ.Ｎ、C
 o-founder\, 理事\n株式会社ホロラボ / Co-Founder\, 取締役COO\
 n株式会社for Our Kids　Co-founder\, 取締役\nエレクトロニク
 ス関連の商社にて国際的な技術調査と新規事業立ち上
 げに従事後、センサー技術のコミュニティTMCN立ち上げ
 に参加し、以後コミュニティを活動のベースとする。2
 016年には子ども向けテクノロジー学習の教材開発販売
 やワークショップを行うfor Our Kidsをコミュニティメン
 バーと設立。また2017年1月には、同じくコミュニティ
 メンバーでMixed Realityシステム企画開発を行うホロラボ
 を設立し取締役COOに就任。B2Bを中心にMixed Realityの普及
 に尽力する。\n森本 俊亨 / Graffity Inc\, CEO\n1994年生まれ
 。慶應義塾大学理工学部情報工学科にて機械学習を研
 究。ABEJA経営陣直下でのAI事業開発、PKSHA Technology AIア
 プリケーション開発、ドワンゴAIラボにてDeepLearningを
 利用した動画の次時刻予測の研究開発を経験。その後
 、2017年8月に同社を創業し、2018年12月に世界初のARシュ
 ーティングバトル「ペチャバト 」をリリース。\nデベ
 ロッパーセッション\n比留間 和也 / MESON\, XRエンジニア
 ・Unityエンジニア\n2016年に株式会社コロプラに入社し
 、仮想現実チームにてXRコンテンツ開発に携わる。 代
 表作はDaydream向けゲーム「Nyoro The Snake & Seven Islands」。\
 n2019年にMESONにJoinし、現在はARコンテンツをメインに開
 発中。\nプライベートでもXR開発をしており、iOS/Android
 向けに「エルミナAR」を制作。 また「VRコンテンツ開
 発ガイド 2017」を共著で執筆、WebVRの章を担当。 日々
 の活動の記録をブログにて公開中。\n服部 智 / サイバ
 ーエージェント\, 「XRギルド」リーダー\nサイバーエー
 ジェント社内の技術調査・価値創出プロジェクトチー
 ム「XR ギルド」リーダー。\nAbemaTV開発部所属。2019年7
 月よりiOSチームから新デバイスチームへ異動。\nハッ
 カソン参加、受賞多数。\nTwitter: @shmdevelop\n佐藤豪 / Psyc
 hic VR Lab\, XR Engineer\n現在VRクリエイティブプラットフォ
 ーム「STYLY」のMR/ARサイドを担当。\nVRコンテンツアワ
 ード「NEWVIEW AWARDS 2019」絶賛開催中。\n個人ではVTuberの
 ライブ演出やミュージックビデオの映像を制作。\n『Yu
 Ni/さよなら平成カウントダウンライブ UNiON WAVE - clear -
 』『chelmico/Player』『ももいろクローバーZ/MORE WE DO!』\n
 スペシャルセッション 1\nnreal\n超軽量のメガネ型MRデバ
 イスデバイスで注目を集める中国のハードウェアスタ
 ートアップ。\n彼らの第一弾プロダクトである「nreal li
 ght」は88gという超軽量で見た目も通常のサングラスと
 変わらない形状のMRデバイスグラスで、高スペックな
 がら$499という価格で発売が発表され、各所で大きな話
 題を集めた。\nCES2019ではBest Startup Awardsを受賞している
 。\nnreal lightは今年の９月からデベロッパー向け、来春
 から一般向けに発売を開始する。\nスペシャルセッシ
 ョン 2\n豊田啓介 / noiz パートナー\, gluon パートナー\n
 建築家。東京大学工学部建築学科卒業。1996-2000年安藤
 忠雄建築研究所。2002年コロンビア大学建築学部修士課
 程修了（AAD）。2002-2006年SHoP Architects(New York)。2007年よ
 り東京と台北をベースに、蔡佳萱と共同でnoizを主宰（
 2016年より酒井康介もパートナー）。デジタル技術を応
 用した建築やプロダクトのデザイン、インスタレーシ
 ョン、コンサルティングなどを国内外で行う。\n2017年
 より建築・都市文脈でのテクノロジーベースのコンサ
 ルティングプラットフォームgluonを、金田充弘、黒田
 哲二と共同主催。東京藝術大学芸術情報センター非常
 勤講師、慶応大学SFC環境情報学部非常勤講師、芸術情
 報大学院大学（IAMAS）非常勤講師。\nhttp://www.noizarchitect
 s.com/\nhttps://gluon.tokyo/\n水口哲也 / エンハンス CEO\, シナ
 スタジアラボ主宰\n2014年、共感覚とXRテクノロジーの
 融合を目指すスタートアップ、エンハンス（Enhance）社
 を設立。「Rez Infinite」（2016）、「テトリス エフェク
 ト」(2018)、音楽を光と振動で全身に拡張する「シナス
 タジア・スーツ」(2016)、共感覚体験装置「シナスタジ
 アX1 – 2.44」（2019）など、新たな体験の拡張を目指し
 ている。\nエッジ・オブ（EDGEof）共同創業者兼CCO、慶
 應義塾大学大学院メディアデザイン研究科（Keio Media De
 sign）特任教授を兼任。\nエンハンスWeb: enhance-experience.c
 om\n司会\n株式会社MESON COO ARおじさん\nMESONの何でも屋さ
 ん。開発から事業、イベント企画までなんでもやりま
 す。 Twitter上でARおじさんという名前でAR/VRに関する情
 報を発信中！\n参加枠に関する説明\n一般参加枠\n一般
 枠は通常の観覧者枠です。いただいた参加費は懇親会
 でお出しする軽食類に充てさせていただきます。\nデ
 モ展示枠\nこちらは過去に作ったARアプリ（リリースし
 たものでも、デモ段階のものでも構いません）を持参
 していただきます。デモ体験＆懇親会のセッション開
 始前にブースを用意させていただき、セッション中に
 参加者の方に体験していただきます。\nブログ枠\n参加
 費を無料にする代わりに、本イベントの参加レポート
 をブログに書いていただきます。\nTwitter実況枠\n参加
 費を無料にする代わりに、本イベントの様子をTwitterで
 ハッシュタグをつけて実況していただきます。\n学生
 枠\n学生限定の参加枠です。当日は受付で学生証の提
 示をお願いします。\nボランティア枠\n当日、ARISEの運
 営を手伝ってくださるボランティアの方を募集します
 。\nメディア枠\n今回のイベントについて取材していた
 だくメディアの方々専用の枠です。\nこちらは一般の
 方々はご応募いただけませんので、ご注意ください。\
 n建築学生枠\n建築に関わる学生限定の参加枠です。当
 日は受付で学生証の提示をお願いします。\n注意事項\n
 \nイベントの内容は予告なく変更される場合がござい
 ます。そちらの点はご容赦ください。\n本イベントの
 一部セッションは登壇者様の都合により、事前の内容
 の告知、およびに当日のセッションのSNSなどパブリッ
 クなオンラインページへの投稿、およびに写真や動画
 の撮影は禁止とさせていただく場合がございます。\n
 今回のイベントでは複数のメディアの方々がイベント
 を取材してくださいます。その関係で会場のみなさん
 が写り込んだお写真を撮影、記事で使わせて頂く場合
 がございます。こちら予めご了承ください。\n会場に
 コンセントのご用意はございません。PCを会場で用い
 る際は事前に充電をした状態でお越しくださいませ。\
 n\n参加登録された時点で上記の注意事項に同意いただ
 いたものとさせていただきます。\nお問い合わせ\nイベ
 ントに関するご質問などある方は主催者のTwitterまでDM
 をお願いします。
LOCATION:Abema Towers 10階 東京都渋谷区宇田川町４０−１
URL:https://techplay.jp/event/741598?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
