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SUMMARY:第三十六回 Azureもくもく会 @ 品川
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74160
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の活動
 時間\n13：00　～　18：00の5時間を予定しております。\n
 概要\nAzureに関する作業をもくもく行う会です。\nXamarin
 でAzure連携を試してみる、WebAppsのGitを利用した自動デ
 プロイをSlackに通知してみるのを試す等々、やりたか
 ったこと研究したいことをもくもく作業できる場所で
 す。\n初心者の方から既にAzureを利用している玄人の方
 まで幅広くご参加いただける事を楽しみにしておりま
 す。\nまた、主催者に多少なりAzureの知見がありますの
 で簡単な質問であれば答えられるとは思います。\n何
 をしたいかわからないけどとりあえず参加してみたい
 方向けにご相談タイムを設けてます。\n「Azureでこんな
 こと出来るの？」や「こんなことしてみたいけどどう
 やるの？」等お気軽にご相談ください。\n過去に参加
 いただいた方の中にはMCPの試験勉強をもくもくとした
 り、自作のOSSをAzureで展開するための研究を行ったり
 と多種多様な作業を行ってります。最近はMachineLearning
 関連とMediaService関連の研究をされている方が多いです
 。\nAzureに関することであれば自由に作業をして頂くこ
 とを基本方針としてます。\n解らないことや情報を共
 有することが出来るのでぜひご参加ください。\nもく
 もく会につきましてご質問や不明点等ございましたら
 サイトの一番下にあるフィードにコメントしてくださ
 い。\n会場\n日本マイクロソフト 品川本社（SGT）31F  Vip
  Board Room\n〒108-0075  東京都港区港南 2-16-3 品川グランド
 セントラルタワー\n駅から会場までのアクセスの仕方
 はこちらを参考にしてください。\n受付\n12:30 ～ 13:00\n
 ・グランドセントラルタワー 2F 受付(MS社入口)に集合
 してください。入館証をお渡しします。\n・セキュリ
 ティポリシーに則り参加者の方のお名前・所属名の記
 載をお願いしております。ご協力ください。\n・遅れ
 て参加する場合は予め本サイト下部にあるコメント欄
 にてコメントください。\n※遅れて参加される方は受
 付に案内板がありますので記載されている電話番号に
 お電話ください。受付まで迎えに行きます。\n参加費\n
 無料\nオンライン枠について\n下記の方を対象にオンラ
 イン参加枠を設けています。\n・遠方に住んでている
 ため会場に来訪するのが難しい方\n・相談したい事が
 あるけれど当日会場にいくのが難しい方\n・当日に予
 定があり会場に来訪するのが難しいが短時間でももく
 もくしたい方\nメリットとしてはもくもく会の雰囲気
 を味わいながら自宅で作業することができます。\n当
 日にオンライン参加の運用方法を告知しますので、オ
 ンライン参加される方は下記に記載のあるSlackに予め
 登録をお願いします。\n今回はテスト的にTeamsのオンラ
 イン会議機能を利用します。オンラインで参加される
 方は下記よりTeamsアプリをインストールしてください
 。インストールしなくてもブラウザのTeamsアプリから
 起動も可能です。\nhttps://teams.microsoft.com/downloads\n会が
 始まりましたらSlackでメールアドレスを確認しますの
 でオンライン参加するためのメールアドレスを用意し
 てください。\nお手伝い枠について\n一般参加者よりも
 早めに来てもらって会場のセッティングや入館証の配
 布、受付などをお手伝いしてもらう枠です。\n12時にMS
 入口に集合していただきます。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開会\n\n\n13:10\n会の説明\n\n\n13:20
 \n自己紹介/今日やることの宣言\n\n\n13:30\nもくもく開始
 \n\n\n17:35\n目標・成果発表LTタイム（1人5分＊3）\n\n\n17:5
 5\n撤収準備（原状回復にご協力ください）\n\n\n18:00\n撤
 収\n\n\n\n※会場内での飲食は可能です。\n※途中参加・
 途中退室可能です。\n折角のご縁ですので、簡単な自
 己紹介と当日の目標をslackに投稿してください。\nまた
 、会の終了後に有志を募って一定の人数に達したら懇
 親会を開こうと考えています。\n成果発表LTについて\n
 成果発表LTはその日にもくもくした内容につていLTして
 いただきます。\n他の参加者の方がどういうことでも
 くもくしているのかを知る事ができるので傾聴してみ
 てください。\nまた成果報告LTをしたい方は随時募集し
 てます。自分を追い込む意味でもLTで参加いただき、
 その日の成果を発表してみませんか？LTの練習にもな
 りますし登壇の練習にもなりますよ。\n懇親会につい
 て\n毎回懇親会を開いています。もくもく集中して作
 業をしている分、懇親会で他の参加者とお話しする機
 会を設けています。\n品川駅近辺の居酒屋で開催する
 ので他の参加者の方とコミュニケーションをとりたい
 方は是非ご参加ください。\n費用はだいたいお一人￥30
 00～￥4000を想定しています。\n開催時間は18：30～20：30
 の2時間を想定しています。遅くとも21時ごろまでには
 解散するようにしています。\nコミュニケーション\nsla
 ckチームを作成してあります。\nコミュニケーションを
 潤滑に進めるためにご参加ください。\nSlack:Azuremoku2\n
 参加いただいたら「目標成果報告」と「質疑応答」と
 いうチャンネルの追加をお願いします。\n目標成果報
 告は当日に作業しようとしている内容を報告してくだ
 さい。なお、必須ではないので任意でお願いします。\
 n質問事項などがあれば遠慮なく質疑応答チャンネルに
 投稿してください。初心者的な質問でも構いません、
 みな最初は初心者なので遠慮せずに質問してください
 。相互互助の精神で助け合っていく方針です。\n準備\n
 もくもく会当日に環境設定だけで終わってしまうのは
 もったいないので、事前の環境構築をしておくことを
 お勧めいたします。また、何をしていいか決めかねて
 いる方向けに勉強用のリンクを張っておきます。\nイ
 ンストールしておくべきソフト\n・Visual Stuido Community Ed
 ition\nいわずとしれたマイクロソフト社提供の統合開発
 環境です。（上記は無料版です）\n・AzureSDK\nAzure開発
 を行うためのSDK一式です。\n・SSMS(SQLServerManagementStudio\n
 SQLDataBaseにアクセスするためのクライアントツールで
 す。　\n・AzureStorageExploer\nAzureStorageにアクセスするた
 めのクライアントツールです。\n登録しておくべきサ
 ービス\n・Azureを1年間：月額3000円まで利用できるプラ
 ンについて\n※こちらのサービスに登録しておくこと
 を推奨します。\nAzure勉強用のリンク\n・Azureドキュメ
 ント記事\n・Azureホワイトペーパ\n・自習書\nおすすめ
 有料書籍\n・Azureテクノロジ入門2018 （初心者向け）\n
 ・Azureテクノロジ入門2016 （初心者向け）\n・マイクロ
 サービス with Docker on Azure\n・Microsoft Azure導入ガイドブ
 ック\n・さわってわかる機械学習 Azure Macine Learning 実践
 ガイド\n・プログラミングAzure Service Fabric (マイクロソ
 フト公式解説書)\n・Microsoft Azure導入ガイドブック (プ
 レミアムブックス版)\nおすすめオンライントレーニン
 グ\n・Azure Skills\n英語のコンテンツのみですが無料の割
 りに内容は凄く濃いのでお勧めです。\n動画を見てテ
 ストを実施するというカリキュラムで勉強することが
 できます。\n・Azure hands-on-labs\n英語のコンテンツのみ
 ですがハンズオン形式でAzureのレクチャーを受けるこ
 とができます。\n時間がかかりますが手を動かして学
 ぶことができるのでこちらもお勧めです。\nネットワ
 ークについて\n会場にて提供されています。\n過去の話
 題\n・Custom Vision Serviceを試してみた\n・Azureの購入方法
 について\nhttps://azure.microsoft.com/ja-jp/pricing/purchase-options/
 \n・AzureMediaPlayerの立ち居地について、サービスではな
 くツール扱いなのでSLAはなし\n・Azureで障害が発生した
 ときの通知方法について\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/azure
 /monitoring-and-diagnostics/monitoring-sms-alert-behavior\nhttps://docs.m
 icrosoft.com/ja-jp/azure/monitoring-and-diagnostics/insights-alerts-porta
 l\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/log-analytics/log-analytics-ale
 rts-creating\n・Application Gateway でバックエンドにVMを置か
 なくVNETが作成されてしまう件について\n・AppService on li
 nux で動くrails アプリの実績について → 20170401時点で
 は無いみたいです。\n・AzureのSLAについて\nhttps://slack-re
 dir.net/link?url=https%3A%2F%2Fazure.microsoft.com%2Fja-jp%2Fsupport%2Fle
 gal%2Fsla%2Fsummary%2F\n・Service Fabrickの書籍について\n・Azure
  Functionsの従量課金プランとapp serviceプランの違い\n・AR
 MTemplateによるカスタムデプロイの方法\n・Blockchain as a S
 ervice (BaaS) の調査\nhttps://slack-redir.net/link?url=https%3A%2F%2Fa
 zure.microsoft.com%2Fja-jp%2Fsolutions%2Fblockchain%2F\n・Azure Web Apps
  デプロイ時の MissingRegistrationForLocation エラー対策の調
 査・まとめ\nhttp://blog.clock-up.jp/entry/2016/02/26/azure-missing-r
 egistration-for-location\n・開発したアプリをAzure展開すると
 きに役立つMicrosoft Azure Certifiedの調査\nhttps://azure.microsof
 t.com/ja-jp/marketplace/programs/certified/\n・Asp.Net Coreのウェブ
 サーバの仕組みについて\nhttps://docs.microsoft.com/en-us/aspne
 t/core/fundamentals/servers/\n・Azure の仮想ネットワーク ピア
 リングでクラシック仮想ネットワークとARM仮想ネット
 ワーク間で通信を行う\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/vi
 rtual-network/virtual-network-peering-overview\n・Azure(ARM)にてカス
 タムVMイメージを作成～展開する方法の調査\n・Azure Con
 tainerでDockerを利用したサイト作成\n・Azure Mobile AppsでCor
 dovaのクロスプラットフォーム開発のチュートリアルを
 実施。\n・BackupExecでAzureStorageにバックアップを行う調
 査\n・AzureContainerでDockerのお勉強\n・AzureMediaIndexer2で動
 画から日本語の字幕（ClosedCaption)を作成する。\n・LogicA
 ppを利用したメールをパースシテグーグルカレンダー
 に打ち合わせの日付を登録する仕組みの作成\n・2016年
 のQiitaアドベントカレンダーの執筆\n・Database勉強会でA
 zureSQLDatabaseについて発表するための資料作成\n・AzureMac
 hineLeaningでビットコインを自動売買するための調査\n・
 AzureMediaAnaliticsの研究\n・AzureBillingAPIとRateCardAIを利用し
 たポータル\nhttps://github.com/ChrisRisner/AzureUsageAndBillingPorta
 l\n・CognitiveServiceで遊んでみよう\nhttps://github.com/Microsoft
 /ProjectOxford-ClientSDK\nhttps://www.microsoft.com/cognitive-services/\n
 ・Auzre仮想マシンV2の構築方法について\nhttps://github.com/
 Azure-Readiness/MicrosoftAzureTrainingKit\nhttps://azure.microsoft.com/ja
 -jp/documentation/\n・AzureFunctiuonsとLogicAppsとマイクロサー
 ビス\nhttp://qiita.com/hat22/items/3c9ad74d89166b7a72db\n・O365とintu
 ne\nhttps://www.microsoft.com/…/…/products-Microsoft-Intune.aspx\n・
 ビットコインとブロックチェーンについて\nhttp://japan.z
 dnet.com/article/35073375/\nhttps://bitflyer.jp/digital-currency-tax\nhtt
 ps://bitcoin.org/ja/download\n・MCP資格取得の勉強\nhttps://mva.mi
 crosoft.com/search/SearchResults.aspx#!q=70-533&lang=1041\n・Stream Anal
 ytics でのリアルタイム Twitter センチメント分析 |Microsof
 t Azure\nhttps://azure.microsoft.com/…/stream-analytics-twitter-sen…/
 \nhttps://github.com/…/stream-analytics-twitter-sentiment-ana…\n・Mi
 crosoft Azure での侵入テスト (ペネトレーションテスト) 
 の申請について\nhttps://blogs.msdn.microsoft.com/…/10/14/microso
 ft-azure-12/\n・BruteForceAttack自動テスト\nhttps://slack-redir.net
 /link…\n過去の開催内容\n第三十五回Azureもくもく会 @ 
 品川\n第三十四回Azureもくもく会 @ (コミュニティ合同
 企画!! de:code 2019 もくもく会 by Azureもくもく会)\n第三十
 三回Azureもくもく会 @ 品川\n第三十二回Azureもくもく会 
 @ 品川\n第三十一回Azureもくもく会 @ 品川\n第三十回Azure
 もくもく会 @ 品川\n第二十九回Azureもくもく会 @ 品川\n
 第二十八回Azureもくもく会 @ 品川\n第二十七回Azureもく
 もく会 @ 品川\n第二十六回Azureもくもく会 @ 品川\n第二
 十五回Azureもくもく会 @ 品川\n第二十四回Azureもくもく
 会 @ 品川\n第二十三回Azureもくもく会 @ 品川\nコミュニ
 ティ合同企画!! de:code 2018 もくもく会\n第二十二回Azure
 もくもく会 @ 品川\n第二十一回Azureもくもく会 @ 品川\n
 第二十回Azureもくもく会 @ 品川\n第十九回Azureもくもく
 会 @ 品川\n第十八回Azureもくもく会 @ 品川\n第十七回Azur
 eもくもく会 @ 品川\nAzure with Xamarin合同もくもく会 (第
 十六回)\n第十五回 Azureもくもく会 @ 品川\n第十四回 Azur
 eもくもく会 @ 品川\n第十三回 Azureもくもく会 @ 品川\n
 第十二回 Azureもくもく会 @ 品川\n第十一回 Azureもくも
 く会 @ 品川\n第十回 Azureもくもく会 @ 品川\n第九回 Azure
 もくもく会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n第八
 回 Azureもくもく会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo
 \n第七回 Azureもくもく会 @ コワーキングスペース茅場
 町 Co-Edo\n第六回 Azureもくもく会 @ コワーキングスペー
 ス茅場町 Co-Edo\n第五回 Azureもくもく会 @ コワーキング
 スペース茅場町 Co-Edo\n第四回 Azureもくもく会 @ コワー
 キングスペース茅場町 Co-Edo\n第三回 Azureもくもく会 @ 
 コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n第二回 Azureもくも
 く会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n第一回 Azure
 もくもく会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo
LOCATION:マイクロソフト品川本社 東京都港区港南 2-16-3 品
 川グランドセントラルタワー
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