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X-WR-CALDESC:【初開催】Startup Weekend 守山 Vol.1
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SUMMARY:【初開催】Startup Weekend 守山 Vol.1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74192
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n週末起業体
 験イベント「Startup Weekend」が守山市に初上陸！\n\nStartu
 p Weekendは、2007年に米国で始まった起業体験コミュニテ
 ィの名称であり、イベントの名称でもあります。世界1
 50ヶ国以上で開催され、日本国内では2009年から開催が
 始まりました。これまでに、東京や大阪など大都市だ
 けでなく、鳥取や和歌山など地方都市でも開催され、
 のべ5\,000人以上が参加しています。\n\n新規事業を立ち
 上げたい方！起業を体験したい方！仲間を集めたい方
 ！守山市に興味がある方！熱量のある場がとにかく好
 きな方！頭の中で考えるのはやめて、実際に行動に移
 してみませんか？\n\n【こんな方におすすめ！】\n\n＊
 起業やフリーランスでの独立を考えている方\n＊起業
 や新しい製品に興味がある方\n＊新規事業の立ち上げ
 に関わっている方\n＊新しいことに挑戦したい方\n＊一
 緒に挑戦する仲間を見つけたい方\n＊守山から世界を
 変えるビジネスを作りたい方　　　\n\nなど様々な関心
 やバックグラウンドをお持ちの方のご参加をお待ちし
 ております。Startup Weekendは、多様な方が集まることで
 多くの化学反応が起こる場であること、そこに大きな
 価値を持っています。\n\n過半数の方が1人で初めて参
 加する方々です。初めてでもまったく心配はいりませ
 ん。\n\n【Startup Weekendとは】\n\nStartup Weekendとは「スタ
 ートアップ体験イベント」です。週末の3日間だけで、
 参加者は新しいアイデアをカタチにするための方法論
 を学び、スタートアップをリアルに経験することがで
 きます。Startup Weekendでは1日目(金曜日)の夜に、ビジネ
 スのアイデアがある方が1人1分ずつ、アイデアを発表
 する「1分ピッチ」から始まります。ピッチ後に投票を
 行い、3人以上でチームを組み上げ、最終日(日曜日)の1
 7時までにユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小
 限のビジネスモデルを一気に作り上げます。参加者は
 ハッカー、ハスラー、デザイナーといういずれかの役
 割を選び、チームを組みます。ハッカーは機能・プロ
 ダクトの開発、ハスラーは顧客開発と検証、デザイナ
 ーは学びに基づく改善を主に担当します。\n\nStartup Week
 endはアイデアソンやハッカソン、ビジネスプランコン
 テストではありません。顧客の課題を発見する。プロ
 ダクトを組み上げ、仮説の適切さ、課題解決ができて
 いるかの検証を繰り返す。これを54時間という限られ
 た時間の中でどれだけ実行できるかチャレンジしても
 らいます。チームで起業する上で必要なことすべてが
 凝縮されたプログラムであり、Startup Weekendとはチャレ
 ンジを続ける人々のためのコミュニティの名称でもあ
 ります。オーガナイザーと呼ばれる、Startup Weekendに参
 加した経験を持つ運営メンバーの手で3日間のイベント
 は作り上げられ、ファシリテーターと呼ばれるStartup We
 ekend公認の資格を有したメンバーがイベントの進行を
 行うという形でコミュニティが成り立っています。\n\n
 「お！面白そうだ！」と思われた方はぜひ申し込みを
 していただきたいのですが、「心配だなあ」と思われ
 た方は、Startup Weekend 守山のオーガナイザーが作成した
 レポート「Startup Weekendって何ですか？」や、平成最後
 のStartup WeekendだったStartup Weekend 白浜に参加された小林
 洋実さんのレポート や、参加が不安な方へ参加をおす
 すめする理由を説明されている記事「Startup Weekend 参加
 をためらう10の理由？」などをご一読いただけると幸
 いです。\n\n【Startup Weekend 守山の開催テーマ】\n\n今回
 の開催はノンテーマ、つまり、どんな分野のアイデア
 であってもOKです！ハードウェア、AI、教育、環境、観
 光など何でもOKです！ただし、現在すでに開発に着手
 しているアイデアは対象外です。まだ頭の中にあるア
 イデアだけをお持ちください。みんなの斬新なアイデ
 アを、みんなでカタチにしましょう！\n\n【イベントの
 概要】\n\n1日目(金曜日18:30～21:30)\n\n懇親会でお互いの
 ことを知るところから始まります。ビジネスアイデア
 がある方は、1分間のピッチをしていただきます。Startu
 p Weekend 守山は「ノンテーマ」での開催ですので、どん
 なアイデアでもOKです。ピッチは希望者のみですので
 、ピッチをしないことを選択するのも自由です。ピッ
 チ後に投票を行い、票を集めたアイデアを中心にチー
 ムを編成し、1日目は終了です。\n\n2日目(土曜日9:30～21
 :30)\n\n朝からチームでアイデアをカタチにしていきま
 す。午後には、起業経験がある方や支援されている方
 をコーチとしてお招きし、各チームに対するコーチン
 グを実施します。\n\n3日目(日曜日9:30～21:30)\n\n17時から
 の最終プレゼンに向けて仕上げていきます。17時から
 各チームは順番に5分間の最終プレゼンを行い、審査を
 行う審査員との5分間の質疑応答を実施します。全ての
 チームがプレゼンを終えると、審査員の合議によって
 優勝チームを決定・発表します。審査基準は世界共通
 であり「Validation：検証」「Execution & Design：課題解決の
 実践とデザイン」「Business Model：ビジネスモデルと収
 益性」の3点となっています。※1日目に詳しい説明が
 あります。\n\n大切なのは、3日間のStartup Weekendのイベ
 ントが終わったらそれで終わりではなく、その時が全
 ての始まりだということです。ぜひ、それを体感しに
 お越し下さい！忘れられない3日間となると思いますが
 、どんな3日間にするかはあなた次第です。皆様にお会
 いできるのを楽しみにしております！！\n\nなお、3日
 間全て参加していただくのが望ましいですが、一時的
 に抜けていただくことも可能です。土曜日の朝から参
 加していただくこともできます。運動会など、どうし
 ても外せない用事があって2日目だけ不参加という方も
 Startup Weekendではよくあることですので、お気になさら
 ず参加の申込みをしてください。\n\n【スケジュール詳
 細】\n\n\n\n9月27日(金)\n9月28日(土)\n9月29日(日)\n\n\n\n18:15
  開場\n09:30 会場オープン\n09:30 会場オープン\n\n\n18:30 
 懇親会\n10:00 ファシリテーション\n10:00 ファシリテーシ
 ョン\n\n\n19:00 ファシリテーション\n12:00 昼食\n12:00 昼食
 \n\n\n20:00 1分ピッチ\n14:00 コーチング開始\n15:00 プレゼ
 ン前テックチェック\n\n\n20:30 投票・話し合い\n16:00 コ
 ーチング終了\n17:00 最終プレゼン\n\n\n21:00 チームビル
 ディング\n18:00 夕食\n18:30 審査発表・懇親会\n\n\n21:30 1
 日目終了(解散)\n21:30 2日目終了(解散)\n21:30 3日目終了(
 解散)\n\n\n\n※1日目の参加が遅れる場合は20:00頃までに
 到着できると良いですが、2日目からの参加でもOKです
 。\n※【金曜のみ】懇親会&ピッチ見学チケットをお持
 ちの方は1日目の18:15頃に、【日曜のみ】最終プレゼン&
 懇親会チケットをお持ちの方は3日目の16:30頃に会場に
 お越しください。\n\n　\n\nStartup Weekend 守山応援プロジ
 ェクト！\n\n「守山のために何かをしたい！」\n「Startup
  Weekend 守山に参加したいけどできないから、応援する
 ！」\nそんな熱い想いをカタチにするため、応援チケ
 ットをご用意させていただきました！\n\n応援チケット
 A：1\,000円\n\n・Startup Weekend 守山 公式HPに氏名を掲載い
 たします。\n・イベント終了後の開催レポートにも氏
 名を掲載いたします。\n　※掲載する氏名をチケット
 購入時のフォームに記載していただくようお願いしま
 す。\n\n応援チケットB：3\,000円\n\n・Startup Weekend 守山 
 公式HPに氏名を掲載いたします。\n・イベント終了後の
 開催レポートにも氏名を掲載いたします。\n　※掲載
 する氏名をチケット購入時のフォームに記載していた
 だくようお願いします。\n・最終プレゼンを撮影した
 動画の視聴権を提供します。\n　※ライブ配信ではな
 くイベント終了後にアクセス方法をご連絡いたします
 。\n\n◆審査員 Judge\n\n3日目夕方の審査を担当される審
 査員のご紹介です（敬称略）\n\n北村　貴明（きたむら
 ・たかあき）\nAscent Business Consulting株式会社　代表取締
 役\n\n1977年生まれ。関西学院大学経済学部卒業後、コ
 ンサルティング業界で外資系含め十数年経験を積み、2
 012年にAscent Business Consulting株式会社を創業。外資コン
 サル時代には常にトップクラスの成績を収め、年間最
 優秀プロジェクト賞や社長賞など数々の賞を受賞。\n
 現在では、コンサル事業に加え、フリーランスコンサ
 ルタントのマッチングサービスである業界特化型クラ
 ウドソーシング、コワーキングスペースやWebメディア
 の運営など、『自由なはたらき方』を実現するために
 必要な複数の事業を展開。\n\n　\n\n北川　雄士（きた
 がわ・ゆうじ）\n株式会社いろあわせ　代表取締役\n\n1
 979年滋賀県彦根市出身。神戸大学卒業後、株式会社博
 報堂でCMの制作営業等を経て、シナジーマーケティン
 グ株式会社へ入社。人事部門の立ち上げから参画し、
 責任者として30名から上場を経て250名までの組織づく
 りや、採用・人財開発の中核を担う。2014年独立。フリ
 ーの人事「社外人事部」として活動しながら、働くこ
 とや日々の疑問を語り合う「ぶっちゃけ！（仮）」を2
 年で80回開催。同時に都市部で働く人が地方へのUター
 ンやIターンしたくなる仕組みづくりをしたいと、シャ
 ッター商店街でビジコンを企画したり、地方で自立し
 て働くことを考えるイベントを実施。2015年10月株式会
 社いろあわせ設立、現在に至る。モットーは「人間は
 生かされているので、周りの人に感謝して目の前のこ
 とを一生懸命に」。座右の銘は和而不同。就活相談は
 お気軽に。\n\n　\n\n青柳　孝幸（あおやぎ・たかゆき
 ）\n株式会社PRO-SEED　代表取締役\n\n1970年福岡県生まれ
 。2001年、個人事業としてエンジニアリング会社創業。
 2006年、株式会社PRO-SEED設立。ドイツSIEMENS社のソリュー
 ションパートナー会社として、主にヨーロッパ向けを
 中心とした工場の自動化設備のシステム設計、プログ
 ラミングを手掛け、現在では取引先会社300社以上。2019
 年1月に新社屋が完成し、「滋賀をエンジニアの街に」
 をスローガンに次世代のエンジニアの育成を目的とし
 た、小学校向けのロボット、プログラミング教室を開
 校。座右の銘は「この道を行けばどうなるものか、危
 ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足
 が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ。行
 けばわかるさ」。\n\n◆コーチ Coach\n\n2日目午後のコー
 チングを担当されるコーチのご紹介です（敬称略）\n\n
 岩嵜　博論（いわさき ひろのり）\n株式会社博報堂　
 ミライの事業室　ビジネスデザインディレクター\n\n滋
 賀県長浜市出身。博報堂において国内外のマーケティ
 ング戦略立案やブランドコンサルティングに携わった
 後、米国シカゴのデザインスクールを修了。現地デザ
 インファームでのインターンを経て、帰国後は製品・
 サービス開発や新規事業開発のコンサルティングに従
 事。現在は、博報堂の新事業開発部門にて事業開発を
 リードしている。イリノイ工科大学Institute of Design修士
 課程修了、京都大学経営管理大学院博士後期課程修了
 、博士（経営科学）。著書に『機会発見―生活者起点
 で市場をつくる』（英治出版）、共著に『アイデアキ
 ャンプ―創造する時代の働き方』（NTT出版）など。\n\n
 　\n\n中村　誠（なかむら まこと）\n公益財団法人滋賀
 県産業支援プラザ　経営支援部創業支援課　インキュ
 ベーションマネージャー\n\n大阪の信用金庫に６年勤務
 後、段ボール箱製造会社を起業25年間経営。現在は滋
 賀県産業支援プラザ勤務。 行政書士、FP2級、宅建士、
 知財管理士2級、JBIA認定IM、BMIA認定jrコンサルタント。
 \n\n　\n\n山崎　いずみ（やまさき・いずみ）\n株式会社
 いと　代表取締役\n\n2013年創業。主な事業はコワーキ
 ングスペース「ROOT」の運営、エディブルフラワー生産
 事業。他、Facebook社CSR事業「#起業女子」プロジェクト
 地域担当トレーナー、J300滋賀アンバサダーなど伴走型
 創業支援に携わる。長野生まれ長野育ち。2008年に滋賀
 へ移住。大学在学中19歳で学生結婚。3児の母。色々や
 らかし私が起業するきっかけを作った、生きてるだけ
 でネタになる夫はシドニー在住。\n\n　\n\n恩庄　真理
 （おんじょう・まり）\nyumecan 代表\n\n1996年生まれ。中
 学時代から不登校を経験し、“自分に合った働き方”
 を求めて起業することを決意。高校を2年で離学後、高
 校卒業程度認定試験を受けて、2015年に滋賀大学経済学
 部に入学。自身の不登校時の経験と環境から、家族の
 垣根を超えて応援し合えるつながりを持つことの大切
 さを感じ、4回生の春、地元京都でyumecanを名乗りイベ
 ントを行う。夏には地域交流の拠点となることを目指
 し町家を借りてColis西陣をオープン。正式にyumecanを立
 ち上げる。現在は、イベントや地域食堂などを開きつ
 つ、手作り雑貨の受託販売を通したつながりづくりを
 行なっている。夢は「子どもたちのお姉ちゃんになる
 こと」。\n\n【主催】\n\n特定非営利活動法人Startup Weeken
 d　\n\n【後援】\n\n滋賀県守山市\n\n【ご協賛】\n\n株式
 会社みらいもりやま21 様\n\n\n　\n\n《日本全国・通年ス
 ポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n運営メンバー\n\nファ
 シリテーター\n\n浅野　仁志（あさの・ひとし）\nメイ
 メイ株式会社 代表取締役\n\n1982年生まれ、岐阜県大垣
 市出身。岐阜高専を卒業後、岐阜県内の独立系SIerに11
 年間勤務。2014年にStartup Weekendと出会い、「起業は大そ
 れたコトじゃない、起業とは自分の想いをカタチにす
 る・知ってもらう・そして続けるコトだ」と天啓を受
 け、起業家の道へ。その後2015年夏に独立。\nStartup Weeke
 nd オーガナイザー、Startup Weekend 公認ファシリテーター
 を歴任後、現在は岐阜県岐阜市にて「ヒトの成長に貢
 献する情報システムを。」のスローガンの下、教育に
 軸を置いたシステム開発、組織づくりに注力中。\n\nオ
 ーガナイザー\n\n山下　悠（やました・ゆう）\n滋賀大
 学経済学部　准教授\n\n1980年奈良市生まれ。現在は守
 山市に在住。神戸大学大学院経営学研究科を修了後、
 滋賀大学経済学部講師を経て、現在に至る。専門は「
 ビジネス・エコノミクス」で、フランチャイズ・ビジ
 ネスや、中小企業にとって役立つインターンシップの
 あり方、Startup Weekendを始めとする起業家教育などにつ
 いて、理論・実務の双方向から研究を行っている。2016
 年3月に行われたStartup Weekend 滋賀・彦根や、2018年2月と
 10月に開催されたStartup Weekend 奈良など、これまで5回の
 Startup Weekendに参加。Startup Weekendから「スゲ～！」「ヤ
 ベー！」と言える商品やサービスがどんどん生まれて
 くるのを楽しみにしている。\n\n　\n\n内藤　彩華（な
 いとう・あやか）\n滋賀大学経済学部企業経営学科 3回
 生\n\n1998年生まれ、栗東市生まれ栗東市育ち。幼小中
 高と全て栗東市内の学校を卒業後、滋賀大学経済学部
 へ進学。2018年11月開催のStartup Weekend Nagoyaに参加。山下
 悠ゼミに所属し、現在はStudent Innovation College (通称、S
 カレ)に参加中。\n\n　\n\n田中　早由里（たなか・さゆ
 り）\n\n子育て支援マザーアースアソシエーションの立
 ち上げなど子育てや教育に関する活動に従事。キャリ
 ア教育コーディネーター・起業家教育研究家として起
 業家教育プログラムの作成・運営に取り組んでいる。
 「マチの先生プロジェクト」「エコ・デザイン・ビジ
 エスを学ぶキッズマーケット」「IOTとドミノ」「文具
 を作っちゃおう！電子工作教室」「まちづくり企画」
 など様々な子供向けイベントの企画プロデューサーと
 して数々のイベントや講座を開催。世界を変えるイノ
 ベーターを育成すべく活動中。初等教育から始めるイ
 ノベーター育成プログラムただいま作成中。\n\n　\n\n
 井上　由美子（いのうえ・ゆみこ）\n\n兵庫県出身で、
 現在は東京都目黒区在住。Startup Weekendには、2019年2月
 に開催されたStartup Weekend Tokyo 「Robotics」に初参加。そ
 の後、4月のStartup Weekend Tokyo 「SPACE」、6月のStartup Weeken
 d Tokyo 「未来の学び」、7月のStartup Weekend Tokyo 「Makers」
 、8月のStartup Weekend Tokyo 「生き物2.0」などでもオーガ
 ナイザーとして開催を支援してきた。Startup Weekend によ
 って作られるコミュニティに、自分の経験を還元した
 いと考えている。\n\n　\n\n井上　美奈（いのうえ・み
 な）\n\n小学5年生。東京都に生まれ、幼稚園の3年間は
 京都で過ごし、現在は東京都目黒区在住。2019年2月に
 開催されたStartup Weekend Tokyo 「Robotics」に初めて参加し
 、自らピッチしチームを作ってスポンサー賞を獲得。
 クラウドファンディングでエストニアへ行った経験を
 元にピッチしたStartup Weekend Tokyo 「未来の学び」でも3
 位入賞を果たし、Edtech Asia in Singaporeでピッチを行う。7
 月に開催されるStartup Weekend Tokyo 「Makers」や、8月に開
 催されるStartup Weekend Tokyo 「生き物2.0」などでもオーガ
 ナイザーとして参加する予定で、「子供でも起業でき
 る環境をつくる」ことを目的にワークショップやイベ
 ント開催するとともに、youtubeや記事による発信も行う
 。\n\nスペシャルサポーター\n\n吉田　友子（よしだ・
 ゆうこ）\n\nSTUDIOPOKO所属イラストレーター、グラフィ
 ックレコーダー。奈良県生駒市で開催された第2回Startu
 p Weekend奈良に参加。Web、広告などのイラストを手がけ
 るほか、グラフィックレコーディングの講座を開催。
 老若男女だれでも気軽に描けるグラレコの普及に貢献
 している。本イベントのチラシを作成。
LOCATION:守山市中心市街地活性化交流プラザ「あまが池プ
 ラザ」 滋賀県守山市勝部1丁目13番1号
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