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SUMMARY:Startup Weekend Okinawa Vol.9
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74210
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n沖縄にて九
 回目!!!起業体験イベント!!!\n\n全世界で起業家を生み出
 す「Startup Weekend（SW）」が2019年も沖縄にて開幕！新規
 事業を立ち上げたい方！起業体験を積みたい方！仲間
 を集めたい方！スタートアップに興味ある方！一歩先
 へと歩みを進めてみませんか？この週末が、あなたの
 人生を変えるきっかけに！\n\nテーマはResorTech!!!\n\n今
 回のSW沖縄のテーマは「ResorTech（リゾテック）」。今
 後も発展が期待される「観光（Resort）」と「IT（Technolo
 gy）」の２つの掛け合わせがテーマです。難しいテー
 マに思われるかもしれませんが、畏まって考え込む必
 要は全くありません。「リゾート」に関わるものであ
 ればどんなアイデアでも大歓迎です！こんな観光を作
 りたい！こんな風に観光を良くしたい！こんな観光の
 課題を直したい！そんな想いをお持ちの方をお待ちし
 ています！\n\n\nスタートアップウィークエンド？\n\nス
 タートアップウィークエンドとは、あたらしいなにか
 をつくりだす「スタートアップ体験イベント」です。
 週末だけであなたは、アイディアをカタチにするため
 の方法論を学び、スタートアップをリアルに経験する
 ことができます。\n\nSWは一日の夜、みんながアイディ
 アを発表するピッチから始まります。そしてハスラー
 ・ハッカー・デザイナーでチームを組み、日曜の午後
 までに、ユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小
 限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラー
 はマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発
 を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。\
 n\n特定の知識・スキルがなくとも、アイディアがあれ
 ば問題ありません。勿論、アイディアがなくともエン
 ジニア・デザイン・マーケティングなどとしてのスキ
 ルがあれば、チームで活躍することができ、プロダク
 トを作成し、スタートアップをリアルに体験すること
 ができます！実際にイベントでは、エンジニア・デザ
 イナーがキーマンとなっているケースもあります。実
 は過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。初
 めての方でも心配はいりません。\n\n\n※昨年開催の Sta
 rtup Weekend Okinawa Vol.8 の様子\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコ
 ーチングを担当されるコーチのご紹介です（敬称略）\
 n\n中村 圭一郎\n\n株式会社アンカーリンクジャパン 代
 表\n\n観光プロデューサーとして、沖縄県内の環境共生
 型観光や文化振興事業の開発支援ならびにガイドやコ
 ーディネーター人材の育成を担当。また全国の地域・
 離島の観光振興プロジェクトにて、着地型観光の現場
 で組織のマネジメントやプログラム開発を担当。現在
 、奄美琉球世界自然遺産登録と持続可能な観光（エコ
 ツーリズム）の地域開発と安心安全のアクティビティ
 ー体験業界の推奨制度（体験ブランド価値向上）の立
 ち上げ（日本初）に挑む。\n\nRyan Li\n\nLykwyz Pte. Ltd. (SG) 
 Programmer | UI/UX Designer\n\n米国とアジアで複数の技術およ
 びデジタルクリエイディブ会社を運営しており、Web及
 びモバイルアプリ開発、UI / UXデザイン、コマーシャル
 写真、ビデオ制作、ソーシャルメディア管理、および
 オンラインマーケティングで20年以上の経験を有する
 。\n\n嶋根 秀幸\n\n株式会社ファウストビート 代表\n\n
 教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルテ
 ィングを経験後、音楽SNSや動画配信サービスを立ち上
 げる。米国ソーシャルゲームベンチャーの日本法人Rock
  you Asiaの立ち上げ後、MOVIDA JAPAN社にてスタートアップ
 支援プログラムを立ち上げ、2011年から2014年の間にプ
 ログラム5期50社への投資を行う。2013年にファウストビ
 ート社を設立。ミスルトゥ社ではスタートアップ支援
 やイベントプロデュース及を担当。その他、事業リノ
 ベーションやスタートアップの立ち上げ時の支援、大
 手企業の新規事業開発のアドバイザーを務める。\n\n古
 田 奎輔\n\nPayke 代表取締役 CEO\n\n1993年5月23日生まれ。
 東京都出身。都内の高校中退後、沖縄県に移住。琉球
 大学入学後、19歳の頃に沖縄でEC事業を立ち上げ黒字化
 。その後、貿易業、越境EC事業へと展開し、県産品の
 輸出に従事。海外で日本の商品を売るためには、その
 商品の開発秘話やストーリーも伝えないと物流だけで
 は購買に繋がらないことを痛感。その体験を元に、万
 国共通のバーコードに着目し、バーコードに商品情報
 を載せて伝えることを思いつく。2014年11月、沖縄県に
 て株式会社Payke創業、同CEOに就任。現在は東京オフィ
 ス、大阪オフィス、開発ラボを立ち上げ、更なる事業
 拡大を目指す。\n\n土屋 有\n\n国立大学法人宮崎大学　
 地域資源創成学部　講師\n株式会社ミライラボ　社外
 取締役\n株式会社カヤックLiving（面白法人カヤック グ
 ループ）　代表取締役\n\n大学進学で上京。26歳で上場
 企業取締役、起業、面白法人カヤック事業部長。33歳
 で故郷宮崎へUターンし、地元IT企業に参画し取締役。
 新規事業（地域課題解決と収益性・成長性の両立モデ
 ル）立ち上げやM&Aなどを担当。2016年4月より現職。宮
 崎を中心として、第一次産業から学生ベンチャーを含
 めたスタートアップに対して投資を含めた支援を行っ
 ている。ベンチャー企業の顧問、地方自治体における
 産業政策関連の委員などを兼務する。\n\n小川 真司\n\n
 琉球銀行 法人事業部 地方創生グループ 調査役\n\n琉球
 銀行にて、ベンチャーファンドの運用およびスタート
 アップ支援等を担当。沖縄から競争力のあるスタータ
 アップ創出を支援する「Okinawa Startup Program」を2016年よ
 り運営すると共に、県内大手企業の新規事業開発も支
 援している。\n\n常盤木 龍治\n\nパラレルキャリアエバ
 ンジェリスト/プロダクトデザイナー\n\n国内外のトッ
 プシェアプロダクトの企画・開発・営業・マーケティ
 ングにNo.1シェア請負人として携わり、日本中で活動す
 るパラレルキャリアエバンジェリスト（伝道師）であ
 りプロダクトデザイナー。10\,000名をこえるFacebookコミ
 ュニティ、「カレー部」のキャプテン。クラウド/IoT/AI
 /O2O/エンタープライズ領域までその知識領域は広く、
 エバンジェリストとして聴衆の心を捉えて離さない魂
 のプレゼンテーションとマーケットポジションを確立
 するプロダクトのデザインを武器とする。\n\n審査員 Ju
 dge\n\n3日目の審査を担当されるジャッジのご紹介です
 （敬称略）\n\n永井 義人\n\n一般財団法人沖縄ITイノベ
 ーション戦略センター 専務理事\n\n1963年生。東北大学
 工学部卒業。リクルート社、ソニーDNA社にて新規事業
 開発を担当。2009年、沖縄移住。沖縄県産業振興公社に
 て、ITベンチャーの誘致、誘致企業の技術開発・事業
 化支援を行う中、沖縄で急成長する企業に共通した「
 カタ」があることを発見。2015年、そのカタを飲食業に
 応用した、カレーベンチャー「あじとや」を創業。琉
 球大学との食品共同開発や、台湾への技術ライセンス
 事業を立ち上げる。沖縄職業能力開発大学校 非常勤講
 師。元、横浜国立大学産学連携推進本部客員教授。\n\n
 橋本 正徳\n\n株式会社ヌーラボ 代表取締役社長\n\n1976
 年福岡県生まれ。福岡県立早良高等学校を卒業後上京
 し、飲食業に携わる。劇団主催や、クラブミュージッ
 クのライブ演奏なども経験。1998年、福岡に戻り、父親
 の家業である建築業に携わる。2001年、プログラマーに
 転身。2004年、福岡にて株式会社ヌーラボを設立し、代
 表取締役に就任。株式会社ヌーラボは、現在、チーム
 のコラボレーションを促進する3つのWebサービス[Backlog]
 [Cacoo][Typetalk]を開発・運営。また、福岡本社のほか東
 京、京都、シンガポール、ニューヨーク、アムステル
 ダムに拠点を持ち、世界展開に向けてコツコツ積み上
 げ中。\n\nDavid Kuo \n\n台湾アクセラレーターiiino社 CEO兼C
 o-Founder\n\nシード期のスタートアップへのコーチングと
 エンジェル投資を担う。ソーシャルインパクトの高い
 課題やニーズを共に解決し、グローバルマーケットに
 おいて収益性の高いビジネスモデルやサービス開発を
 サポート。2011年から現在に至るまで、台湾各地の5都
 市で15回以上のStartup Weekendを開催した実績を有する。
 台湾のStartup Grind TaipeiとGlobal Entrepreneurship Networkのマネ
 ージングディレクターとの共催で、シード期のスター
 トアップがより早く国際市場へ参入することを可能に
 するアジアのエコシステム形成を目指し活動中。\n\nス
 ポンサー Sponsors\n\n開催にあたり、以下のスポンサー様
 からご支援をいただいております。\n\nゴールドスポン
 サー \n\n\nアイパブリッシング株式会社 様\n\n\n株式会
 社 NTTドコモ 様\n\nシルバースポンサー \n\n\n株式会社 
 琉球銀行 様\n\n\n株式会社 沖縄銀行 様\n\nブロンズスポ
 ンサー \n\n\n税理士法人TAパートナーズ 様\n\n\n株式会社
  沖縄タイムス 様 様\n\n日本全国・通年スポンサー\n\n\n
 弥生株式会社 様\n\n後援\n\n開催にあたり、以下の皆様
 より後援をいただいております。\n\n沖縄ITイノベーシ
 ョン戦略センター 様\n\nTシャツ T-Shirt\n\n三日間参加さ
 れる皆様に特典Tシャツをご用意しております。\n\n\nス
 ケジュール Schedule\n\n\n\n9月20日 (金)\n9月21日(土)\n9月22
 日 (日)\n\n\n\n06:00pm 受付開始\n10:00am 2日目開始\n10:00am 3
 日目開始\n\n\n06:30pm 懇親会\n10:30am ファシリテーション\
 n12:00pm 昼食\n\n\n07:00pm ファシリテーター挨拶\n12:00pm 昼
 食\n03:00pm プレゼン前のテックチェック\n\n\n08:00pm １分
 ピッチ\n02:00pm コーチング開始\n04:00pm 最終プレゼン\n\n\
 n08:30pm 話し合いと投票\n04:30pm コーチング終了\n06:00pm 
 審査発表\n\n\n09:00pm チーム作り\n06:30pm 夕食\n06:30pm パー
 ティー\n\n\n09:30pm １日目終了＆帰宅\n09:00pm ２日目終了
 ＆帰宅\n08:00pm ３日目終了＆帰宅！\n\n\n\n会場アクセス 
 Access\n\n会場スポンサーは STARTUP LAB Laggon 様\n\n\n住所：
 沖縄県沖縄市中央1-7-8\n来訪：車でお越しの皆様は下記
 の記事を参考に駐車場をお探しください。\n\n［無料駐
 車場について］\nhttps://kozamachi-magazine.com/muryoutyusyajou/\n\
 n［無料/有料駐車場一覧について］\nhttps://kozaweb.jp/park/
 \n\nファシリテーター  Facilitator\n\n中本 卓利（Nakamoto Tak
 uto）\n\n\n\n\n\n神戸大学発達科学部卒業後、教育法人な
 どでファシリテーションに従事。その後に起業家のた
 めのコワーキングスペース運営やインキュベーション
 施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現在は
 北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、また自治体
 や企業の人材育成や新規事業開発を手掛けている。加
 えてスタートアップを切り口に中国深圳やフィリピン
 セブ島やベトナムハノイやホーチミンなど、アジアを
 中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。\n\nオー
 ガナイザー  Organizer\n\n豊里 健一郎\n\n株式会社Link and Vi
 sible　CEO\nStartup Lab Lagoon koza 代表\n\n1988年生まれ沖縄県
 コザ出身、高大留学＋日系大手物流会社IT部門の責任
 者として15年間海外で過ごし、2017年に地元沖縄にて株
 式会社Link and Visibleを設立し、代表取締役に就任。株式
 会社Link and Visibleは、海外チームと連携した受託開発・
 自社サービスの開発を行う。そのほかにも2019年4月よ
 りStartup Lab Lagoon kozaの代表となり、沖縄がアジアのス
 タートアップハブとなるべく、国内外を含めたエコシ
 ステムの形成を、目指しています。\n\n兼村 光\n\n一般
 財団法人沖縄ITイノベーション戦略センター　ストラ
 テジスト\n\n1991年 株式会社オーシーシー\n2011年 沖縄県
 内IT企業のOSSベース製品創出支援を目的に設立された
 「琉球ソフトビジネス支援センター」センター長\n2017
 年 沖縄県IT産業戦略戦センター設立準備プロジェクト
 に参画\n2018年 一般財団法人沖縄ITイノベーション戦略
 センター\n第１回スタートアップウィークエンド沖縄
 の優勝チームオーナー（第２回～７回オーガナイザー
 ）。次世代アントレプレナー人材育成推進事業外部講
 師。コザ信創業スクール講師。一般社団法人沖縄STEM教
 育センター理事。ITコーディネータ沖縄理事。モット
 ーは”Work Life integration！”\n\n本永 敬三\n\nReHug株式会
 社 代表取締役勇者\n\n2000年に公認会計士第２次試験に
 一発合格後、大手監査法人で上場会社等の会計監査だ
 けではなく、財務局での金融検査などの経験を経て、2
 011年に沖縄移住後、沖縄県中小企業再生支援協議会で
 経営難の中小企業の事業再生支援を経験し、2015年にReH
 ug株式会社を設立し、代表取締役勇者に就任。商工会
 、金融機関、士業団体などで多数のセミナー講師をつ
 とめ、地方の創業支援と事業再生支援に取り組んでい
 る。大好きなものはドラゴンクエストとMr.Childrenなの
 で、仕事するときの装備はライブTシャツとジーパンと
 スニーカー！コミュニケーションスペースReHug”D”Ques
 tを運営し、ドラクエやミスチル、ジョジョなどを題材
 にした「楽しく分かりやすい」経営セミナーを開催す
 るほか、「勇者けいぞうのReHug”D”RaDio」のメインパ
 ーソナリティとして、主にミスチルの歌詞を踏まえた
 経営トークに花を咲かせている。\n\n飯塚 悟 \n\nPLAZMA In
 c. 代表取締役\n\n日本を代表する「ものづくりの町」大
 田区蒲田出身、これまで世界90カ国を歩く、第一回ロ
 ッキーチャレンジ賞受賞／2011、豪州大陸縦断太陽電池
 車競技WSC2011に公立高校生チームとして日本初参戦し英
 国ケンブリッジ大や米国MIT大チームの上位を行く、TEDx
 Ryukyu 2011登壇、子どもクリエーター育成事業デジラボ
 おきなわファウンダー／2012～、エコカーレースEnergy Ch
 allenge Okinawa国際競技大会主催／2016～、元民間エンジニ
 ア、元中学校教員\n\n宮里 大八\n\n沖縄市経済文化部観
 光振興課 主幹\n\n琉球大学工学部卒業、沖縄国際大学
 大学院修了。米国フェルミ国立加速器研究所客員研究
 員、（株）沖縄ＴＬＯ取締役、琉球大学産学官連携推
 進機構・地域連携推進機構の特命准教授を歴任。一般
 社団法人Enactus JAPAN共同代表理事、公益財団法人みらい
 ファンド沖縄理事、一般社団法人沖縄STEM教育センター
 代表理事などの様々なプロジェクトに参画。現在、沖
 縄市経済文化部観光振興課の主幹として、スポーツと
 観光を融合したスポーツコンベンションシティ推進プ
 ロジェクトを担当。\n2010年　独立行政法人科学技術振
 興機構　イノベーション・コーディネーター若手賞　
 受賞\n2017年　仲村巌チャレンジ基金　ロッキー・チャ
 レンジ賞　受賞\n\n金城 弘毅\n\n旅行業界に長年勤務。
 沖縄を観光でさらに盛り上げるべく、日々奮闘中。趣
 味はアートと旅行！\n\nご参考 FYI\n\nStartup Weekendの参加
 者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動
 きや気付き学びがわかりやすく書かれています。\n\n・
 SWとは何をするところなのか？\n・SWを通じて何が得ら
 れるのか？\n・3日間でどれだけのことができるのか？\
 n\nそういった疑問を解決できる記事かと思いますので
 、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を
 記載したHPは下記の画像をクリックした先にございま
 す。\n\n\n\nプレイベント Pre-Event\n\n・海外のスタートア
 ップ事情を知りたい\n・沖縄県が推進しているResorTech
 が気になる\n・アイデアを考案する手法を学びたい\n・
 スタートアップに関するあれこれが知りたい\n\nそんな
 想いに応えるプレイベントを「無料」でお届けします
 。\nお気軽にご参加ください。\n\n\n\n\n注意事項 Notes\n\n
 1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2019年8月31日（土）23:
 59までにご連絡頂ければ（Web決済手数料/銀行振込手数
 料を除いて）100％返金いたします。それ以降は飲食や
 備品など発注等により返金出来かねますのでご了承く
 ださい。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out anytime\n参
 加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事
 情などで一時的に抜けることも可能です。開催中に外
 すことのできない用事があり参加できないのでは？と
 お考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.領収書発行
 はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領収書はDoorKee
 perから発行可能でございます。手順につきましては下
 記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/
 36-receipt
LOCATION:STARTUP LAB Lagoon 沖縄県沖縄市中央１丁目７−８
URL:https://techplay.jp/event/742103?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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