BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:CGTF meet up #1
X-WR-CALNAME:CGTF meet up #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:742180@techplay.jp
SUMMARY:CGTF meet up #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190808T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190808T210000
DTSTAMP:20260430T164613Z
CREATED:20190720T002827Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74218
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nCryptoas
 sets Governance Task Force (CGTF)は、正式な金融当局または自
 主規制団体による検討に先立ち、 セキュリティ専門家
 と仮想通貨交換業者の関係者で、利用者・消費者保護
 のリスク管理のための安全対策基準の策定を目的とし
 て設立された研究会です。\nCGTF meet up #1 ではこれまで
 のCGTFの活動の紹介や研究成果の発表、今後の課題につ
 いてのパネルディスカッションを行います。\nスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n17:30-18:00\n開場
 ～受付\n\n\n\n18:00-18:20\nCGTFの活動について\n林達也\n\n\n1
 8:20-18:40\n暗号資産の鍵を取り扱うサービスに関する調
 査 途中報告\n栗田青陽\n\n\n18:40-18:50\n休憩\n\n\n\n18:50-20:0
 0\nパネルディスカッション〜暗号資産漏洩は防げるの
 か〜これまで起こってきた漏洩事件の振り返り暗号資
 産の仕組みそのものに起因する課題暗号資産の匿名性
 、逆探知の可能性と限界セキュリティ対策の標準化へ
 向けた議論どうすれば交換業者間の情報共有が進むか\
 nモデレーター: 楠正憲ゲスト登壇者: ジョナサン・ア
 ンダーウッド、日向理彦CGTF登壇者: 松尾真一郎、佐藤
 雅史、中島博敬\n\n\n20:00-20:45\n交流会\n\n\n\n21:00\n完全撤
 収\n\n\n\n\n※予告なく変更する場合や、当日の都合で前
 後する可能性があります。\n会場について\n会場\n\n株
 式会社メルカリ 東京オフィス\n東京都港区六本木6-10-1 
 六本木ヒルズ森タワー25F\n\n受付\n\n17:30開場、18:00開始
 の予定です。\n17:30頃より、六本木ヒルズ森タワーのLL
 階にイベント専用の受付ブースを設置します。\n18:00以
 降の受付につきましては、別途参加者の方にお送りす
 るメールにてご案内いたします。\n\nCGTFについて\nCGTF
 は、セキュリティ専門家と仮想通貨交換業者の関係者
 で、 利用者・消費者保護のリスク管理のための安全対
 策基準の策定に資する先行的な取り組み、関連する規
 制、 国際標準、ベストプラクティスなどを整理するこ
 とを通じ、実効性を有する安全対策基準の策定に資す
 る技術情報の提供を目的としています。\n\ndraft-nakajima-
 crypto-asset-terminology-02 - Terminology for Cryptoassets\ndraft-vcgtf-c
 rypto-assets-security-considerations-04 - General Security Considerations
  for Cryptoassets Custodians\n暗号資産カストディアンのセキ
 ュリティ対策についての考え方 パブリックドラフト版
 \n日本国内における仮想通貨ウォレットの実態調査\n\n
 登壇者紹介\nCGTFの活動について\n＜CGTF＞林達也\n暗号
 資産の鍵を取り扱うサービスに関する調査 途中報告\n
 栗田青陽 株式会社メルカリR4D\n株式会社メルカリR4Dリ
 サーチャー。2012年株式会社アスタリスク入社、iOSエン
 ジニアとしてアプリケーション開発に従事。2016年株式
 会社はてなに入社。2018年9月にメルペイに入社後はブ
 ロックチェーンの研究開発に取り組む。同月よりCGTFに
 参加。2019年4月から現職。\nパネルディスカッション〜
 暗号資産漏洩は防げるのか〜\n＜モデレーター＞楠正
 憲\n＜ゲスト＞ジョナサン・アンダーウッド\nFLOCブロ
 ックチェーン大学校校長ビットバンク株式会社チーフ
 ビットコインオフィサーアメリカ出身のビットコイン
 研究者。ビットコインのオープンソース、ウォレット
 プロジェクトの開発や、プロトコルを定める提案など
 に参画。2017年ブロックチェーン大学校株式会社を設立
 し、2018年FLOCブロックチェーン大学校校長に就任。\n＜
 ゲスト＞日向理彦\n2013年末ごろよりビットコインへの
 技術的な興味から、暗号資産業界へ入る。暗号資産の
 取引所、マイニングプール、ECサイトなどを一人で立
 ち上げ運営を行っていたが、法規制の整備などから国
 内での事業者向けウォレットのニーズの高まりに着目
 し、事業者向けウォレットソリューションを提供する
 ためフレセッツ株式会社を2017年8月に創業。現在も代
 表取締役CEOおよびCTOを務める。\n東京大学理学部物理
 学科で学士号、同総合文化研究科で修士号を取得。\n
 ＜CGTF＞松尾真一郎\n＜CGTF＞佐藤雅史\n＜CGTF＞中島博敬
 \n注意事項\n\n本イベントの様子は写真・動画等で撮影
 される場合がございます。撮影された写真・動画など
 は、各メディアでの掲載の可能性がある他、Twitter等の
 SNSで共有される場合があります。\n映り込みなどに問
 題がある方はあらかじめお申し出ください。\n本イベ
 ントの内容について、SNSへの共有やメディアへの掲載
 を一部お断りする場合があります。\nイベント趣旨に
 そぐわない目的でのご参加と判断した場合、参加をお
 断りする場合や、ご退場いただく場合があります。\n
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1 六本木
 ヒルズ森タワー
URL:https://techplay.jp/event/742180?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
