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SUMMARY:JAWS-UG東京 #32 - マイベストヒット2019
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74219
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに(重
 要事項)\n\n大きなシャッター音はスピーカーの話に集
 中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft 
 Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をし
 ましょう。\nハッシュタグは、#jawsug です。\n\nJAWS-UG東
 京 #32\n\nJAWS-UG東京 #32 は、2019年にリリースされた何か
 にDeep Diveしたら幸せだった、つまり、今すぐ試してみ
 る価値が高いとユーザーの認める新機能に関する勉強
 会です。\n期待されるトーク内容\n\nリリースされたの
 でソッコーで採用してみたら最高だったのでみんなに
 も教えたい\nリリースされたのでソッコーで採用して
 みたらエラくハマったのでみんなに教えたい\nリリー
 スされたのでソッコーで採用してみたらちょっとだけ
 微妙だったのでAWSの人に教えたい\n\nただしAWS re:Invent
 でのリリースでさえ以下に挙げるほどたくさんあるた
 め、今回は時間の許す限りできるだけ詰め込んで発表
 の場をたくさん準備したいと思います。\nVenue (会場)\n
 会場は目黒セントラルスクエア21階のAWSさんです。\nAge
 nda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:30 - 19:00\nRegistration 
 & Social\n\n\n\n19:00 - 19:05\n会場説明\n小深田あゆみ/田尻彩
 夏\n\n\n19:05 - 19:20\nAWS Client VPN を使ってみて最高なとこ
 ろ\n菊池修治\n\n\n19:20 - 19:45\nCOBOL on Lambda\n岡智也\n\n\n19:
 45 - 19:55\nCloudWatch Anomaly でいろいろやってみた\n山崎奈
 緒美\n\n\n19:55 - 20:00\n休憩\n\n\n\n20:00 - 20:15\nBCPについて
 みんなで考える\n吉田真吾\n\n\n20:15 - 20:35\nTransit Gateway 
 と Storage Gateway\n小野雄太郎\n\n\n20:35 - 20:40\n僕の愛する 
 AWS Amplify Console\n清水勇大\n\n\n20:40 - 20:45\nAWS Globel Accelera
 tor を某ブログに導入してみた\n鈴木亮\n\n\n20:45 - 20:50\nA
 WS Security Hub の話\n山口正徳\n\n\n20:50 - 20:55\nAmazon Alexa の
 最新機能の話\n田尻彩夏\n\n\n20:55 - 21:00\nAWS Cloud Map 本番
 運用の感想\n小笠原寛明\n\n\n21:00 -\n撤収〜懇親会へー\n
 \n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更になることが
 あります\nSocial (After Meetup)\n近場で懇親会をやります。
 こちらは実費です。\nSpeakers & Co-Chairs\n小野雄太郎\n\n\nJ
 apan Digital Designにてインフラストラクチャの設計運用等
 をメインに、パブリッククラウドのみで構成されたプ
 ラットフォームを実装中。AWSをメインに業務をしてい
 るものの、Windows ServerやVisual Studio、Azureなどももとも
 と得意です。個人事業主で普通のIT屋さんもしていま
 す。\n\n鈴木亮\n\n\nブログの会社でリモートワークして
 いる、元ロードバイク乗りのインフラエンジニア。\n\n
 岡智也\n\n\n某外資系コンサルティング会社でクラウド
 ソリューションアーキテクトをしています。好きなAWS
 サービスはRDSとFargateです\n\n小深田あゆみ\n\n\nサーバ
 ーサイドエンジニア\n\n田尻彩夏\n\n\nサーバーサイドエ
 ンジニア / VUIディレクター\n\n小笠原寛明\n\n\nスタート
 アップでマイクロサービスのバックエンドを担当して
 いるエンジニア。\nYAMLはだいたい友達。最近はKotlinと
 友達になりたい。\n\n山﨑奈緒美\n\n\nSES→ひとり情シス
 を経て現職ではクラウド担当として、ユーザー企業の
 情シス部門で社内向け・お客様向けシステムのクラウ
 ド基盤の設計〜運用まで面倒見ています。\nJAWS-UG東京
 、JAWS-UG情シス支部、JAWS-UGアーキテクチャ専門支部を
 運営。AWS Samurai 2015。\n\n山口正徳\n\n\nフォージビジョ
 ン株式会社 クラウドインテグレーション事業部 事業
 部長\n\nAPI Meetup Tokyo主宰\nFin-JAWSコアメンバー\n\nSIerで
 セキュリティエンジニア、メールSaaSの技術リーダー、
 情報通信事業者向けの技術調査を経験し、2016年より現
 職。\n入社後すぐにAWS事業を立ち上げ、2018年よりAWS事
 業責任者に就任。いちエンジニアであることを大切に
 勉強の日々。\n\n吉田真吾\n\n\n\nAWSウルトラクイズ初代
 チャンピオン (2012年)\n2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナ
 イトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これが
 きっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWS
 ビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバン
 ジェリスト/SAとしてジョイン。\n\n\nAWS Samurai 2014 / 2016\n
 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したこと
 が評価され、AWSサムライを2度受賞。\n\n\nAWS Serverless Her
 o\nグローバルでサーバーレスに関する活動が評価され
 、サーバーレスヒーローに認定。\n\n\n\n\n青木 由佳\n\n
 吉江瞬\n\n\n\n普段はセキュリティエンジニア、インフ
 ラエンジニア、コンサルタント\nSecurity-JAWS運営\nX-Tech J
 AWS運営\nAgri JAWS相談役\nJAWS-UG東京運営\nJAWS DAYS 2019実行
 委員長\nAWS Samurai 2018\n\n\n来たれ 新しいヒーロー(ヒロ
 イン)たち！！\nトークしてみたいという方は参加登録
 時のアンケートに「概要」を記載してください\n参考
 ） AWS re:Invent 2018 で発表された新サービスと機能 | AWS\n
 \nAWS Transit Gateway\nAWS Lambda Layer\nFirecracker\nAWS Amplify Console
 \nAWS App Mesh\nAWS Cloud Map\nAWS RoboMaker\nAWS DeepRacer\nAmazon SageM
 aker RL\nAmazon API Gateway support for WebSocket APIs\nAWS Step Function
 s、 Amazon SageMaker と AWS Glue の連携\nAWS Ground Station\nAWS Sec
 urity Hub\nS3 Batch Operations\nAmazon Personalize\nAmazon Forecast\nAmaz
 on Comprehend Medical\nAmazon Textract\nAmazon SageMaker Ground Truth\nAm
 azon Sagemaker Neo\nAmazon Translate Custom Terminology\nDynamic Training
  with Apache MXNet on AWS\nAmazon Elastic Inference\nAmazon Sagemaker Orc
 hestration and Management\nAWS IoT Greengrass ML Inference\nAWS IoT Thing
 s Graph\nAWS IoT Events\nAWS IoT SiteWise\nAWS IoT Device Tester for Amaz
 on FreeRTOS\nEC2 A1 インスタンス、C5n インスタンス、P3dn 
 インスタンス\nAmazon EC2 オンデマンドハイバーネーショ
 ン\nAmazon QuickSightへの機械学習（ML）によるインサイト
 機能\nAmazon Kinesis Data Analytics for Java Applications\nAmazon Manag
 ed Streaming for Kafka\nAmazon Managed Blockchain\nDynamoDB トランザ
 クション\nDynamoDB On-Demand\nAmazon Aurora Global Databases\nAmazon 
 Quantum Ledger Database\nAmazon Timestream\nAWS Lake Formation\nAmazon Cl
 oudWatch Logs Insights\nAWS Control Tower\nCloudWatch Application Insight
 s\nAWS Outposts\nAWS License Manager\nAWS Serverless Application Reposito
 ry\nAWS Marketplace for Containers\nPrivate Marketplace\nAWS Marketplace 
 for Machine Learning\nAWS Elemental MediaConnect\nAWS Transfer for SFTP\n
 AWS DataSync\nAWS Global Accelerator\nElastic Fabric Adapter\n\nなどな
 どなどなど\n運営メンバー募集中!!\n私たちJAWS-UG東京支
 部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバー
 をつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは
 問いません。 オープンマインドでいい人が参加してく
 れることを期待しています。\n東京在住あるいは在勤
 の方はぜひ力を貸してください。\n興味のある方はTwitt
 erやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連
 絡ください。\n参加のルールとマナー\nJAWS-UGの基本的
 な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と
 以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。\n
 ルール\n関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴
 、見た目、政治、宗教（または無宗教）などに係る表
 現は、いかなる場合も適切ではありません。\nJAWS-UG は
  No sell\, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝
 行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的とした
 ご参加はご遠慮ください。\nルールに違反する方は参
 加をお断りする場合がございます。\nマナー\nあなたの
 クリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽し
 くします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある
 場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態
 度でポジティブな発言を心がけましょう。\n全てのイ
 ベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運
 営され、いつでもあなたの手助けを必要としています
 。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたしま
 す。\n私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会か
 らの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、よ
 り自分らしい働き方を見つける手段になると信じてい
 ます。\nAWSのユーザーグループは日本中、世界中に存
 在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニテ
 ィを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。\nアンチ
 ハラスメントポリシーについて\nJAWS-UGの参加ルールと
 マナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加
 者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートし
 てくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要
 があります。われわれはかかわるすべての人に安全な
 環境が提供されるように参加者全員がこれに協力する
 ことを期待します。\nアンチハラスメントポリシー(短
 縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身
 体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信
 仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がら
 せのない参加体験を提供することに努めます。参加者
 への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な
 表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティ
 ー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメ
 ディアを含む、あらゆる場において不適切とみなしま
 す。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イ
 ベントであっても開催者の裁量で返金することなく、
 これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可
 能性があります。\nアンチハラスメントポリシー(完全
 版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体
 障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的
 な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望
 まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快
 な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的
 関心を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止
 するように求められた参加者は、直ちに遵守すること
 が求められます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与して
 いる場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イ
 ベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と
 思われる行動を取ることができます。\nあなたが嫌が
 らせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受
 けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッ
 フに連絡してください。\nスタッフは、参加者が会場
 のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供
 したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当
 該参加者の安全が担保されることを支援します。つま
 りわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。\
 nわれわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレン
 ス、ワークショップといったイベントの会場やイベン
 ト関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うこ
 とを期待します。\n個人情報保護について\n勉強会の会
 場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアド
 レスの情報を頂く場合があります。\nそのため、connpass
 の事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内
 容にて取り扱います。\n個人情報の利用目的について\n
 ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にの
 み利用いたします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申
 請手続き\n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n
 \n個人情報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入
 力により取得を行います。当サイト上での個人情報の
 取得にあたっては、提供時における確認などのクリッ
 クによって本人の同意を得たものとします。\n当コミ
 ュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、
 個人情報を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場
 入館の目的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行
 う場合\n本人の同意がある場合\n本人の生命の保護など
 のために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご
 本人の同意を得ることが困難である場合\n
LOCATION:アマゾンウェブサービスジャパン (目黒セントラ
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