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X-WR-CALDESC:当日参加OKそのまま会場へ来てください。8/23
 （金）白熱プロダクト教室 ベンチャー企業でプロダク
 ト作っているエンジニア、PMによるプロダクトを語る
 会（起業家、PM、データアナリスト、エンジニアなど
 多様なキャリアの方が登壇）
X-WR-CALNAME:当日参加OKそのまま会場へ来てください。8/23
 （金）白熱プロダクト教室 ベンチャー企業でプロダク
 ト作っているエンジニア、PMによるプロダクトを語る
 会（起業家、PM、データアナリスト、エンジニアなど
 多様なキャリアの方が登壇）
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SUMMARY:当日参加OKそのまま会場へ来てください。8/23（金
 ）白熱プロダクト教室 ベンチャー企業でプロダクト作
 っているエンジニア、PMによるプロダクトを語る会（
 起業家、PM、データアナリスト、エンジニアなど多様
 なキャリアの方が登壇）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74224
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンセプト\
 n\n白熱プロダクト教室は、数々のヒットプロダクトを
 生み出してきた方々をお呼びして、「良いプロダクト
 を開発するには？」 という究極的な命題に対してここ
 でしか聞けない本音をぶつけ合うとともに、参加者か
 らも意見、質問を募り議論する参加者一体型のmeet upで
 す。\n企業の垣根を超えてプロダクト開発のノウハウ
 の共有、コミュニテイ作りを推進していきましょう。\
 n今回は、新しい領域に挑戦しているベンチャー企業で
 実際に組織、プロダクトを作っている方を及びしてい
 ます。\n\n開催要項\n\n開催日：2019年8月23日(金)\n時間：
 18時30分受付開始 19時15分スタート\n主催：以下企業共
 同開催\n株式会社ディー・エヌ・エー / DeSCヘルスケア
 株式会社、600株式会社、株式会社Mirrativ、ユニオンテ
 ック株式会社、株式会社FiNC Technologies\n場所：株式会社
 FiNC Technologies (東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビ
 ル7F 大ホール)\n定員：100名 (定員数を大幅に越えた場
 合は抽選させていただきます)\n参加費：無料\nご飯：
 ビールや軽食がございます。(ソフトドリンクもござい
 ます。)\n\n登壇者\n\n◆モデレーター\n\n及川卓也 氏\n\n\
 n\n　大学を卒業後、外資系コンピューターメーカーに
 就職。営業サポート、ソフトウエア開発、研究開発に
 従事し、その後、別の外資系企業にてOSの開発に携わ
 る。その後、3社目となる外資系企業にてプロダクトマ
 ネージャーとエンジニアリングマネージャーとして勤
 務後、スタートアップを経て、独立。2019年1月、テク
 ノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式
 会社を設立。\n　2011年の東日本大震災後に、災害復興
 支援や防災・減災にITを活用する活動を開始。Hack For Ja
 panおよびIT×災害コミュニティ、一般社団法人情報支援
 レスキュー隊の共同発起人。\n\ntwitter @takoratta\n\n南野
 充則 氏\n\n\n\nFiNC代表取締役CTO。\n東京大学工学部卒。
 大学在学中にヘルスケアスタートアップ、株式会社MEDI
 CA及びCDSystem株式会社を創業。東京大学在籍中に北京大
 学で開催されたスマートグリッド分野における国際学
 会で世界一の座を争い「BEST STUDENT AWARD」を受賞する。\
 n2016年8月に、国内初となるウェルネス・ヘルスケア領
 域に特化した人工知能研究所「FiNC Wellness AI Lab」を設
 立。2017年、ディープラーニングを中心とする技術によ
 る日本の産業競争力の向上を目指す団体、「日本ディ
 ープラーニング協会」最年少理事に就任。\n\ntwitter @ten
 tenmitsunori\n\nパネラーPMセッション\n\n株式会社ミラティ
 ブ 分析部Manager兼新規事業Product Owner：坂本 登史文 氏\n
 \n\n\nMirrativ分析チームMgr・兼新規アプリPO。\n2010年京都
 大学理学研究科修了。大手メーカー系IT企業でSAPコン
 サルタントとして会計システムの開発に従事。その後
 、データサイエンティストとしてDeNAで活躍。2014年3月f
 reee株式会社に参画、データ分析チーム・グロースチー
 ムの立ち上げ、freeeの人工知能エンジンの発明などを
 行う。その後、会社設立freeeのプロデュースを行い、20
 15年からプロダクト企画の執行役員を務めた。現在は
 ミラティブにて、分析チームをリードしながらも新規
 プロダクトを仕込み中。\n\ntwitter @sakamoto_mirra\n\nユニオ
 ンテック株式会社 Product Manager：庭瀬 紀寿 氏\n\n\n\n1990
 年、愛知県生まれ。2014年にLINE株式会社に入社後、ラ
 イブ配信サービスののプロダクト企画に従事。その後 
 新規事業開発を担当。\n2018年ユニオンテック株式会社
 に入社後、新規サービスの立ち上げ\nや、建設領域の
 マッチングサービス「SUSTINA」のプロダクトマネージャ
 ーを担当。\n\ntwitter @niwa1205\n\n600株式会社 代表取締役 
 ：久保 渓 氏　\n\n\n\n1985年、長崎市生まれ。高校卒業
 後、米国Carleton Collegeに進学。政治科学とコンピュータ
 ー科学のダブルメジャーで卒業。2008年にIPA未踏事業に
 採択。同年、Webサービス売却を経験。\n2010年3月にサン
 フランシスコで fluxflex\, inc.(フラックスフレックス)を
 創業。\n2012年帰国。2013年5月に ウェブペイ株式会社を
 創業。クレジットカード決済サービス「WebPay」をリリ
 ース。2015年2月にLINE株式会社の傘下となる。2015年3月
 よりLINE Payの立ち上げに参画。\n2017年5月にLINE Payが国
 内3000万ユーザーを突破したのを区切りとして退職。201
 7年6月に ６００(ろっぴゃく)株式会社を創業。無人コ
 ンビニ（自販機）の「６００」を提供している。\n\ntwi
 tter @keikubo\n\n株式会社ディー・エヌ・エー オートモー
 ティブ事業本部 プロダクトマネジメント部 部長：黒
 澤 隆由 氏\n\n\n\nソフトウェアエンジニアとしてキャリ
 アをスタートし、2008年に楽天株式会社に入社。\n当初
 はエンジニアリードとプロダクトマネジメントを兼務
 していたが、プロダクト強化を目指してプロダクトマ
 ネージャーのスペシャリストにキャリアシフトし、ユ
 ーザープロダクトを統括するプロダクトマネジメント
 グループのマネージャーを担当。2018年7月より株式会
 社ディー・エヌ・エーにてオートモーティブ事業のプ
 ロダクト強化およびプロダクトマネージャーの強化に
 取り組んでいる。\n\n株式会社 FiNC Technologies FiNC APP部 
 部長：湯通堂 圭祐 氏\n\n\n\n1989年、東京都生まれ。高
 校卒業後、上智大学理工学部に進学。\n2013年株式会社
 マクロミルに入社。拡大推計POS事業、家計調査事業、
 店頭消費者行動調査事業など複数の事業立上げを担当
 。新卒MVPを受賞。\n2016年株式会社FiNC（現株式会社FiNCTe
 chnologies）に入社。データ分析、グロースハックチーム
 の立上げを担当。\nチャット型Botサービス（フィンク
 ちゃん）のプロダクトマネージャーを経て、2019年6月
 よりFiNCAPP部の部長に就任。\n\ntwitter @keisuke_yutsudo\n\nパ
 ネラーエンジニアセッション\n\n株式会社ミラティブ CT
 O：夏 澄彦 氏\n\n\n\n2015年 東京大学大学院情報理工学研
 究科修了。DeNAに入社、同年の新卒MVPを受賞。Mirrativの
 初期メンバーとして、サーバ・iOS・Android・Webなどの開
 発全般に携わり、2017年よりリードエンジニア、新会社
 設立と同時にCTO。\n\ntwitter @hottest_season\n\nユニオンテッ
 ク株式会社 CTO：井上 心太 氏\n\n\n\n2014年リクルートホ
 ールディングスに新卒入社。2018年4月にユニオンテッ
 クに一人目\nのエンジニアとして入社し、同年9月にCTO
 就任。外注で開発していたプロダクトを内製化、エン
 ジニア組織の立ち上げに従事。\n\nfacebook 井上 心太\n\nD
 eSCヘルスケア株式会社 部長：弘島 晃 氏\n\n\n\nソフト
 ウェアエンジニアとしてキャリアをスタートし、2013年
 にエンジニアとしてDeNAに入社。\nEC事業でサービス開
 発・運営を担当後、DeNAショッピングのプロダクトマネ
 ジメントやオークション事業の事業責任者を経験。\n20
 17年よりエンジニアリングマネージャーとして、ヘル
 スケア事業全体のエンジニアマネジメントを担当。現
 在はDeSCヘルスケア株式会社へ出向し、ヘルスケア領域
 のモノづくり強化に取り組んでいる。\n\n株式会社FiNC T
 echnologies Android テクニカルリード：南里 勇気 氏\n\n\n\n1
 990年、大阪府生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、
 ジェネリック医薬品卸のスタートアップであるMEDICAに
 て、営業本部長を担当。日本ジェネリック医薬品学会
 で登壇。\n2015年株式会社FiNC（現株式会社FiNC Technologies
 ）に入社。\nAndroidチームのマネージャーとして、FiNCア
 プリを改善し、Best of App 2018 自己改善部門で大賞を受
 賞。\n同社において、BLEを用いた体組成計、またウェ
 アラブル型リストバンドFiNC BANDのプロジェクトのテッ
 クリードを努め安定的リリース/改善を行なった。\n\ntw
 itter @neonankiti\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n  時間\n  内容\n\
 n\n\n\n  18:30\n  受付開始\n\n\n  18:30-19:15\n  歓談\n\n\n  19:15-
 19:30\n  内容説明、パネラー紹介\n\n\n  19:30-20:20\n  PMセッ
 ション\n\n\n  20:20-20:25\n  休憩\n\n\n  20:25-21:15\n  エンジニ
 アセッション\n\n\n  21:15-22:30\n  懇親会\n\n\n\n\n内容\n\nPM
 のパネルディスカッション\n\nPMの役割\n 良いプロダク
 トを作れる組織とは？\n PMのキャリアパス\n PM業で悩ん
 でいることは？\n ぶっちゃけ、新卒ならここに入社し
 ろ！\n 会場からの質問\n 会場に聞きたいアンケートへ
 の回答\nなど\n\nエンジニアのパネルディスカッション\
 n\n理想の開発環境\n エンジニアのキャリアパス\n マネ
 ージャーかスペシャリストか\n フェーズによって開発
 環境って変わる？\n 開発、速度、品質、リソースって
 ぶっちゃけどう調整するべきか？\n 今後やりたい技術
 ややりたい分野\n 正直新卒ならここに入社する\n 開発
 での自慢orぶっちゃここがやばい\n プロダクトの品質
 を上げるためにやっている自分なりのメソッド\n 最近
 悩んでいること\n 会場からの質問\n 会場に聞きたいア
 ンケートへの回答\n\nなど\n\n会場からの質問などに応
 じてすべての内容をお話できない場合もございます。\
 n\n会場\n\n株式会社FiNC Technologies (東京都千代田区有楽
 町1-12-1 新有楽町ビル7F 大ホール)\n\n※connpassでも受付
 をしております。\n
LOCATION:株式会社FiNC Technologies 東京都千代田区有楽町1-12-1
  新有楽町ビル7F 大ホール
URL:https://techplay.jp/event/742248?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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