BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:数学的基礎から学ぶコンピュータビジョン 第7
 回
X-WR-CALNAME:数学的基礎から学ぶコンピュータビジョン 第7
 回
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:742307@techplay.jp
SUMMARY:数学的基礎から学ぶコンピュータビジョン 第7回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190723T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190723T213000
DTSTAMP:20260406T025100Z
CREATED:20190721T060010Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74230
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n数学的基礎
 からコンピュータビジョンを体系的に学ぼう！\n\nComput
 er Vision: Models\, Learning\, and Inference を教科書として、数
 学的基礎からコンピュータビジョンについて学習しま
 す。\n\n\n微分積分や線形代数、確率の基礎は勉強した
 ので、それを実際に応用したい！\nコンピュータビジ
 ョンの基礎について体系的に学びたい！\nコンピュー
 タサイエンスに関する英語文献を読む練習をしたい！\
 n\n\nという方、ぜひご参加ください！\n\nプレゼンター
 は MPS 代表の金子です。講義形式で進めますが、質問
 は随時受け付けます。気になったことは、どんどん質
 問いただければと思います。疑問は都度皆で共有して
 理解を深めていきましょう！「登壇したい！」という
 方も大歓迎です。進度は、参加者の皆さんの様子に合
 わせて調整します。\n\n少し長期の企画にはなると思い
 ますが、コンピュータビジョンに関する数学的な知識
 をじっくり体系的につけていきましょう！\n\n本企画で
 得られるもの\n\n\nコンピュータビジョンに関する体系
 的な数学的基礎知識\nコンピュータサイエンスに関す
 る英語文献読解の経験\n\n\n必要な事前知識\n\n下記に例
 として挙げてある微分積分、線形代数、確率の本を読
 むことができる知識を仮定しています。下記の本に書
 いてあることがスラスラ読めたり、問題をスラスラ解
 ける必要はないです。必要なことは適宜復習しますの
 で、下記の本を読んで「あー、なるほど」と納得し計
 算できることを仮定しています。\n\n\n\n知識\n本\n\n\n\n
 微分積分\nやさしく学べる微分積分\n\n\n線形代数\nやさ
 しく学べる線形代数\n\n\n確率\nすぐわかる確率・統計\n
 \n\n\n内容\n\n\n\n回\n開催日時\n内容\n\n\n\n1\n2019/06/11\n教
 科書の Chapter 2、Chapter 3 を中心として確率の基礎知識
 について復習を行います。\n\n\n2\n2019/06/18\n教科書の Cha
 pter 4 を中心として最尤法、MAP、Bayes を用いたモデルの
 パラメータフィッティングについて復習を行います。\
 n\n\n3\n2019/06/25\n教科書の Chapter 5 を通して多次元正規分
 布について復習を行います。\n\n\n4\n2019/07/02\n教科書の 
 Chapter 6 を通してこれから学ぶ Computer Vision における reg
 ression と classification モデルの概要について学習します
 。\n\n\n5\n2019/07/09\n教科書の Chapter 7 を通して generative mo
 dels をより深く学びます。今回は EM アルゴリズムの概
 要と Mixture of Gaussian モデルについて学びます。\n\n\n6\n2
 019/07/16\n引き続き、教科書の Chapter 7 を学びます。Mixtur
 e of Gaussian モデルに EM アルゴリズムを適用し更新ルー
 ルを導出します。\n\n\n7\n2019/07/16\n引き続き、教科書の 
 Chapter 7 を学びます。t 分布のパラメータの EM アルゴリ
 ズムを用いた決定について学びます。また、Factor Analys
 is について学びます。\n\n\n\n持ち物\n\n\nノートや iPad Pr
 o など板書を書き写せるもの\n教科書\n\n\n教科書\n\n\nCom
 puter Vision: Models\, Learning\, and Inference\n\n参考図書\n\nINTROD
 UCTION TO PROBABILITY (SECOND EDITION)\n\n確率や確率過程の基礎
 について非常によくまとまった教科書です。英語もと
 ても読みやすく、入門に最適です。\n\nこれなら分かる
 最適化数学―基礎原理から計算手法まで\n\n解析学、線
 形代数、確率をそれぞれ学んだ後に、それらを組み合
 わせた応用を学ぶのに最適な本です。\n\n◆ご同意いた
 だきたい点とお願い\n\n作業風景はビデオで撮影し、オ
 ンライン上で閲覧できるようにする可能性があります
 。\n動画に参加者のお顔などが写る可能性があります
 。\nまた、写真にとって、MPSのホームページなどに載
 せる場合があります。\n動画や写真に顔が写ることがNG
 の方は、必ずイベント開始前に、MPSメンバーへお申し
 出ください。\nお申し出がない場合はとくに問題ない
 と判断いたします。ご協力お願い致します。\n\nビルへ
 の入館にあたり本人確認が必要となる場合がございま
 す。本人確認ができるものをお持ちください。\n\nビル
 共用部分での飲食は禁止されております。当日お伝え
 する場所以外での飲食はご遠慮ください。\n\n他人が不
 快な思いをするような行為をする方や、ものを雑に扱
 う方など、主催者が不適切であると判断した場合には
 、速やかにご退室いただきます。\n\n利用する機器やソ
 フトウェア等は参加する皆様ご自身の同意のもとに利
 用するものとし、利用によりいかなる損害が発生した
 としても、主催者は一切の責任を追わないことに同意
 したものとします。\n\nMPSについて\n\n私達Morning Project S
 amurai (MPS)は、\n「リーダーシップ、メンターシップ、
 プログラミングやものづくりのスキルを、開発プロジ
 ェクトを通して実践的に身につける」「プロジェクト
 の達成を通じて、社会にアピールできる実績を作る、
 キャリアにつなげる」「プロジェクトの運営を通じて
 、信頼できる新しい仲間を作る」といった目的を掲げ
 て東京、横浜などで2014年から活動している団体です。
 \n\n詳しくは下記 Web サイトを御覧ください！\nMorning Pro
 ject Samurai\n\n留意事項\n\n・ドタキャンは避けてくださ
 い。体調不良などやむを得ず前日または当日キャンセ
 ルの場合は 問い合わせからのご一報に協力くださいま
 せ。\n\nそのほか注意とお願い\n\n・ほかの参加者や運
 営に対する過度なリクルーティングや営業は固くお断
 りします。\n・万が一、会の進行の妨げになると運営
 が判断する方は退出いただく場合がありますのでご了
 承ください。マナーある、楽しい時間を皆で作れれば
 と思います。
LOCATION:東京都港区六本木１丁目９−９ 六本木ファース
 トビルディング　14階
URL:https://techplay.jp/event/742307?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
