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SUMMARY:ウェアラブル×サバゲーハッカソン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74249
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお知らせ\n
 ※定員（30名）は、会場レイアウトに収まる限り増や
 す可能性もございます。\n※各参加枠には、形式的な
 定員を設定しております。応募状況により柔軟に調整
 させていただきますので、定員超過している参加枠で
 あっても先ずはお申し込みください。\n※最終的に応
 募者多数の場合は調整させていただく場合もございま
 す。お申し込みはお早めに。（7/21） \nイベントについ
 て\n近年VR・AR・MRという言葉が広く世間に認知され、VR
 ゴーグルは多数の製品が世に普及しました。一方HMD（
 ヘッドマウントディスプレイ）・スマートグラスとい
 うカテゴリーのウェアラブルデバイスも世界中で多く
 のメーカーが開発し大きな市場が期待されるものの、
 現時点ではまだBtoB領域を中心とした黎明期であり、な
 かなか直に触れる機会もないのが現状です。\nまた新
 たな技術要素であり、「ウェアラブルによりどんな価
 値が生まれるのか」についてもまだ発展途上の段階に
 あります。ウェアラブルデバイスを活用した市場創造
 に向けては、使用用途の提案やアイデアを募る仕組み
 づくりが加速していくことが必要です。そのためには
 純粋に「面白そう／やってみたい！」と思える場の創
 出が必要と考え、ウェアラブルデバイス活用をテーマ
 とした、エンターテイメント領域でのハッカソンの開
 催に至りました。\nこのハッカソンでは、ウェアラブ
 ルデバイスやIoT技術の活用により、日本発祥の遊びで
 もある「サバイバルゲーム（通称：サバゲー）」の新
 たな魅力の創出にチャレンジしていただきます。\n今
 回のハッカソンでは、株式会社Enhanlaboが開発したウェ
 アラブルデバイス「b.g.（ビージー）」やIoT技術を活用
 し、テーマに沿って「実際に動く」プロトタイプを作
 ります。\n「ウェアラブル×サバゲー」ハッカソンとし
 ては、日本初になるイベントです。\nプロトタイプの
 デモンストレーションやビジネスプランを含めたプレ
 ゼンテーションを行って頂き、優秀なプランには賞品
 が出ます！\nまた、このハッカソンにおいて生まれた
 優れた成果は、実用化・商用化へ向けたサポートを行
 う可能性もあります。\n「自分の持てる技術力を役立
 ててみたい」「ビジネスに繋がる新たな取組がしたい
 」「ウェアラブルやIoTはよく解らないけど、サバゲー
 面白そう！」という想いのある方は、是非ご参加くだ
 さい！\n＜技術情報＞\nこのハッカソンでは、次の環境
 ・ツールを準備いたします。プロトタイプ開発に活用
 し、その真価を見定める良い機会となります。是非、
 ご活用ください。\n\nウェアラブルデバイス「b.g.」（
 株式会社Enhanlabo） https://beyondglasses.jp/products/\nenebular (
 株式会社ウフル)  https://www.enebular.com/ja/about/\nMotion Board
 （ウィングアーク1st株式会社） http://www.wingarc.com/product
 /motionboard/\nRaven\nRaspberryPi\n（予定）\n\n開催日時\n2019/9/7
 (土）、9/8（日） \n※8/27（火）に、エンジニアの方を
 対象とした協力会社の技術情報に関する事前説明会を
 予定しています（約2時間＠ウフル東京本社）\n※以下
 の懇親会も予定しています。\n　9月7日（土）　ハッカ
 ソン参加者の懇親会（会費制・イベント事務局主催）\
 n　懇親会場は居酒屋を想定しており、20歳未満の方は
 ご参加いただけません。\n会場\n■サバゲー体験\nASOBIBA
 池袋フィールド\n住所：〒171-0022　東京都豊島区南池袋
 3-9-5 サトミビル 地下2F\nhttp://asobiba-tokyo.com/fields/ikebukuro
 \n■ハッカソン会場\n株式会社ウフル東京本社\n住所：
 〒105-0001　東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町
 ビル4F\nhttps://uhuru.co.jp/about/access/\n参加対象者\n\nデバイ
 ス（Arduino、Raspberry Pi）やクラウド（AWS、SORACOM）等を
 扱うことができるエンジニア（※各ツールについて変
 更の可能性があります。）\nWeb、BIツール、可視化ツー
 ルなど、フロントエンド側を扱うエンジニア\nサバゲ
 ーやIoTに興味、関心のあるプランナー・マーケター・
 コンサルタント・デザイナー、行政関係者\n学生（エ
 ンジニア等）\n※スポンサー企業から技術的サポート
 を入れてもらいます。コードを書いた経験のある方は
 、エンジニアでご登録いただき、開発にチャレンジし
 ましょう！\n※1チームは5〜6名程度とし、チームメン
 バーは参加者をランダムに編成する予定です。\n※チ
 ームでの参加はできません \n※本イベントは18歳以上
 の方が対象となります。 \n\n参加費\n無料\n（会場まで
 の交通費はご負担ください）\n参加に関する同意書\n本
 イベントに参加申込みされた方は、次の「ハッカソン
 参加同意書」に同意いただいたものとします。\n本同
 意書は当日、ご署名の上ご提出いただきます。\nハッ
 カソン参加同意書　\n\n本イベントで発生したアイデア
 や製作物などの取扱い（著作権など）について記載し
 ていますので、\n参加申込みの前に必ずご一読くださ
 い。\n事前アンケートのお願い\n本イベントに参加申込
 みされた方は、「事前アンケート」への回答もお願い
 いたします。\n賞金・賞品（予定）\n* 1位チーム：賞金
 ：1人2万円\n* 2位チーム：賞金：1人1万円\n* 3位チーム
 ：賞金：1人5千円\n\n参加賞：ASOBIBAレンタル品割引券（
 予定）\n※上記は変更になる場合がございます。\n※賞
 金については、ギフト券にて提供の予定です。\n※賞
 金・賞品については当日手渡しにてご提供させていた
 だく予定です。\n\n審査基準・ルール\n以下の5つの基準
 を設け、それぞれについて4段階で複数の審査員が評価
 し、結果を合計して入賞を決定します。\n\n\n  審査基
 準\n  中心となる審査対象\n\n\n  1.新規性\n  ・ これまで
 にないアイデアか・ 着眼点・着想点はユニークか\n  
 コンセプト\n\n\n\n  2.実現性と実装性\n  ・ 実際に実現
 可能か・ コンセプトで提示された機能が実装され動作
 しているか\n  プロトタイプ\n\n\n\n  3.デザイン性\n  ・ 
 利用者に分かりやすいサービスであるか・ 使いやすい
 UI/UXであるか\n  ユーザーサイド\n\n\n\n  4.事業性\n  ・ 
 実際に利用される可能性が高いサービスか・ 成長性・
 拡張性とともに採算は見込めるか\n  ビジネス\n\n\n\n  5.
 納得性\n  ・ テーマに沿った課題解決が提供されてい
 るか・ 課題、解決方法、実装が論理的かつ簡潔に語ら
 れているか\n  プレゼンテーション\n\n\n\n\nまた、以下
 のルールを設定させていただきます。\n\n当日の開発は
 、事務局が用意した開発ボードで行っていただきます
 。\nサポートはできませんがセンサーの持ち込みは可
 能です。\n事前の作り込みは、NGとさせていただきます
 。\nプロトタイプ作成用の段ボールや袋、紙、人形、
 ご自身のサバゲーequipmentなどの持ち込みは可能です。\
 n9/7（土）、9/8（日）のイベントについては全工程の参
 加をお願いいたします（9/7夜の任意の懇親会は除く）
 。一部の参加、一時的にイベントを離れる等はご遠慮
 いただくようお願いいたします（その場合には参加チ
 ームが表彰対象となっても、賞金授賞の対象とはなら
 ないことをご承知おきください）\n\nアクセス\n■サバ
 ゲー体験\nASOBIBA池袋フィールド\n住所：〒171-0022　東京
 都豊島区南池袋3-9-5 サトミビル 地下2F\nhttp://asobiba-tokyo
 .com/fields/ikebukuro\n■ハッカソン会場\n株式会社ウフル東
 京本社\n住所：〒105-0001　東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒュ
 ーリック神谷町ビル4F\nhttps://uhuru.co.jp/about/access/\nプロ
 グラム（予定）\n* 9/7（土）　Day1 ※集合時間が早まり
 ました（9/2）\n\n\n\n日時\n内容\n\n\n\n\n9:20\nASOBIBA池袋現
 地集合受付\n\n\n 9:30-11:30\nサバゲー体験＠ASOBIBA池袋フ
 ィールド\n\n\n11:30-12:30\n池袋→神谷町へ移動\n\n\n12:30\n
 受付開始＠ウフル\n\n\n13:00-13:30\nオリエン・主催者スピ
 ーチ・テーマ説明\n\n\n13:30-14:00\n技術説明・デモ\n\n\n14:
 00-16:00\nアイデアソン\n\n\n16:00-19:00\nハッカソン\n\n\n19:00
 -19:30\nDay２に向けた準備・総評\n\n\n20:00-\nネットワーキ
 ング（神谷町周辺・ハッカソン参加者懇親会 会費制）
 \n\n\n\n* 9/8（日）　Day2\n\n\n\n日時\n内容\n\n\n\n\n9:00\n開場
 、各自準備\n\n\n9:15-9:30\n本日の流れの説明\n\n\n9:30-15:00\
 nハッカソン（ランチは12：00〜13:00）（※昼食について
 は各自でご用意ください）\n\n\n15:00-16:30\nプレゼン（10
 分×5チーム）\n\n\n16:30-16:50\n審査 / 他チームの見学・レ
 ビュー\n\n\n16:50-17:10\n結果発表・表彰\n\n\n17:10-17:30\nク
 ロージング\n\n\n\n持ち物\nノートPC、USBメモリ、筆記用
 具など\n※ハッカソン会場にはWi-Fi環境があります。ま
 た電源（OAタップ）もございます。\n開発環境と事前準
 備について\n情報を随時アップデートしますので、定
 期的にご確認ください。\n\n\n\n・事務局では、貸出機
 器として、Raspberry Pi 3+ とGrovePi + いくつかのセンサを
 用意しております。当日は、こちらのデバイスを使っ
 てプロトタイプを作成いただきます。\n\nRaspberry Pi 3+ 
 には、IoTシステム開発ツールのenebularをお使いいただ
 けるよう、enebular agentをインストール済です。\n当日、
 ご利用いただけるよういnenebularのアカウント作成を事
 前にお願いいたします。アカウント作成は、下記のURL
 の新規登録画面よりお願い致します。\nhttps://www.enebular
 .com/ja/index.html\nまた、Raspberry Piでお使いいただく場合
 、デスクトップ版であるenebular editorをインストールし
 てください。詳細は事前ハンズオンの資料をご覧くだ
 さい。\nhttps://docs.enebular.com/ja/enebulareditor/\n\n\n・BIツー
 ルとして、ウイングアーク１ｓｔ株式会社の「MotionBoar
 d」をご利用頂けます。\n　ハッカソン用のアカウント
 は当日配布いたします。\nhttp://www.wingarc.com/product/motionb
 oard/\n開催主体\n* 主催\nIoTパートナーコミュニティ・ウ
 ェアラブル活用WG\n* 運営事務局\nIoTパートナーコミュ
 ニティ・ウェアラブル活用WG\n* 協賛　※スポンサーを
 随時募集しております\n株式会社ウフル　https://uhuru.co.
 jp/\n株式会社ジール　https://www.zdh.co.jp/\n株式会社ゼン
 リンデータコム　www.zenrin-datacom.net/toppage\n株式会社Enhan
 labo　https://beyondglasses.jp/\nその他\n※タイムテーブル及
 びテーマの詳細は、予告なく内容を変更する場合があ
 ります。\n※情報は随時更新します。\n※当日の様子の
 お写真をウェブサイトやSNSで公開する可能性がありま
 す。予めご了承ください。\nお問合せ\nお問合せは、こ
 のページ右メニューの「このイベントへのお問合せ」
 フォームにてお送りください。
LOCATION:ASOBIBA池袋フィールド 東京都豊島区南池袋3-9-5 サ
 トミビル 地下2F
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