BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データサイエンススクール 26･27
X-WR-CALNAME:データサイエンススクール 26･27
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:742622@techplay.jp
SUMMARY:データサイエンススクール 26･27
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190829T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190830T180000
DTSTAMP:20260516T014659Z
CREATED:20190723T060014Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74262
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンススクール26･27\n\nPython によるデータ分析: 農業
 データの活用の実際\n\n\n日本における農業は生産人口
 の減少や自給率の低下などの問題を抱えており、ICT技
 術による生産の効率化が求められている。そのために
 は、日々の生育環境の分析をすることで、適切な栽培
 管理を行うことが重要である。\n本講義では、プログ
 ラミング言語Pythonを用いて、圃場（ほじょう）の時系
 列データの分析手法を紹介する。講義はハンズオン形
 式で、実際に手を動かすことに重きを置き、得られた
 結果に対する議論も行う。\n\n\n日時: 2019年8月29日(木) 1
 0:30-18:00，8月30日(金) 10:30-18:00\n会場: 京都大学 吉田南
 構内 メディアセンター南館301号室\n講師: 株式会社セ
 ラク DX本部データサイエンス事業部 金井 伸也 氏\, 島
 﨑 信二 氏\n定員: 50名\n詳細はこちら(http://ds.k.kyoto-u.ac.
 jp/school/s26/)\n\n実施内容\n\n\n1日目\n\n\nガイダンス\nPython
 によるデータ分析ライブラリ講義(NumPy\, pandas\, Matplotlib
 )\n\n2日目\n\n\nデータ分析デモ解説\nデータ分析演習\n分
 析結果発表\n\n\n\n対象\n本学学部学生・大学院生・研究
 者、数理・データサイエンス教育強化拠点コンソー
 シアム、 データ関連人材育成関西地区コンソーシア
 ム、HeKKSaGOn参画の大学の学生・研究者\n\n履修要件\n\n\n
 Googleアカウントの取得を必須とする。\nプログラミン
 グ(言語は問わない)の入門程度の知識があることが望
 ましい。\n
LOCATION:京都大学 吉田南構内 学術情報メディアセンター
 南館301号室 〒606-8501 京都府京都市左京区吉田二本松町
 64
URL:https://techplay.jp/event/742622?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
