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SUMMARY:LINE Platform - UI/UX勉強会 #01 - Chat Bot編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74266
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n*好評につき
 、再再再度、参加枠を増やしました！皆さま、お申し
 込みありがとうございます！！！(7/29)\nLINE Platform - UI/U
 X勉強会 -について\n「LINE Platformを活用した各種サービ
 スのUI/UX」という切り口で、チャットボット、スマー
 トスピーカー、IoTなど、LINEが提供する様々な機能と結
 びついたサービス設計の可能性を探求し、参加者同士
 が情報共有し合える場を作っていきます。\n今回はそ
 の第1弾として、チャットボットを軸にUXの可能性を探
 るイベントを企画しました。\nテーマは「チャットボ
 ットが生み出す新しいUX」\n外部から、様々な著作をお
 持ちの人間中心設計専門家 羽山祥樹氏をお招きし、「
 チャットボットが生み出す新しいユーザーエクスペリ
 エンス（UX）」というテーマでお話いただくとともに
 、LINE Developer Relation室 ソリューションアーキテクト 比
 企より、LINEが公開している各種サービスや機能を活用
 した実例などをご紹介します。\nチャットボットが生
 み出すユーザー体験に興味があるデザイナー・クリエ
 イターの方同士がカジュアルに情報交換できるよう懇
 親会も設けておりますので、ぜひご参加ください。\n
 タイムテーブル\n\n\n\nTime\nContents\nSpeaker\n\n\n\n\n19:00-19:30
 \n受付\n\n\n\n19:30-19:40\n開催趣旨のご説明\n\n\n\n19:40-20:10\
 nチャットボットが生み出す新しいユーザーエクスペリ
 エンス(UX)\n羽山 祥樹氏(人間中心設計専門家)\n\n\n20:10-2
 0:30\nLINE Platformを活用して実現できるサービス事例\n比
 企 宏之\n\n\n20:30-21:30\n懇親会\n\n\n\n\n\n昨今、問い合わ
 せ対応などの手法として、チャットボットを導入する
 企業が増えています。しかし、チャットボットにする
 ことで本当に業務は効率化されているのでしょうか。
 また、ユーザーに適切な体験としてチャットボットを
 提供できなければ、最新技術を使ってみた、という事
 実のみが残ることになります。\nその他「検索能力で
 はGoogleにかなわない」「『チャットボットである価値
 』を生かすべき」などの様々な意見がある中、チャッ
 トボットだからこそできるユーザー体験についてお話
 します。(羽山 祥樹氏)\n\n登壇者紹介\n羽山 祥樹（はや
 ま よしき）\nHCD-Net認定 人間中心設計専門家。使いや
 すいプロダクトを作る専門家。担当したウェブサイト
 が、雑誌のユーザビリティランキングで国内トップク
 ラスの評価を受ける。2016年より IBM Watson に携わる。現
 在はAIシステムのUXデザインを担当。専門はユーザーエ
 クスペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセシビリ
 ティ。ライター。IBM Watson。IBM Champion 2018-2019。著書に
 『現場で使える! Watson開発入門──Watson API、Watson Studio
 によるAI開発手法』（翔泳社）、翻訳書に『メンタル
 モデル──ユーザーへの共感から生まれるUX デザイン
 戦略』『モバイルフロンティア──よりよいモバイルU
 Xを生み出すためのデザインガイド』（いずれも丸善出
 版）がある。\n比企 宏之（ひき ひろゆき） \nLINE株式
 会社 Developer Relations室 ソリューションアーキテクト\n
 携帯電話/スマートフォンの端末開発を経て、2014年か
 らはクラウドコンピューティングサービス「Amazon Web Se
 rvices（AWS）」のプレミアムコンサルティングパートナ
 ーの一社において、\n大阪オフィス新規立ち上げの責
 任者として、運用チーム、構築チームの立ち上げを行
 いながら、「サーバレスアーキテクチャ」専門の開発
 チームを立ち上げ、AWS界隈でも最先端の事例に取り組
 む。前職中にサーバーレスアーキテクチャによるLINEの
 チャットボット案件を多く手がけ、2019年二月にLINE株
 式会社に入社。\n現在は事業会社がLINEのプラットフォ
 ーム上でユーザーに驚かれるようなサービス作りを実
 現できるよう、ソリューションアーキテクトとしてお
 手伝いの毎日。\n入館方法&注意事項\n\n新宿ミライナタ
 ワー5Fで、受付を行います。その際にご自身のお名刺
 を1枚頂戴しますので、ご用意願います。\nサービス設
 計に関わる方々の交流が目的の勉強会ですので、採用
 、営業活動目的の方はご遠慮下さい。\n参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セルさせていただく場合がございます。\n参加が難し
 くなった場合は他の方に参加していただけるよう早め
 のキャンセルをお願いします。\n会場スタッフがイベ
 ントの様子を写真撮影させていただくことがあります
 。\n会場は禁煙となっております。\n懇親会ではアルコ
 ールの提供がありますが、未成年者の方や車を運転さ
 れる方の飲酒は法律で禁止されています。\n
LOCATION:LINE株式会社 東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新
 宿ミライナタワー23階
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