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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74266
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nAnsible 及び Ansible Towerに関してもくもく勉強をして
 いく場になります。今回はGitHubに公開もされている、A
 nsible Tower含むハンズオンコンテンツ（英語）を活用し
 ながらもくもくしてみましょう！今回はレッドハット
 のメンバー数名が支援いたします。また、何度かもく
 もく会でメンターに立候補してもらっている方も可能
 な方は参加していただけますので、ぜひともよろしく
 お願いいたします。\nAnsibleもくもく会の概要\n\nレッド
 ハットからクラウド上にAnsibleが準備された環境を提供
 しますので、SSH接続できるPCのみお持ちください\nQA対
 応についてはベストエフォートでの対応となります\n
 サーバ編、ネットワーク編両方の環境を準備いたしま
 す。実際にやりたい内容をアンケートにてお答えくだ
 さい。それに合わせて環境を準備いたします\nPCの貸し
 出しは行っていません\n片付けなどご協力頂ますよう
 よろしくお願いいたします\n\nこの会の対象者\n提供さ
 れた環境で、個人個人の興味、レベルにあわせて、自
 分のペースで進める会です。\n\nAnsible 初心者で、何か
 らはじめたらいいかわからない人\nAnsibleはちょこちょ
 こ触っているけれど、Ansible Towerを触ってみたい人\nAnsi
 bleは使っているけれど、自分の腕試しをしてみたい人\
 n与えられた環境で自分でテーマを決めて検証してみた
 い人\nAnsibleを普及したい人（メンターになってくれる
 人）\n\nメンターの方々\n\ncurry9999さん\nritchey98さん\nyter
 aokaさん\npocopocoさん\nakira6592さん\nchiyomikanさん\nkooshinさ
 ん\nstopendyさん\njir01030さん\nSuguru Gotoさん\nsky_jokerさん\n
 m.shikaさん\nHidetoshi Hirokawa さん\nZinrai さん\n\n提供コン
 テンツ\n当日は、Ansible及びAnsible Towerが使えるようにAWS
 の環境を提供いたします。\n利用いただくワークショ
 ップ教材は以下となります。\n\nAnsible Engine\nAnsible Tower\
 nNetwork Automation\n\n当日のアジェンダ\n\n19:00 - 19:05 : 会場
 と環境の説明\n19:05 - 21:00 : もくもく\n21:00 - 21:30 :  成果
 共有\n\n参加者の前提：\n\n受講要件Linuxの基礎操作（vi 
 エディタ、各種ファイルの操作）が可能であること\n\n
 受講に必要なもの:\n\nWiFi 接続可能なノートPCを持参し
 てください。\nSSHクライアント（TeraTerm\, Putty等）が利
 用可能なこと\nブラウザ（Firefox\, Chromeの最新版を推奨
 ）が利用可能なこと\n\n参加枠について\n可能な限り片
 付け/撤収作業のヘルプをしていただけると助かります
 m( )m\n直前キャンセルの方が多くなっております。キャ
 ンセルは繰り上がりの方向けに早めにお願いいたしま
 す。\n\n一般参加枠：抽選で選出します\n絶対に参加す
 る枠：先着順\nリモート参加枠：ウェブ会議サービス
 からしか参加できないかた\nブログ枠：今回学んだ内
 容についてブログを書いていただける方\n成果共有LT枠
 ：もくもく会の最後の成果共有で発表をしていただけ
 る方\n次回メンター立候補枠：次回メンターとしてサ
 ポートいただける方（質問ある方へのサポートなど）\
 nメンター枠：前回立候補頂いた方で質問への回答サポ
 ートをしていただける方\n\n☆ブログ枠、成果共有枠、
 次回メンター立候補枠で参加頂いた方にはノベルティ
 をプレゼント致します☆\n前回参加者の方で受講希望
 の方はConnpassでの受付外で対応いたします。mnakamur@redha
 t.com までご連絡ください。\nリモート参加枠について\n
 開催直前に参加者にウェブ会議参加用のURLを送付いた
 します。\n不具合などありましたら、mnakamur@redhat.com ま
 でご連絡ください。\nまた、事前チェックは以下にア
 クセスいただき、ウェブ会議サービスへアクセスし、
 自分の声が返ってこれば正常に動いています。事前チ
 ェックへのリンク\n参加費\n無料\n主催\nAnsibleユーザー
 会\nサポート\nレッドハット株式会社\n会場\nレッドハ
 ット株式会社 恵比寿ネオナート3階セミナー会場\n会場
 への行き方\n行き方：JR恵比寿駅 東口を出て右すぐ。
 渡り通路を越えの恵比寿ネオナートビル 3階 に直接お
 越しください。エレベーターホールから左奥正面の扉
 からお入りください。※スカイウォークに行くと恵比
 寿ガーデンプレイスにたどり着くので要注意。\n受付
 にて connpass の ID を確認させていただきますので、事
 前にご確認ください。connpass のトップページ右上にあ
 る自分のアイコンをクリックすると表示されます。\n
 会場ビルは、20時以降は入り口が施錠されて入れなく
 なります。必ず、20時までに会場に入るようにお願い
 します。\n万一20時を過ぎた際は、ハッシュタグ #ansible
 jp でTweetしてください。関係者が気づいた際は１F通用
 口まで迎えに行きますが、Tweetを見張っている担当者
 がいるわけではありませんので、すぐに迎えにいける
 とお約束はできません。予めご了承下さい。\n入館に
 ついて\n当日は、 受付票をスマートフォン等でご提示
 ください。\n注意事項\n\n受付票に記載の本人のみが参
 加できます。 受付票をお持ちでない方は入場できませ
 ん。\n無線LANは利用可能ですがつながりにくくなると
 予想されるので、テザリングをご利用ください。\n電
 源タップは数に限りがあります。\n\n懇親会について\n
 公式な懇親会は特に予定しておりませんが、有志の食
 事会（Ansible飯）はその場の雰囲気で実施します。
LOCATION:レッドハット恵比寿オフィス 3階 東京都渋谷区恵
 比寿4−1−18
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