BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:OSS Gate広島ワークショップ2019-08-04
X-WR-CALNAME:OSS Gate広島ワークショップ2019-08-04
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:742721@techplay.jp
SUMMARY:OSS Gate広島ワークショップ2019-08-04
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190804T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190804T170000
DTSTAMP:20260425T101742Z
CREATED:20190723T140008Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74272
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n㊗️OSS Gate 
 ワークショップ広島県初開催㊗️\n\n概要\n\n「OSS Gate 
 ワークショップ」は「オープンソース・ソフトウェア 
 (OSS) の開発に参加する」を実際に体験するワークショ
 ップです。\n\n実際にOSSの開発に参加する人（「ビギナ
 ー」）と「ビギナー」をサポートする人（「サポータ
 ー」）を募集しています。\n\n\n「ビギナー」とは次の
 ような人です\n\n\nOSSの開発に参加したいけどまだ参加
 したことがない人\nOSSの開発に参加したことはあるけ
 どまだ自信がない人\n参加したい！という人は「ビギ
 ナー」として申し込んでください\n\n「サポーター」と
 は次のような人です\n\n\nOSSの開発に参加している人（O
 SSの開発に参加していれば「OSS Gateワークショップ」未
 経験でも大丈夫です。）\n「ビギナー」をサポートし
 たい！という人は「サポーター」として申し込んでく
 ださい\n(サポーターは、従来のOSS Gateワークショップ
 で「メンター」と呼んでいた人たちです)\n\n\n\n「ビギ
 ナー」の定員は「サポーター」の人数によって決まり
 ます。「サポーター」の登録数が増えると定員も増え
 るので、キャンセル待ちになっていても気にせず登録
 してください。\n\n「サポーター」は参加人数に制限は
 ありません！「サポーター」の数が増えるほど「ビギ
 ナー」の定員も増えるので「自分じゃ役に立たないか
 も…」とか思わずにどんどん参加してください！初め
 ての「サポーター」の人でもGitHubのアカウントを用意
 しておく程度の事前準備で大丈夫なような進め方にな
 っているので安心してください。\n\n以下は参考URLです
 。\n\n\nOSS Gateについての説明：\n\n\nOSS Gateについて\n\n
 ワークショップについての説明：\n\n\nOSS Gateワークシ
 ョップ2016-01-30開催のおしらせ - ククログ(2016-01-07)\n\n
 ワークショップの内容の動画：\n\n\nOSS Gate ワークショ
 ップ (完全収録版)\n\n過去のワークショップ参加者のレ
 ポート：\n\n\nワークショップレポート\n\nTwitterのハッ
 シュタグ\n\n\n#oss_gate\n\n\n\n事前準備\n\n「ビギナー」・
 「サポーター」は事前にGitHubのアカウントを取得して
 おいてください。\n「ビギナー」は、当日どのOSSを扱
 いたいのか、普段使っているOSSで気になっているもの
 はないか、少し考えてくるととっつきやすいかも知れ
 ません。もちろん、当日になってから決めてもまった
 く問題ありません。\n\n当日持ってくるもの\n\nOSSの開
 発に使えるノートパソコンを持ってきてください。「O
 SSの開発に使えるノートパソコン」というのは次のよ
 うなノートパソコンです。\n\n\nバージョン管理システ
 ム（GitクライアントやSubversionクライアントなど）をイ
 ンストール済み\nGitHubにログインできる状態になって
 いる\n開発に使うプログラミング言語の処理系（コン
 パイラーやインタプリターなど）をインストール済み\
 n開発に使うエディターをインストール済み\nなどなど\
 n\n\n準備で困った・不安なことがあるという人はチャ
 ットで相談してください。\n\n目標\n\n\nワークショップ
 中に実際にOSSの開発に参加する\nワークショップ後も
 継続してOSSの開発に参加できそうな気持ちになる\n\n\n
 当日のプログラム\n\n\n\n時間\nやること\n\n\n\n10:00\n開場
 \n\n\n10:30\nアイスブレイク\n\n\n10:45\nOSS開発手順を説明\n
 \n\n11:15\n対象OSSを動かす\n\n\n12:15\nミニふりかえり\n\n\n1
 2:30\n昼食\n\n\n13:30\nプロジェクトにフィードバックする
 \n\n\n15:40\nふりかえり\n\n\n15:55\nまとめ\n\n\n16:05\nアンケ
 ート記入\n\n\n16:15\nワークショップのふりかえり\n\n\n17:
 00\n終了\n\n\n\n詳細はシナリオをご覧ください。\n\n今回
 のチャレンジ\n\n今回のワークショップでは次の課題の
 解決にチャレンジします。\n\n\n新しい地域でのワーク
 ショップの継続的な開催\n\n\nアプローチは次の2つ\n\n\n
 元ビギナーがサポーターになる人の増加\n継続してサ
 ポーターとして参加する人の増加\n\n試すこと\n\n\nビギ
 ナーとサポーターの比率を 1 : 1 くらいにした上でサポ
 ートメンターも用意して、初めての人でも安心してメ
 ンターをできるよ感を上げつつメンターの疲労度を下
 げる\n\n\n\n\nスポンサー\n\n本イベントページはオープ
 ンソースコミュニティを支援する YassLab 株式会社 が提
 供しております。詳細はコミュニティ運営者向け Doorke
 eper スポンサー資料をご参照ください。\n\n
LOCATION:広島大学 東千田キャンパス (A305) 広島県広島市中
 区東千田町1丁目1-89
URL:https://techplay.jp/event/742721?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
